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自由民主党・新自由国民連合建設大臣参議院衆議院
総発言数
892
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1975/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会39 件・39%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 内閣委員会社会労働委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会9 件・9%
  • 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

892 20 を表示
自由民主党1975/02/14

75衆議院 運輸委員会 第2号

○木部委員長 久保三郎君。

自由民主党1975/02/14

75衆議院 運輸委員会 第2号

○木部委員長 本会議終了後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後二時二十七分開議

自由民主党1975/02/14

75衆議院 運輸委員会 第2号

○木部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、道路運送車両法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。木村運輸大臣。道路運送車両法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1975/02/14

75衆議院 運輸委員会 第2号

○木部委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1975/02/14

75衆議院 運輸委員会 第2号

○木部委員長 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑を続行いたします。梅田勝君。

自由民主党1975/02/14

75衆議院 運輸委員会 第2号

○木部委員長 松本忠助君。

自由民主党1975/02/14

75衆議院 運輸委員会 第2号

○木部委員長 石井一君。

自由民主党1975/02/14

75衆議院 運輸委員会 第2号

○木部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会

自由民主党1975/02/04

75衆議院 運輸委員会 第1号

○木部委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも運輸委員長の重責を担うことになりました。申し上げるまでもありませんが、今日、運輸行政は、新しい経済社会情勢のもとにおける総合的な運輸政策が要求されておる重要な時期に当面しており、本委員会の責任もきわめて大きいものがあると存じます。委員各位の御協力を賜りまして、誠心誠意公平を旨として委員会の運営を図り、その職責を果たしてまいりたいと存じます…

自由民主党1975/02/04

75衆議院 運輸委員会 第1号

○木部委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事兒玉末男君から理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/02/04

75衆議院 運輸委員会 第1号

○木部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴う理事の欠員が一名、並びにただいまお諮りいたしました理事辞任により現在二名の理事が欠員となっております。つきましては、その補欠選任をいたさなければなりませんが、これは先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/02/04

75衆議院 運輸委員会 第1号

○木部委員長 御異議なしと認めます。 よって、理事に 増岡 博之君 金瀬 俊雄君を指名いたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1975/02/04

75衆議院 運輸委員会 第1号

○木部委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、 一、陸運に関する事項 一、海運に関する事項 一、航空に関する事項 一、日本国有鉄道の経営に関する事項 一、港湾に関する事項 一、海上保安に関する事項 一、観光に関する事項 一、気象に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を…

自由民主党1975/02/04

75衆議院 運輸委員会 第1号

○木部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますので、御了承を願います。 ————◇—————

自由民主党1975/02/04

75衆議院 運輸委員会 第1号

○木部委員長 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について、調査を進めます。 この際、運輸大臣から運輸行政の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。木村運輸大臣。

自由民主党1975/02/04

75衆議院 運輸委員会 第1号

○木部委員長 次に、昭和五十年度運輸省及び日本国有鉄道の予算について、運輸政務次官から説明を聴取いたします。小此木運輸政務次官。

自由民主党1975/02/04

75衆議院 運輸委員会 第1号

○木部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これをもって散会いたします。 午後零時三十二分散会

自由民主党1974/08/27

73衆議院 物価問題等に関する特別委員会生活関連物資等流通問題小委員会 第1号

○木部小委員長 これより生活関連物資等流通問題小委員会を開会いたします。 私がこのたび小委員長に選任されましたので、よろしくお願いいたします。 本小委員会は、生活関連物資等を中心に、広く流通問題について小委員各位の忌憚のない御意見をお述べくださいますようお願い申し上げる次第であります。 生活関連物資等の流通問題に関する件について調査を進めます。 これより懇談に入りたいと思います。 ————◇————— 〔午後一時二十分懇談に入る〕 〔午…

自由民主党1974/08/27

73衆議院 物価問題等に関する特別委員会生活関連物資等流通問題小委員会 第1号

○木部小委員長 これにて懇談を終わります。 生活関連物資等の流通問題に関し、前国会の委員会における問題点を整理し、小委員長から政府当局に提示し、検討の結果等について次回の小委員会において報告を求めることにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十分散会

自由民主党1974/02/14

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第11号

○木部委員 長官にお尋ねしますが、御承知のとおり、われわれは昨年の暮れ国民生活安定緊急措置法案を昼夜を分かたず成立させたわけです。予算委員会その他でも一応議論はされておりますけれども、経済企画庁長官として標準価格もきめられたわけですし、その他運用の面では非常に努力はされていると思いますが、きょうは、いえば長官の所信表明に対する初めての委員会質問でございます。長官自身も、また役所のほうでも、この異常な物価高に対して大きな使命感を持って挑戦…