木田宏
会議録に記録された「木田宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,546 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省学術国際局長
- 直近の発言日
- 1963/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会51 件・51%
- 外務委員会48 件・48%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 3,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) 大学管理刷新改善協議会には民間——公務員でない方が六名おります。国家公務員が七名、それから地方公務員が一人。その氏名でございますが、国家公務員では、国立東北大学の学長黒川さん、それから東京学芸大学の学長高坂氏、東大教授の田中二郎氏、山形大学長の関口氏、それから東大の助教授早野氏、名古屋大学学長松坂氏、電気通信大学の事務局長阿部氏、それから地方公務員の関係では都立大学長永井氏、それから民間の六名でございますが、国際基…
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) 技術教育協議会でございますが、これは科学技術教育の振興に関しまして大学におきます技術教育の関係者と産業界との協力、あるいは技術教育に関します教育内容、方法の改善について意見交換をするためのものでございまして、現在お願いを申し上げておりますのは八名でございます。ちょっとこの氏名は別に出さしていただきたいと思います。今、私のメモにございませんので。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) 関係官庁の職員と学識経験者で構成をいたしておりますが、その内訳を持っておりませんので、後ほど報告さしていただきます。 それから学外実習中央連絡協議会でございますが、これは工学関係の学生の学外実習の促進及びその改善をはかりますために、学校と受け入れ事業所の関係者の意見交換の会議でございまして、教育職員と実習を受け入れる事業体の関係者、また学識経験者、関係官庁の職員およそ二十名で構成をいたしております。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) 内訳につきましてはたいへん恐縮でございますが、後ほど御報告さしていただきます。 それから次に、教育課程作成会議でございますが、これは三十八年度の予算で新規にお願いを申し上げておりますものでございまして、趣旨は教員養成の大学におきます教育課程につきまして、各大学がそれぞれ大学としての自主的な教育態勢をとっておるわけでございますが、教員としての必要な資質等につきまして、各大学相互間で、もう少し調整のとれた基準等を考えて…
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) そうでございます。 それから次に、大学病院運営協議会でございますが、これは大学病院が一方で診療もいたしておりますけれども、大学病院としての専門的な研究を行なっております。そういう関係から大学病院特有の問題がございますので、その診療と研究と両面からする大学病院の管理運営のあり方について大学病院関係者の会合を持ちたい、こういうことから設けられておるものでございまして、構成員は二十名でございます。大学の学長が三名、教授が…
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) はい。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) 学校施設基準規格調査会でございますが、これは学校施設の基準規格等につきましての参考意見を伺わせていただくためのものでございます。約三十名の方々にお願いを申し上げております。国立大学の建築関係の教授、公立大学の教授、あるいは行政機関の職員、民間の建築家、それに本省の職員が約半数でございますが、これに加わりまして問題点の研究をいたしておるわけでございます。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) これには民間の方々は二人でございます。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) 名簿につきましてはすみやかに御提出できるように取り計らいます。 それから教育課程作成会議でございますが、予算の積算といたしましては、大学の教員二十四名をお願いをいたしております。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) 教員養成の問題でございまするから、国立の教員養成関係の教官が大部分だろうと思いまするけれども、場合によりますと、現在では私立の大学等にお回りになっておられる方、あるいは私立の大学でそういう御専門の方もあり得ることであろうと考えております。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○説明員(木田宏君) 伺っております。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○説明員(木田宏君) 先ほど官房長から申し上げましたように、国立文教施設の整備の関係から事業量が非常に大きくなりましたわけで、管理局の局内の事務の再配分をいたしまして、従来、教育用品主任官は局長直属のセクションとして置かれておったものでございますけれども、今回これを施設部の中に繰り入れまして施設部に一括つけ加えて、そうして施設部の中の事務の再配分をいたしまして、形式的には契約課というものを新設してそちらに振りかえるということをいたしたた…
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○説明員(木田宏君) 今御指摘ございましたいろんな協議会等でございますが、これは政府職員だけではございません。むしろその関係の専門の方々に御参集いただいております。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○説明員(木田宏君) これは民間の人の場合もございまするし、たとえば教育課程作成会議等では公立の学校の先生でありますとか……。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○説明員(木田宏君) いいえ、小中学校の先生でございますとか、あるいは大学の政府職員、政府部内の職員でなくてむしろ、国公私立もございますが、大学の専門の教官だとか、そういう方々、そうした方々をそれぞれ目的に応じてお願い申し上げております。その謝金の点でございますが、これは単価を今私ちょっと手元に持っておりません。一時間三百円でございましたか、五百円でございましたか、そういうことで、そういう御参集いただきました方々にお礼を申し上げておりま…
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○説明員(木田宏君) 公務員として政府から俸給をもらっている者だけで構成しておるものは今御指摘のございましたものにはないと考えております。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○説明員(木田宏君) 今御指摘ございましたものには法律で設けたものはないと考えます。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(木田宏君) 学校給食に関しましては、先ほど会計課長から御説明申し上げましたような経費を要求しておるわけでございますけれども、これで、今お尋ねのように、学校給食が全部完全に整うかという点では、まだまだ先の目標があるわけでございまして、逐次、一歩々々、学校給食の普及充実をはかっていく、そういう意味で来年度の予算要求を一歩前進したいという建前で作ってあるわけでございまして、全部の問題が解決するというふうには考えておりません。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(木田宏君) 現在、小学校におきましても、全部の学校で給食を実施いたしておるというわけにはまだ参っておりません。大体、小学校で生徒数の七〇%、それから中学校におきましては生徒数の二〇%見当が給食ということになっておるわけでございます。したがいまして、給食施設の助成に力を入れまして、できるだけ多くの学校で給食が行なわれるように逐次助成の歩を進めていくということをやっておるわけでございます。また、御指摘がございましたように、現在実施…
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(木田宏君) 給食の実態等につきましては、かなり全般的な調査も一昨年いたしまして、給食制度の改善につきましての新たな方向も協議会で御相談をいただいて参りました。一つには、給食を今後普及いたしますにつきまして一国内産の米をどのように利用できるかというような課題もございますし、もう一つは、全部の完全給食を一気に実施するまでに至りませんところでは、さしあたりミルク給食だけでも普及をすることによって、少しでも児童の栄養改善に資する必要が…