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自由党衆議院
総発言数
1,418
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%
  • 人事委員会1 件・1%
  • 予算委員会第二分科会1 件・1%

※ 全 1,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,418 20 を表示
自由党1950/03/08

7衆議院 決算委員会 第7号

○本間委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 参考人の意見聽取を引続いていたしたいと思います。早稻田大学教授大西邦敏氏を御紹介いたします。

自由党1950/03/08

7衆議院 決算委員会 第7号

○本間委員長 それでは御質問はあとでまた願うことにいたしまして、引続き意見を聽取することにいたします。 それでは会計検査院検査第四局長小峰保榮君にお願いをいたしたいと思います。

自由党1950/03/08

7衆議院 決算委員会 第7号

○本間委員長 次に、大蔵省主計局司計課長平井平治君にお願いをいたします。

自由党1950/03/08

7衆議院 決算委員会 第7号

○本間委員長 それでは最後に本院の法制局長の入江俊郎君にお願いをいたします。

自由党1950/03/08

7衆議院 決算委員会 第7号

○本間委員長 以上で参考人の意見の御開陳は一応了したわけでございますが、御質問がありましたらこの際お願いをいたしたいと思います。

自由党1950/03/08

7衆議院 決算委員会 第7号

○本間委員長 委員の御質疑がないようでありますで、この際参考人との意見の交換を許したいと存じますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/08

7衆議院 決算委員会 第7号

○本間委員長 御異議ないようでありますから、ごく簡單に許します。大石参考人。

自由党1950/03/08

7衆議院 決算委員会 第7号

○本間委員長 この際入江参考人より意見の開陳がありましたらお伺いいたします。

自由党1950/03/08

7衆議院 決算委員会 第7号

○本間委員長 ほかにございませんか——ほかになければ一応本日はこの程度にいたしたいと存じます。 参考人の各位には長時間にわたりまして、きわめて有益にして示唆に富む御意見の御開陳を願いまして、本委員会といたしましても非常に裨益するところがあつたと存じます。ここにあらためて、遠路わざわざ御出席くださいました各位に対して、深甚の謝意を表します。 本委員会は本日はこれにて散会いたすことにしたいと存じます。 午後四時五十四分散会

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 これより会議を開きます。 昭和二十二年度決算に関しましては、第五回国会以来御審議をお願いいたしておつたのでありますが、すでに昭和二十三年度の決算も本委員会に付託になりましたので、議決をいたしたいと思いまして、去る二十二日に理事の諸君に御参集を願いまして、御相談をいたしたのであります。その理事会で本日決議をしていただくことにいたしておつたわけでございます。従つて本日は昭和二十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十二年度特別会計…

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 御異議なしと認めまして質疑を終了し、これより討論に入ります。討論は、御通告がありますので、通告順に従つてこれを許すことにいたします。川端君。

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 次は社会党の前田君。

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 深澤君。

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 これにて討論は終局いたしました。本件につきまして採決をいたします。川端君の提出の動議に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 起立多数。よつて川端君の動議は可決成立いたしました。 —————————————

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 前回決定を延期しておきました持株会社整理委員会令第二十三條第六項の規定に基く、昭和二十三事業年度持株会社整理委員会経費收支計算書並びに讓受財産及び過度経済力集中排除法第七條第二項第五号の規定に基きその讓受けたる財産に関する財産目録及び收支計算書を議題といたします。 本件は大体質疑が終了いたしておりましたので、この際質疑を終局し、討論を省略してただちに採決をいたしたいと存じますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と…

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 御異議なしと認めまして、質疑を終局、討論を省略して採決をいたします。本件は異議がないと議決する賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 起立多数。よつて右の通り決定いたしました。 以上二件に関する議長あて提出の報告書はいずれもただいま決定通り委員長において作成することに御一任を願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 異議なしと認めてさよう処置することにいたします。 —————————————

自由党1950/03/02

7衆議院 決算委員会 第6号

○本間委員長 次に去る二十四日の理事会でも一応お話を申し上げて、御了解を得ておつたのでありますが、この際国政調査承認要求並びに参考人を選定いたすことにつきましてお諮りをいたしたいと存じます。従来決算は旧憲法下におきましては、会計検査院がこれを確定いたしまして、議会には各院別々に、検査報告とともにこれを提出いたしておつたのであります。ところが新憲法が施行に相なりましてからも、大体従来の解釈及び慣行がそのまま行われて来ております。しかるに新…