末木凰太郎
会議録に記録された「末木凰太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 567 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済企画庁国民生活局長
- 直近の発言日
- 1974/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会31 件・31%
- 物価問題等に関する特別委員会24 件・24%
- 国民生活に関する調査会16 件・16%
- 予算委員会第六分科会9 件・9%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○末木説明員 先生御指摘の洗いがえの作業をすべきだというあのお話はよく承知しておりまして、御指摘の線に沿いましてかなり大規模な調査を行ないまして、現在自治省とも相談をしつつデータの整理中でございます。
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○末木説明員 御指摘の百二十九品目全部につきまして調査をいたしております。タイミングといたしましては、通常国会の御審議に間に合うように急いでおります。
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○末木説明員 私どもは税の性格につきましては、自治省税務局長のお答えになりましたように消費税という性格の税だというふうに考えております。 お尋ねの点は、産業課税についてのことでございましょうか。
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○末木説明員 産業の非課税の措置の考え方につきましては、税の性格といたしまして消費税という性格の税でございますから、これも税務局長お答えになりましたように、原料には課税しない、つまりコスト課税はしないということでいまの制度ができているものと了解しております。
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○末木明説員 お答えいたします。 まず最初に、先生御指摘になりました点、誤解がございますので申し上げさしていただきますが、通産省は、電気税につきましては、日常生活に不可欠な電気にかける税金ということで、私どもはそういう税はあまり好ましくないというのが十数年来の考え方でございまして、できることならば電気税は廃止していただければありがたい、ただ、財政上の問題もございましょうから、そう一挙にすることはむずかしいかもしれない、その場合には税率の…
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○末木説明員 実は何をもって適切というかどうか非常にむずかしいわけでございますが、いま時期的に非常にむずかしいと思っておりますのは、御承知のように電気料金がことしの春値上げになりましたので、その影響がどう出るかというところが一つの問題でございます。ただ、これは四十九年度が終了いたしませんと値上げ後の正確なデータはつかめない。現在調査をしておりますのは四十八年度の実態について調査をいたしております。何をもって適当というかどうかという問題ご…
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○末木説明員 私どもは百二十九品目というものを絶対守るという考え方は持っておりません。百二十九がどうというわけではございませんで、これは制度の趣旨に照らして、整理すべきものは整理すべきだということでは自治省と協力してまいりたいと思います。ただし、産業用の非課税はすべて廃止すべきだというふうには考えておりません。