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自由党衆議院
総発言数
1,418
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%
  • 人事委員会1 件・1%
  • 予算委員会第二分科会1 件・1%

※ 全 1,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,418 20 を表示
民主自由党1950/02/10

7衆議院 決算委員会 第3号

○本間委員長 起立多数。よつて右四件は承諾を与うることに決定いたしました。なお議長あて提出の報告書は委員長において作成することに御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり」〕

民主自由党1950/02/10

7衆議院 決算委員会 第3号

○本間委員長 御異議なしと認め、さようとりはからうことにいたします。 次会は月曜日午後一時から開くことにいたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後二時六分散会 ————◇—————

民主自由党1950/02/03

7衆議院 決算委員会 第2号

○本間委員長 これより開会いたします。 まず日程に従いまして、昭和二十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十三年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十三年度特別会計予算総則第四條但書に基く使用調書、昭和二十四年度特別会計予備費使用総調書(その1)、承諾を求める件、以上四件を一括して議題といたします。大蔵当局から提案理由の説明を聽取することにいたします。東條大蔵省主計局次長。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 決算委員会 第2号

○本間委員長 御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

民主自由党1950/02/03

7衆議院 決算委員会 第2号

○本間委員長 それでは引続き持株会社整理委員会令第二十三條第六項の規定に基く、昭和二十三事業年度持株会社整理委員会経費收支計算書並びに讓受財産及び過度経済力集中排除法第七條第二項第五号の規定に基きその譲受けたる財産に関する財産目録及び收支計算書を議題として審議をいたします。政府当局から提出理由の説明を求めます。菅野内閣官房副長官。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 決算委員会 第2号

○本間委員長 承知しました。 続いて持株会社整理委員会の方から、計算書の内容等について説明を願うことにいたします。野田委員長。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 決算委員会 第2号

○本間委員長 会計検査院の意見も聞きますけれども、今松田君から希望を含めた御質疑がありましたから、それに対して一応野田さんから御答弁を願います。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 決算委員会 第2号

○本間委員長 川端委員からの御希望もありましたから、会計検査院の検査の結果を一応御説明願うことにいたします。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 決算委員会 第2号

○本間委員長 大蔵省の方から予算についての御説明をお願いしたいと思いますが……。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 決算委員会 第2号

○本間委員長 ほかに御質問ございませんか。——それでは本日はこの程度で終りたいと思いますが、次会は十日金曜日午後一時から開くことにいたしまして、きよう議題にいたしました予備費の関係、それから持株会社の関係を十日の日に議決したいと思いますから、どらか各党において御態度を決定の上、御出席くださるようにお願いいたしたいと思います。 それから薪炭会計について会計検査院の大体結論が出るのを待つておりましたが、そろそろ出たころ合いだと思いますから、…

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 これより会議を開きます。 本委員会に付託されました案件もすでに六件に相なりまして、今後付託せられるであろうことを予想せられます案件が二、三件ありますので、これからせいぜい勉強をいたして参りたいと思つておりますから、どうかよろしく御協力のほどをお願いいたします。 次に理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。さきに委員を辞任いたした川端佳夫君が一月二十三日再び委員に、また去る十二月十三日、井之口理事が委員を辞任されておりま…

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 御異議なしと認め御指名いたします。 川端 佳夫君 深澤 義守君 を理事に指名いたします。 —————————————

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 引続いて昭和二十二年度決算を議題といたします。本日は大蔵省所管中、一般会計の歳入の分といたしまして租税並びに造幣局、印刷局、專売局の各特別会計に対する会計検査院の批難事項について審議を進めたいと思います。まず大蔵当局よりその説明を求めます。

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 次に印刷局会計課長。

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 専売局の特別会計について小川会計課長。

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 私の方からちよつと結論的にお聞きしたいのですが、この印刷局のしわ紙の売拂い單価は、その当時妥当だと当局は考えておつたという説明きりになつておるのですが、やはりそういう見解を今日もなお保持しておられるわけですか。

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 そうするとこの売拂い価格に対しては、会計検査院の批難を承服しているということですね。

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 ほかに御質疑ありませんか——、それでは主計局の調査課長から租税の関係の説明を一応伺うことにいたします。

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 御質問がありますか。

民主自由党1950/01/31

7衆議院 決算委員会 第1号

○本間委員長 よろしうございますか。ほかにございますれば——ほかにないようでございますから、きようはこの程度で終ることにいたします。 次会は三日午後一時から開くことにいたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後二時二十九分散会