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文部省学術国際局長衆議院参議院
総発言数
3,546 件
直近の所属会派
—
直近の役職
文部省学術国際局長
直近の発言日
1967/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会51 件・51%
  • 外務委員会48 件・48%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 3,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,546 件中 20 件を表示
文部省社会教育局長1967/03/30

第55回 参議院 内閣委員会 第4号

○政府委員(木田宏君) 社会教育活動でいろいろと青年団あるいはPTA等、いろいろな団体が行なわれます場合、まあたまにと申しますか、実際に行なわれている件数からしますと、私どものほうに講師のごあっせんが、という形でお話の上がってくることは間々あると私、考えておりますが、その場合に、その会合の内容その他趣旨等に合って、しかるべき方と思われるものを私どもで思い当たります場合には、こういう方はどうだというお示しなり、御意見を申し上げることはあろ…

文部省社会教育局長1967/03/30

第55回 参議院 内閣委員会 第4号

○政府委員(木田宏君) そういうものをつくって渡したこともございません。私ども自体もまだ提出もいたしておりませんし、用意いたしておりません。

文部省社会教育局長1967/03/30

第55回 参議院 内閣委員会 第4号

○政府委員(木田宏君) 昨日稲葉委員の質問の御内意について連絡がありまして、私ども全く思い当たらないことでございます。栃木県の担当責任者にその間何か事情があったかどうか尋ねてみました。いま二つ事例をおあげになりましたが、最初のほうは、PTAの栃木県の大会のときの講師のことのようでございます。いろいろ県のほうからある方に新聞社を通じて御依頼があったというふうなお話がございました。そのときの経緯は、栃木県のPTA連絡協議会で、数名の候補をあ…

文部省社会教育局長1967/03/30

第55回 参議院 内閣委員会 第4号

○政府委員(木田宏君) 私どものほうでは、社会教育関係におきましても社会教育審議会という大きな審議会がございます。そこに、青少年に関しては青少年分科会とかあるいは成人教育につきましては成人教育の分科会、いろいろその方面の関係者にお知恵を拝借する方々、広く学識経験者をお願いしてございます。そのほかまた、いろいろな内容その他、社会教育の学習内容等について相談いたします場合に、お知恵を借りて回っておる諸先生方もいらっしゃるわけでございます。特…

文部省社会教育局長1966/09/30

第52回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(木田宏君) いま御指摘の映画につきましては、近く封切られるということで、私どももその中身等詳細を承知いたしておりませんですが、映画の内容につきましては、御案内のように、映倫管理委員会という組織が映画製作者あるいは外国映画の取り扱い者の間でつくられておりまして、その関係者の自主的な責任で映画の中身並びにその広告等のあり方についての自主規制を行なってまいっております。私どもそうした映画の内容の問題について行政的にとやかく言う立場に…

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) この西日本短大の経営問題について、特に個別に経営の指導の方法ということを考えているという状態にはまだ至っておりません。

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) 現在の在学生の状況につきましては、一年次三百六十四名、二年次三百四十一名、合わせて七百五名が西日本短期大学の在学生であるということを承知しております。

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) ただいま申し上げました数字は、この年度になりまして口頭で連絡を受けた数字でございます。

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) 八女のものにつきましては、ことしの一年次は百九名でございまして、去年一年でございまして、ことし二年に上がっておりますものが十七名という数字を報告を受けております。

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) 福岡市にありましては、一年次が百六十九名、二年次が二百三十一名、それから直方市にありましては、一年次が六十二名、二年次が五十四名というふうに承知をいたしております。

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) ただいま課長が申し上げましたのは、書面で招集をかけたという意味で呼んだという形をとっていないという趣旨でございまして、こちらから話を聞きたいからお越しいただけないかというお願いを、こちらの気持ちも伝えまして、先方から出ていただいて、大学のほうの話を聞いたというわけでございます。

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) こういう委員会の席で御指摘がございましたものにつきましては、私どもといたしましても、できるだけその実態を把握し、またフォローしていかなきゃならぬことでございますから、その運びにつきまして、私どもその事実を知るということからスタートさせていただいておるわけでございます。そういう趣旨で、なお、いろいろと書面で照会をいたしておることもございますし、そうした事柄に関しまして、また、しかるべき機会に東京で話を聞くということを…

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) いまお尋ねの事情につきましては、私ちょっとお答え申し上げるような事情を承知いたしておりません。

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) たいへん私的なことで恐縮でございますが、私も旅先からけさ帰ってまいりましてまっすぐこちらへ伺ったような事情でございまして、そのお呼びいただいておりました局長等の事情を全然承知いたしておりませんので、恐縮でございますが、そのようにお答え申し上げたわけでございます。

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) ただいまの局長の出席につきましては、官房のほうから委員長のところへ、さっそくにでも事情を御連絡申し上げるように、私からも取り計らいたいと思います。 それから、小柳委員からの御指摘のございました調査の点でございますが、多少説明をちょっと補足させていただきたいのでございますけれども、先ほど課長から申し上げました短期大学、それから高等学校の定員に基づきます設置基準は、課長も申しましたように、最低の基準でございまして、校舎…

文部省大学学術局審議官1966/06/29

第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(木田宏君) 承知しておると言うことができないのでございます。

文部事務官(大学学術局審議官)1966/04/25

第51回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○木田説明員 いまお尋ねの点につきましては、それぞれ大学病院並びに担当いたします保険医の両方から所定の手続をいたしております。

文部事務官(大学学術局審議官)1966/04/25

第51回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○木田説明員 ほとんどの大学がそのような取り扱いをしていると思います。

文部事務官(大学学術局審議官)1966/04/25

第51回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○木田説明員 私のほうで、いまちょっと手元に正確なデータを持ってまいりませんでしたが、してないようでございます。

文部事務官(大学学術局審議官)1966/04/25

第51回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○木田説明員 東大につきましてはちょっとはっきりいたしませんが、他は全部その取り扱いをいたしております。