木村隆秀
会議録に記録された「木村隆秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 528 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛副大臣
- 直近の発言日
- 2007/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会38 件・38%
- 外交防衛委員会35 件・35%
- 財務金融委員会17 件・17%
- 安全保障委員会6 件・6%
- 環境委員会2 件・2%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○副大臣(木村隆秀君) きちんとお伝えをさせていただいておりますし、私どもとしては、できるだけ硫黄島で訓練をしていただけるようにこれからも米側と調整を進めていかなければなりませんし、万が一という場合には、できるだけ厚木の住民、近くの住民の方々の被害が出ないように、これからいろいろ努力をしていきたいと思っております。
第166回 衆議院 外務委員会 第11号
○木村副大臣 ただいまの先生の御指摘の報道は承知をいたしております。今現在、調査をどのようにするかという検討中でございます。 しかしながら、先生御承知のように、四月の現場確認におきましても、過去のいろいろな調査におきましても、大変な妨害活動があるわけでございます。現況調査を円滑に今後進めていくための支障等々が生じるおそれがございますので、調査をどのように行うかということは公表を差し控えていきたいと思っております。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○副大臣(木村隆秀君) 今大臣が御答弁いただきましたように、これから法案が通り次第、手当て等々で回収可能になるためのコストやら事業主体、どうしたらいいかと、そういう決めていくための調査をJBICにおいて行っていただけるものだと理解をしております。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○副大臣(木村隆秀君) 種々の調査をして、そのデータを基に恐らく政府間での協議になっていくのだろうと、アメリカ政府と日本政府。この法案提出させていただいておりますのは防衛省と財務省でありますから、関係する省庁が連携を取りながら政府としての決定をしていくということになるのではないかと思います。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○副大臣(木村隆秀君) 今先生おっしゃるように、沖縄の例なんかを見ますと、一戸当たり三千万ぐらいで提供しているわけでありますから、今の見積りというのは少々高いのではないかと、私どももそう思っています。ですから、できるだけ安くしていくためにどうしていくのか。そのための交渉をするためにはある程度の資料が必要でございますので、この法案を通していただきましたら、直ちにその調査をJBICにおいてしていただいて、しっかりと交渉できるための調査をして…
第166回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○副大臣(木村隆秀君) 今いろいろなスキームを協議中でございますから、確たることを今言うことは非常に困難でありますけれども、ただ、イメージとして申し上げれば、建設後の維持管理をどこにおいて行うかというのが一つ所有権のところの大事なポイントになってくるのではないかと思います。 そんな中で、真水の部分、財政出動をしてやらさせていただく事業というのは、米側の方が維持管理をするということからすると、所有は米側の所有になるのではないだろうかと。出…
第166回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○副大臣(木村隆秀君) 全体のスキームについては政府間で協議をしていくわけであります。その後、今大臣がお話を、御答弁があったわけでありますけれども、JBICとの間には、政府との間でJBICがしっかりと事業が行っていけるための在り方が当然議論になってくるわけであります。出資、そして無利子融資等々どうなるのか、まだ全く今決まっていない状況ですから分かりませんけれども、これからの協議、調査をした上での協議の中で採算性が取れるように、JBICと…
第166回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○副大臣(木村隆秀君) 先生の今御質問、F4の後継機の選定を適切に今行うために、調査対象機種として、その一つとしてF22もその対象になっているわけでありますけれども、今その情報収集をしている段階でございまして、大臣からも今御答弁をさせていただきましたけれども、もう現時点でその能力について確たる評価を下すというのは困難ではないかと思います。 ただ、先生も御承知だと思いますけれども、米空軍の公式ホームページにはF22のことについて述べられて…
第166回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○副大臣(木村隆秀君) CBU87B、多連装ロケットシステムロケット弾、七十ミリRL、M261多目的弾、百五十五ミリりゅう弾砲用多目的弾であります。
第166回 衆議院 外務委員会 第4号
○木村副大臣 情報公開法に基づきます請求については、今対応しております。ただ、きのう先生から御指示がございまして、きょうの配付資料にもあるわけでございますけれども、きのう先生からの御指示に基づきまして調べてみましたけれども、限定的な時間でございまして、きのう調べた中では、御回答をした文書のとおりになっているわけでございます。 ただ、先生今御指摘ございますように、昨年見直しをしたわけでございまして、まだまだたくさんの資料がございますので、…
第166回 衆議院 外務委員会 第4号
○木村副大臣 今、大変な資料があるわけでございまして、まず、公開できるものは何かというところをしっかりと精査させていただきたいと思っております。(麻生国務大臣「さっきのロシアの答え」と呼ぶ)
第166回 衆議院 外務委員会 第4号
○木村副大臣 今お答えをさせていただきましたように、少々お時間をいただいて、まず精査をさせていただきたい、その結果、長妻先生に御報告を申し上げたいと思います。
第166回 衆議院 外務委員会 第4号
○木村副大臣 今わかりませんので、調べさせていただきます。
第166回 衆議院 外務委員会 第4号
○木村副大臣 一週間から十日お時間をちょうだいできればありがたいと思います。
第166回 衆議院 外務委員会 第4号
○木村副大臣 可能でございます。
第166回 衆議院 外務委員会 第4号
○木村副大臣 通常は、先生御指摘のように、命令は文書で示されるということになっております。 ただ、今お話がございましたように、緊急時におきましては口頭で伝えられることも排除されておりませんで、例えば、大臣から電話などによって部隊に命令が発せられるということも考えられるわけであります。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(木村隆秀君) 今大臣からもお話を申し上げましたけれども、その財政支出、真水の部分についての整備の、施設の事業スキーム、その工事の発注方法も含めまして今、日米間で引き続いて協議をしておるところでございまして、まだ固まっておりません。そんな段階でございますから、今の現段階で具体的にその発注者がだれだということで決まっているわけではございませんので、今答弁させていただくことが困難でございますので、御了承いただきたいと思います。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(木村隆秀君) 今具体的にグアムへどのような施設を造っていくかということが、その協議をしている段階でございまして、この段階においてどのような事業スキームだということで固まっていないということでございます。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○木村副大臣 平成十九年度の防衛省関係予算について、その概要を御説明申し上げます。 平成十九年度予算は、昨年の北朝鮮による弾道ミサイル発射事案や核実験実施発表などを踏まえ、弾道ミサイル防衛やゲリラ、テロ攻撃への対処など、新たな脅威や多様な事態に実効的に対応するために必要な体制整備を図るとともに、活動経費の確保に努めたところであります。同時に、歳出歳入一体改革の初年度に当たり、歳出全般が厳しく抑制された中で、主要装備品の一括取得などにより…
第165回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○副長官(木村隆秀君) 現行の定率方式におきます防衛庁職員の俸給の特別調整額の年間の金額でありますけれども、平成十八年度当初予算におきましては約三十三億円であります。その内訳は、事務官が約十七億円、自衛官が約十六億円でございます。