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自由党衆議院
総発言数
1,418
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%
  • 人事委員会1 件・1%
  • 予算委員会第二分科会1 件・1%

※ 全 1,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,418 20 を表示
自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 御異議なしと認めまして、さように決定いたします。 また参考人の選定に関しましては、さきの理事会で一応私にその人選を御一任願つておつたのでありますが、私の手元で大体人選をいたしましたので、その人選を申し上げたいと思います。東北大学教授清宮四郎君、早稻田大学教授大西邦敏君、京都大学教授大石義雄君、衆議院法制局長入江俊郎君、法制意見長官佐藤達夫君、会計検査院長佐藤基君、会計検査院検査第四局長小峰保榮君、大蔵省主計局司計課長平井平…

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 御異議なしと認めまして、さようにとりはからうことにいたします。 なお参考人の発言時間は三十分ないし一時間以内ということにいたして、一応意見を聞くことにいたしますから、その点御了承願つておきたいと思います。右の参考人は次回の委員会を八日午前十時より開催いたしまして、意見を聽取することにいたしたいと思いますから、できるだけ御出席を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 これより会議を開きます。 日程を変更いたしまして、薪炭需給調節特別会計の方を議題といたします。本件に関しましては、先般委員各位から質疑が行われまして、また資料の要求などもあつたのでありますが、その後会計検査院の方の見解がまとまるのを待つておつたような状況になつておりましたので、この際会計検査院の方から見解を一応聽取いたしたいと存ずるのであります。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 林野庁の方から、今の会計検査院の大体の検査報告につきまして説明をするような箇所がありますか。ありましたらひとつ説明をしていただきたいと思います。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 ちよつとお尋ねをいたしますが、薪炭需給特別会計を検査されて、二十二年度の決算の計数をかえられる御意見ですか。その点はどうなつておりますでしようか。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 ただいまの御説明によつて、時価による薪炭の評価益を約十億ばかり見ておられるようですが、実際はやはり三十九億なら三十九億赤字になつている。この間から問題になつている約五十億ばかりと推定されておるのだが、そのうちで二十三年度の実際上の赤字が三十九億ばかりある、こういうような見解ですか。その点はどうなつておりますか。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 五十億との関係はどうなつておりますか。二十四年度との関係ですが……

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 二十四年度の分も合せてあなたの方では御処置になつたのとは違いますか。その点はどうなつておりますか。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 そうすると、二十四年度にも薪炭の亡失が当然予想せられるわけですが、その数量もまだ見当がつかないのですか。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 御質問があれば……

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 炭は二十二年は……

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 林野長官に私からもお願いしておきますが、機能を八月一日に停止してから、一般会計の方からの繰入れもあつたわけでありますから、債権債務の関係はどうなつておるか。それを将来どうするかということと。今の特別会計の現状はどうなつておる。その後どれだけ回收がついたというような点に触れて、どうか御説明願うように希望いたしておきます。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 二十四年度もあなたの方でわかつておるならば、現況を中心にしてあわせて話してくれませんか。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 今説明された中で、債務の方の関係で、これから拂うべきものが三億二千三百万円あるというのですが、これはどういう内訳ですか。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 それから続いてお尋ねしますが、大体収入未済のものが十九億あつて、債務の方が十七億あるというのですが、一般会計から繰入れをいたしました結果、薪炭特別会計の現金はどうなつておるのですか。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 そうすると現金は今はないわけですな。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 そうすると債務の方で、たとえば海運関係とか、日通関係とか、卸商に対するいろんな手数料その他いろいろありますが、それは日通の方の未済分から入つて来れば、こつちの方を帳消しするというような関係でやつておるわけですか。

民主自由党1950/02/13

7衆議院 決算委員会 第4号

○本間委員長 それではまた適当なときに説明を聽取することにいたしまして、本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後三時三十一分散会

民主自由党1950/02/10

7衆議院 決算委員会 第3号

○本間委員長 これより会議を開きます。 本日は、前会に御了解を得ておきました通り、予備費四件について審査を進めたいと存じます。昭和二十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十三年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十三年度特別会計予算総則第四条但書に基く使用総調書、昭和二十四年度特別会計予備費使用総調書(その1)承諾を求める件、以上四件を一括して議題といたします。右四件につきましては、大体質疑の通告もありませんので、こ…

民主自由党1950/02/10

7衆議院 決算委員会 第3号

○本間委員長 御異議なしと認め、質疑を終局し、討論を省略いたしまして、ただちに採決いたします。右四件はすべて承諾を与うべきものと議決することに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕