木村太郎
会議録に記録された「木村太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,780 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 通告しているんですから、おおむねと言っているんだから、ちゃんと把握していただきたい。 私の質問が終わるまでにちょっと確認してください。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 政務官の答弁は私も知っていますから。そういうこともわかった上で、きのう通告して、おおむね、大体どのぐらいなのか、五百億なのか、一千億なのか、一千二百億なのか、そのことを聞いているんでしょう。 委員長、ちゃんと指示してください、答えるように。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 昨年を上回るのは誰から見てもはっきりしているんですよ。それを知りたいから聞いているわけでしょう。 では、次に行きます。 国交省が地域維持型契約方式というものを推進しようとしておりますが、コンクリートから人へというばかげたキャッチフレーズによって、建設産業の大不況が続いている。そこで、業者の皆さんも、機材を手放し、また、それをやっても赤字になると撤退する状況が雪国では多いわけであります。 そこで、通年を通じた契約とか複数…
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 もう一つ聞きます。 雪寒指定路線の抜本的な見直し、指定の追加、これは国交省の政務官が表明しまして、雪降る地域のマスメディアを通じて報道され、知事や市町村長も大変期待しているんですが、いつから始めるんですか。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 何月何日と聞いているわけじゃないので、ここ数カ月で見直しをするのか、半年なのか、ことしじゅうなのか、次の来年の冬を迎えるまでなのか、そのぐらい答えてくださいよ。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 理解できません。 委員長、通告しているんですから。 政務官が答えたんでしょう、国会の場で。五年かかるんですか、ことしじゅうなんですか、そのぐらいのイメージ、答えてくださいよ。だめだよ、そういう答弁は。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 委員会でちゃんと報告していただきたい。 災害ですから、政局にするようなことでもないし、お互い、与野党を問わず、災害にどう対応していくかという当委員会の機能を高めるためにも、誠意あるきちっとした対応をしていただきたい。 政務官が答えているわけですから、それに対して、大まかな、いつごろまでということぐらい、しっかりと役所として答えていただきたいと思います。 関連して、雪寒道路の指定基準のうち、地域要件につきましては、豪雪法…
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 そういう前向きな答弁は私は評価しますよ、率直に。ぜひ緩和の方向をきちっと打ち出していただきたい。 では、次に行きます。 与野党一緒になって、豪雪法の改正に向けて準備をしてきたわけでありますが、改正になった場合に、豪雪地帯対策基本計画、これも当然に見直しをすべきである、こう思いますが、考え方をお示しください。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 見直しを含めということは、見直しをしない場合もあり得る、こういうことですか。見直しをするんですか。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 意地悪するわけじゃありませんが、では、一%でも見直しをしない可能性もあるんですか。見直しをするんでしょう。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 見直しをしてください。 では、これは財務省になるんですかね。一般的に、私も含めて豪雪地帯に住む人は、灯油代とか冬物の衣料、あるいは車でいえばスタッドレスタイヤとか、必ず準備しなければならない必要経費的なものがあるわけですが、これは、標準的あるいはモデルケースの試算というものを国として計算したことはあるんでしょうか。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 先般、都道府県ごとの県民所得というのが発表されました。私は、雪降る地域はそういう必要経費があるので、これを引いた場合、都道府県の県民所得の順位も、実際的にはかなり変化が出てくるんじゃないかなと思うんですね。 そこで、私も詳細まで考え方をまとめておりませんが、豪雪地帯の個人また世帯に対して、財政的な支援、もしくは税制的な控除というか支援というものをいま一度考える必要があるのかなと思うんですが、この点、どう思いますか。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(太)委員 時間が来ましたので、大変済みません、農林水産、経産、そして文部科学の政務官、大変失礼しました。 ありがとうございました。終わります。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○木村(太)委員 会長、一番最後に御指名いただきまして、ありがとうございました。 時間を過ぎていますので、端的に確認させていただきたい。 冒頭、総務省からも説明がありましたし、当審査会でも選挙権年齢と成年年齢の関係みたいなことが主に議論されているような気がするんですが、私は、一点、被選挙権について聞きたいんです。 事務局が用意した資料等を見ますと、選挙権年齢引き下げ、成年年齢引き下げが連動しているような例が諸外国でも多いような気がします…
第179回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村(太)委員 おはようございます。 早速ですが、質問に入ります。まず、果樹農業について質問させていただきたいと思います。 農林水産省は、TPPに参加した場合、参加しない場合の影響というものを試算として出しているわけですが、試算を出したということは、畜産はどうだ、米はどうだ、それぞれを積み重ねて試算を出したと思いますので、TPPに参加した場合に果樹農業にどういう影響を与えるのか、具体的に御提示ください。
第179回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村(太)委員 農業者団体が独自にいろいろ試算を出しておりまして、農業者団体の方はもっと深刻な試算を出しているんですね。こういった点も農水省はしっかりととらえていただきたいと思います。 大臣に前もお聞きしましたが、総選挙のときに、当時の鳩山代表が私の地元に来まして、リンゴ農家もすべて、果樹農家全部、戸別所得の対象にする、こう大衆の前で演説をしました。去年の参議院選挙も、民主党の幹部が参議院の選挙に応援に来まして、リンゴ農家も、果樹も全…
第179回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村(太)委員 だから、戸別所得には入れないんですよ。だから、うそついたんです。うそついたんですよ。総選挙のときにも言って、去年の参議院選挙でも言って、民主党公認の候補者も、公約に、公報にも載せて、それで大臣の答弁を聞くと、うそでした、こういうことなんですよ。だから、民主党の議員の皆さんに、一度、大臣からレクチャーした方がいいと思いますよ。 今大臣が、そのかわりにという話をしました。それでは、果樹全体の予算は、我々が政権を担っていた、…
第179回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村(太)委員 先般、私どもの農林部会、また果樹の議員連盟があるんですが、そこで聞いた数字と違うんですね、今の副大臣の答弁が。 私は、党の部会で聞いた数字、金額を聞いて、では、我々のときから見ると、対前年比約一〇%ずつ減少してきているんじゃないかと指摘したら、農林水産省の担当は、そうです、こう言ったんですよ。金額の、何かマジックでも考えて今答弁したんですか。何か違いますね。
第179回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村(太)委員 だから、戸別所得の対象にしない、そのかわりに違うところで充実させるような答弁をしているんですが、金額を見ると、決して、それにかわって、ではどんどんどんどん拡充しようという動きではないんですよ。だから、そういうところが詐欺フェストにつながるんですよ。 そこで、今答弁があったことですが、支援対策、経営安定緊急対策、需給安定対策と三つの柱でやっておりますが、かつてありました経営安定対策、これを復活させる考えはありますか。
第179回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村(太)委員 経営安定対策を復活させる考えがあるかを聞いているんです。