木村守男
会議録に記録された「木村守男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 134 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産政務次官
- 直近の発言日
- 1991/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会51 件・51%
- 建設委員会24 件・24%
- 災害対策特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 建設委員会 第3号
○木村(守)委員長代理 山内弘君。
第120回 衆議院 建設委員会 第2号
○木村(守)委員長代理 上野建一君。
第118回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○木村(守)委員 質問に入るに当たりまして、まず、今回の台風十九号及び二十号暴風雨、秋雨前線による災害によりお亡くなりになりました方々の御冥福を心からお祈り申し上げたいと思います。また、被災地の被害を受けられた方々にも心からお見舞い申し上げるものであります。 政府におかれましては、佐藤国土庁長官を初め関係機関の方々が真剣に二次災害防止並びに復旧のために寝食を忘れて御努力されてまいりましたことに、しかも迅速に対応されている現状を承知してい…
第118回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○木村(守)委員 ただいまの大臣のお言葉で、激甚天災等の方向を踏まえて今鋭意努力しているということでございますので、これからの手順があるようですから、どうぞ一日も早く閣議決定まで持ち込まれましてその方向が速やかに実施されんことを御期待申し上げて、お願いしておきたいと思っております。 さらに、この機会にお願いをいたしますが、特に今回の災害の中で一級河川あるいは都市河川の未改修いわゆる無堤部地区のはんらんあるいは決壊等によるいわゆる天災災害…
第118回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○木村(守)委員 委員長のお許しをいただいて、大臣に写真をお渡ししたいのですけれども、よろしゅうございますか。
第118回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○木村(守)委員 ありがとうございました。 最後に、時間もありませんので、いつの場合もそうですけれども、災害のときに現場で命がけで二次災害を防ぎながら、あるいは危険状態を顧みず現場に急行されて頑張っている方々がおる。警察当局であり、あるいは市町村の関係者であると同時に、第一線には消防団がおります。今回の災害も、私どもの地域でも消防団の方々が災害の人災を防ぐために懸命の努力をされておったことを承知いたしております。 そこで、消防庁は人事院…
第118回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○木村(守)委員 日本列島が災害列島とも言われる、地勢的にもあるいは歴史的にも否めない事実だと思います。委員長並びに長官にもお願いしますけれども、どうぞこの日本を守るためにさらなる使命感に燃える御尽力を心からお願い申し上げて、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第118回 衆議院 建設委員会 第11号
○木村(守)委員長代理 長田武士君。
第116回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村(守)政府委員 再び建設政務次官を拝命いたしました木村守男でございます。よろしくお願いいたします。 微力でありますが、原田大臣のもとで皆様方の御指導をいただきながら、誠心誠意建設行政推進のために今後とも努力を重ねていきたいと思います。 委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願いして、ごあいさつといたします。 ありがとうございました。(拍手)
第116回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(木村守男君) 再び建設政務次官を拝命いたしました木村守男です。 もとより微力でございますが、原田大臣のもと誠心誠意建設行政推進のため努力をしてまいるつもりでございますので、委員長初め諸先生方、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願いいたします。
第114回 衆議院 建設委員会 第7号
○木村(守)政府委員 ただいま議題となりました道路法等の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。 市街地における幹線道路の整備につきましては、近年、代替地の取得難等により、道路用地の取得が困難な地域が生じてきておりますが、事業の緊要性にかんがみ、このような状況を打開し、事業の進捗を図ることがますます必要となっております。 また、市街地における適正かつ合理的な土地利用を図るため、幹線道路の整備とあわせて…
第114回 衆議院 建設委員会 第7号
○木村(守)政府委員 三野委員にお答えいたします。 率直に言ってこの法律は、特に大都市周辺市街地の良好な環境を維持あるいは建設していく、こういうことは今道路局長から説明があったとおりでありまして、そのためには、土地の高騰の現況にかんがみて今までのような手法だけではいかがなものか、そういう視点に立っての検討の結果これが提案されたのであります。先生御案内のとおり、一体化することによって道路建設の促進、良好な環境あるいは交通渋滞の解消等、そう…
第114回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(木村守男君) このたび建設政務次官を拝命いたしました木村守男です。よろしくお願い申し上げます。 もとより微力でありますが、野田大臣のもとで誠心誠意建設行政推進のために努力を重ねていく所存でありますので、委員長初め委員各位の心からなる御指導をよろしくお願いし、ごあいさつといたします。
第114回 衆議院 建設委員会 第5号
○木村(守)政府委員 このたび、建設政務次官を拝命いたしました木村守男でございます。よろしくお願い申し上げます。 もとより、微力でございますが、野田大臣のもとで誠心誠意建設行政の推進のために努力を重ねていく所存でございますので、委員長初め委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げ、ごあいさつといたします。 ありがとうございました。(拍手)
第113回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○木村(守)委員 質問に入らせていただく前に、皆様方のお許しをいただきまして一言申し上げます。 天皇陛下の御病状の御回復を皆様とともに心から謹んでお祈り申し上げたいと思います。 さて、今年の低温等による農作物被害農家の皆様方には殊に甚大なる被害を受けられていまして、心からお見舞いを申し上げるものであります。 既に佐藤農林水産大臣におかれては、十月一日に米の作況指数が最も低いと言われている宮城県に急行されまして、現地をつぶさに視察されたこ…
第113回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○木村(守)委員 結構であります。天災融資法はもちろん、激甚指定についても国土庁と協議の上で、そういう方向だということを明確にお答えいただきまして、意を強くいたしたところであります。 次に、そういう発動を踏まえながらも、制度資金の対応を具体的にお願いしなければならないわけであります。 負債農家の実情というのは、例えば五十五年、五十六年、五十八年の低温災害による天災資金、自作農維持資金等の借入残高は今なお重荷となっているわけであります。 …
第113回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○木村(守)委員 何といってもこの救済のためには資金手当てが大事なわけでありまして、さらに伺って、またお願いをしておきたいことは、自作農維持資金等の貸付限度額の引き上げあるいは十分対応するための資金枠の確保がどうなっているか、見通しですね。かつて、現行の百五十万の限度額引き上げについては、五十四年当時は特例として二百五十万までの御配慮をいただいた経緯もございます。 この際、承りますところによると、その資金枠は一般枠で二十億、災害枠として…
第113回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○木村(守)委員 限度額の引き上げの方向を実情に合わせて考えるということでありますから、大臣、そういう方向で御指導をお願いしたい、こう思っております。 さらに、この際被害農家にとって一番速やかにしてほしいことあるいは感謝されること、あるいは現地を調査した際に最も強く直接要望を受けたことの一つは、共済金の早期支払い、そしてまた仮払いをも含めたお願いであります。 御案内のとおり、被害農家はこれから年末のいろいろな支払いに追い込まれる。そして…
第113回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○木村(守)委員 さすがは御尊敬申し上げておる佐藤農林水産大臣でありまして、今までやってきたこと、さらに何ができるかということを積極的に誠意を持ってやる。これが政治だと思うのです。心から敬意を表します。 そこで、恐縮でございますが、せっかく速やかにということでありますけれども、そうすると、当然共済金の早期支払いというのは年内を指す、こう理解して結構でございますか。
第113回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○木村(守)委員 大臣のお人柄から察するに、大変十分なお答えと私は理解をいたしましたので、この点は信頼を持って、後質問をいたしません。 さらに、この低温による障害型等の不稔またはいもち病等による米の品質の低下も大変に広がってきている。したがって、九月までの作況指数では判断できない。最終十月十五日には出てくると思いますけれども、大変に不稔障害あるいはいもち病等が出てきている状況にありますので、それだけに、被害粒を控除する損害評価の特例措置…