本間俊一
会議録に記録された「本間俊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,418 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会96 件・96%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
- 人事委員会1 件・1%
- 予算委員会第二分科会1 件・1%
※ 全 1,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 小坂労働大臣。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 続いて厚生、労働両省所管の質疑に入ります。通告順に従つて質疑を許します。八木一男君。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 福田昌子君。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 池正之輔君。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 午後は二時半から再開することにいたしまして、これにて休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 午前に引続き、予算第二分科会を開会いたします。 質疑の通告がありますから、通告順に従つてこれを許します。中川源一郎君。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 それでは文書にでもして出してください。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 委員外の発言の希望者がありますからこれを許します。河野金昇君。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 八木君。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 委員外の発言の希望がありますからこれを許します。今澄君。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 八木委員。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 質疑はこれで終了いたしました。討論採決は、慣例もありますので、総会に譲ることにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○本間主査 御異議ないようでございますから、さように決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後六時三分散会
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○本間主査 これより第二分科会を開きます。 分科会の日程につきましては、先刻の理事会において次のように申合せをいたしましたので、この申合せに従つて審議を進めることにいたします。本日の午後と次会は来る十三日月曜日午前十時より開会をいたしまして、当日午後四時より開会の総会に審査の結果を報告することとなつております。右御報告をいたしまして、御了承を得ておく次第でございます。 議事に入るにあたりまして一言ごあいさつ申し上げます。私、第二分科の主…
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○本間主査 一旦休憩いたしまして、四時半より開会することにいたします。 午後三時五十二分休憩 ————◇————— 午後四時五十五分開議
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○本間主査 休憩前に引続き会議を開きます。大達文部大臣。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○本間主査 これより法務省所管及び文部省所管の予算について質疑に入ります。櫻内義雄君。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○本間主査 田中元君。
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○本間委員 時間がおそくなりまして恐縮でありますが、ひとつ私の日ごろ考えておりますることでお尋ねをしたいと思うのであります。 最近の教科書と申しますか、教材がどういう内容のものか私は十分承知しないのですが、たとえば昔儒教の非常に盛んな時代は、いろいろその当時の道徳と申しまするようなものに、なじむ機会が非常に濃いわけだと思うのであります。たとえばイギリスでもアメリカでも、宗教と申しましてもキリスト教が中心で、それが一つの社会的な基盤になつ…
第16回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○本間委員 大体文部省としても非常に大事なことでありますから、いろいろな角度から御研究なさつておるようでございますが、こういう時代でありますから、題材の選び方、基準をどこに置くかということは非常にむずかしいと思います。むずかしいと思いますが、しかし今のような日本においてはそういう機会がないのでありますかり、これはどうしても何らかの形でやはり考えていかなければならぬという気がするのでございます。これをどういうふうにしたならば弊害を少くして…