木部佳昭
会議録に記録された「木部佳昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 892 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1971/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会39 件・39%
- 決算委員会25 件・25%
- 内閣委員会15 件・15%
- 内閣委員会社会労働委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会9 件・9%
- 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○木部政府委員 住宅問題は、われわれが生活する上には、いまや一番大きな課題であります。私は、やはり資金コストの問題であるとか、立地の問題であるとか、交通政策の問題であるとか、そういうふうな全体の問題を含めて検討してみなければならぬ、こう考えているわけであります。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○木部政府委員 先ほど申し上げましたように、やはり新旧の家賃の関連性、それから総合的な立場に立って見直さなければいかぬということだと思います。特に、他の家賃との関係もありますし、われわれも、値上げにつきましてはもちろん消極的な立場でありますので、いろいろ議論いただきながら、真剣に検討してまいりたいと思います。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○木部政府委員 先ほど私申し上げましたように、まだわれわれといたしましては、正式なそういうものを聞いておらなかったわけであります。新聞では先ほど来先生が御指摘のように見たわけでありますが、その辺十分検討してみたいと思っております。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○木部政府委員 私ども、先ほど来申し上げておりますように、まだ何ら正式に聞いておらないわけでありますが、しかし、真偽を確かめておきたいと思います。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○木部政府委員 先ほど来松浦先生からもいろいろ御指摘がありましたように、特に輸入の牛肉の問題等につきましては、差益金がいやしくも消費者価格にはね上がるというような、そういうことがあってはならぬと私は思います。同時にまた、畜産事業団ができた経緯等をこういう機会を通じて考えてみますと、当時は、生産農家を育成していこうということで事業団ができておるわけであります。しかし、今日では、御指摘のとおり消費が非常に増大して、そして輸入も増大いたしてお…
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○木部政府委員 私は、先生御指摘のとおり、常識的に考えて非常に高いものだ、そう感じております。
第67回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○木部政府委員 先ほど山口委員から、日本経済新聞の記事につきましてお話があったわけでありますが、われわれ経済企画庁といたしましては、総合交通体系の策定につきまして、ことしの春から各省庁の担当官がひんぱんに会議を開きまして、一体となってその政策づけを進めておるわけであります。したがいまして、政府といたしましては、総合交通政策体系の基本的な考え方を申し上げる段階ではないわけでありまして、その総合交通体系の取りまとめは、来年の予算編成くらいま…
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○木部説明員 佐藤前長官が発言されておりますように、公共料金と考えております。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○木部説明員 そういう方向でわれわれも検討しております。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○木部説明員 先ほど来、先生のたいへん研究されました御意見を拝聴したわけでありますが、やはり政治の方向とすれば国民大衆を守るということで、明確に国民の前にも示されなければなりませんし、国民大衆を守る行政というものが確立されなきゃならぬと考えられるわけでございます。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○木部説明員 運輸省のほうから企画庁のほうに、まだ正式な協議を受けていないわけであります。しかし、従来から、公共料金は物価政策上から極力押える。そこで、昭和四十五年の一月から三月までも、たしか値上がりしたわけでありますが、たとえば乗車拒否の問題であるとか労働条件の改善の問題であるとか、それからまた近代化センターをつくって、そしてりっぱな従業員を養成するというような施策も、実は前回の値上げの際の一つの条件でもあったわけであります。そういう…
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○木部説明員 先ほど谷口先生からもお話がありましたように、やはり都市の構造の問題であるとかいろいろな問題があるわけであります。そこで私は、先ほど申し上げましたように、総合交通体系の中にあってタクシー業界というものはどういう位置づけをするか、また、総合交通政策の中にありまして地下鉄はどういうような使命を果たすかというような、そういう総合的な施策というものはなければならぬと思っております。そういう意味では、谷口先生の考え方に私は賛成する部分…
第66回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○政府委員(木部佳昭君) このたび経済企画政務次官を拝命いたしました木部佳昭であります。 委員会の皆さま方、また委員の諸先生方におかれましては御鞭撻と御支援を賜わりますよう心からお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。 —————————————
第66回 衆議院 商工委員会 第1号
○木部政府委員 先ほど来、先生のたいへん高い次元のお話をいただいたわけでありますが、やはり疑惑を持たれないような公平な運営を旨として、そうして住民の福祉をはかるということが一番大事じゃないか、こう私は考えておるわけであります。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○木部政府委員 このたび経済企画政務次官を拝命いたしました木部佳昭であります。 諸先生、委員の方々の旧に倍します御支援、御鞭撻を切にお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手) 〔委員長退席、竹内委員長代理着席〕 —————————————
第66回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(木部佳昭君) このたび経済企画政務次官を拝命いたしました木部佳昭であります。 委員会並びに委員の諸先生方の御支援と御鞭撻を切にお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさしていただきます。
第61回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員 私は、観光行政並びに防火対策に関しまして質問をいたしたいと思います。 この機会に、相次ぐ多発事故のためになくなられた方々の御冥福を、あわせてお祈り申し上げます。 総理府のほうにお伺いをいたします。 観光基本法の第九条国は、観光、行政の安全の確保をはかるために、観光旅行における事故の防止に関する必要な事業を営む者の不当な営業利益の防止というようなことが明記されておるわけであります。したがって、第九条には、旅行者の安全確保という…
第61回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員 杉浦さんにお伺いいたしますが、私の言っておりますのは、基本法に明記されて、その基本法にのっとって白書というものが国会に提出される。そこでこの第九条を見てみますと、事故というものは、いまお話しのように、交通機関の事故やその他のいろいろな事故があると思いますが、私は、やはりホテル、旅館の安全性ということに大体九条を解釈しておるわけですが、その辺について、昨年の白書を見てみましても、そういうものは何にも書いてないわけです。これは総…
第61回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員 総理府のほうが、全体的なそういう連絡会議を持っていままでやっておるわけでしょう。そこで、火災が起きたらなるべく消防庁におっつけて、総理府のほうは全体的な調整機関としてあればいいんだ。——私はあとから消防庁にも質問したいと思っておるわけですが、いま申し上げましたように、国会へそうした報告をする義務がある。第九条にはっきりそういう条項が明記されておるにもかかわらず、いままでそうした点について、特に防火対策や火災の問題なんかは一言…
第61回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員 観光部長は先ほど、立ち入り検査をやられたことがある——いまからちょうど四、五年前ですか、オリンピックの前に外人を誘致する場合に、もう少し政府登録その他登録をしなければいかぬ、報告もないので、増改築をやっていても把握することがなかなかむずかしい、そこで立ち入り検査ができるようにする、そういう一部改正をしたわけですね。観光部のほうでは、そういう点を考えられて立ち入り検査をやられたことはありますか。