木村隆秀
会議録に記録された「木村隆秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 528 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛副大臣
- 直近の発言日
- 2006/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会38 件・38%
- 外交防衛委員会35 件・35%
- 財務金融委員会17 件・17%
- 安全保障委員会6 件・6%
- 環境委員会2 件・2%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 在職をしていない県は、今三県ございます。具体的に申し上げるんですね。栃木県、長野県、沖縄県の三県であります。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 失礼いたしました。 今の三県は、県だけではなく市町村も含めて全くいない県が三県ということでございました。失礼をいたしました。 県でございますと、栃木県、福井県、長野県、兵庫県、奈良県、沖縄県ということであります。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 いろいろ、あのとき、建設系技官の縦割りの閉鎖的なあれが問題になりました。そんな中で、建設系技官の勧奨退職はその後行っておりませんで、できるだけ早期に五十八・五歳の目標に達するように今努力をしているところでございます。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 十八年の十一月一日現在、今、五十八・四歳ということでございますけれども、今の目標に向かって、できるだけ早く達成できるように努力をしていきたいというふうに思っております。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 済みません。 建設系技官についてはしていなくて、五十八・五歳に努力をするということでございますけれども、建設系技官の勧奨については、五十八・四歳にしておるということでございます。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 建設系技官については今回やっていなくて、これから目標に向かって努力をしていくということであります。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 新規の入隊者数というのは、各年度の退職者数に変化をして毎年上下しているわけであります。平成五年以降でありますけれども、少ない年というのは、平成十一年度で約一万人でございました。また、多い年では、平成十七年度で十七万五千人ということになっております。 年齢でございますけれども、定年延長との関係で、平成五年から十三年ぐらいまでは順次高くなっておりますけれども、それ以降は大体横ばいになっているという状況でございます。 済みません…
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 失礼いたしました。 平成十一年度で一万人、多い年の平成十七年度で一万七千五百人でございました。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 過去五年間で防衛庁が関係省庁と交わした覚書等についてですけれども、現時点において把握しておりますのは十一件でございます。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 いずれも現在効力を有しております。また、省移行に伴いまして見直す必要があるか否かについては、現在検討中でございます。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 今手元に資料がございませんので、調べさせていただきたいと思います。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 先生御指摘のように、金額ベースでは今四一%ぐらいになっている、件数では一八パーでございますけれども。これらの案件につきましては、ライセンス国産に係る装備品の調達等々、いずれも契約の内容や性格上随意契約になることがやむを得ないのではないかというものでございますので、御理解を賜れればと思っております。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○木村副長官 所管の公益法人以外の随意契約について、今先生が御指摘のように、厳正に今見直しを実施しているところでございます。結果につきましては年度内に公表すべく今準備をしておりますので、結果が出次第、また御報告をさせていただきたいと思っております。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○木村副長官 ただいま先生御指摘のとおり、防衛庁を省へ移行するに当たりましては、国民的な御理解をいただくことがとても大切なことで、皆さんの御理解のもとで移行していくことが大切である、こう思っております。 そんな中におきまして、先生今お話がありましたように、省移行の説明を初めとして、PRをいかにしていくかということが大切であると思っております。特に、これまで自衛隊を日ごろ大変御支援をいただいております隊友会、父兄会を初めとする諸関係団体の…
第165回 衆議院 外務委員会 第1号
○木村副長官 北朝鮮のミサイルの発射の事案、そして今回の核実験の表明、どちらも我が国の安全保障にとってはとても深刻な問題だと認識をいたしております。 その上で、防衛庁として、ミサイル事案と今回の核実験の表明といささか対応が違うということを委員に申し上げるならば、委員の方が北朝鮮の問題等々大変造詣の深い方でありますけれども、ミサイル事案というのは、発射に係る兆候の探知や発射の態様の特定等については、艦艇や航空機、また地上のレーダー等々の手…
第165回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○木村副長官 防衛庁副長官の木村隆秀でございます。 北朝鮮の核問題を初めといたしまして、防衛庁が直面をいたします喫緊の課題に速やかに対処すると同時に、我が国の防衛政策の一層の推進を図るため、両政務官と手を携えながら久間長官を補佐し、誠心誠意務めさせていただきたいと存じます。 木村太郎委員長を初め委員各位の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますように心からお願いを申し上げ、ごあいさつとさせていただきます。よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第165回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○木村副長官 国防は国家の大きな柱である、そういう意味においてこの国会でも省移行の法案を出させていただいて、これからしっかりと行動ができるようにその基盤を整えていただきたい、お願いを申し上げているところでございます。 また、今、北朝鮮の問題を初めとして大変緊張感ある事態になっておりますので、そのような声、また国民の皆さんの声をしっかり予算にも反映できるように私ども全力を挙げて頑張っていきたいと思っておりますので、ぜひ委員の先生方の御指導…
第165回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○副長官(木村隆秀君) 防衛庁副長官の木村隆秀でございます。 北朝鮮の核問題を始め、防衛庁が直面をしております喫緊の課題に速やかに対処をするとともに、防衛政策の一層の推進を図るべく、両政務官と相手を携えながら久間長官の補佐を誠心誠意務めてまいりたいと存じます。 柏村委員長を始め委員各位の御指導、御鞭撻、心からよろしくお願いを申し上げ、ごあいさつとさせていただきます。(拍手)
第164回 衆議院 環境委員会 第19号
○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託されました請願は百五十四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会で慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、アスベスト問題における総合的・抜本的な対策に関する陳情書外十七件であります。 また、…
第164回 衆議院 環境委員会 第19号
○木村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する件 循環型社会の形成に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕