木村太郎
会議録に記録された「木村太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,780 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○木村(太)委員 我が党内でも何度も議論しているんですが、改めて横畑先生に聞きますが、政府は今まで、調査といっても、航空写真を分析したりとか、こういうような手法しかやっていないわけですが、これでは全くもって不十分である、こういう認識でよろしいですね。
第180回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○木村(太)委員 では、当委員会で上陸ができることになったならば、先生もぜひ同行していただきたいと思います。 以上、私、これで終わります。ありがとうございました。
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 おはようございます。 まず、北朝鮮がミサイルを発射したということで、委員長を初め皆さんと一緒に遺憾の意を表したいと思います。 きょう本会議で、多分、抗議の意味の決議がされると思います。政府としても万全を期していただきたいと思います。 きょう、官房副長官にこの後答弁に立ってもらうことを通告しておりますが、もし官邸の方から何かありましたら、遠慮しないでそちらの方に向かって結構です。 では、早速質問に入りたいと思います。 来…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 ぜひお願いしたいと思います。 ウクライナとの協定締結という運びの中で、厚労関係の分野とはちょっと違うんですが、官房副長官にお尋ねしたい。 というのは、実は、長島総理補佐官に答弁していただきたいと思ったんですが、国会の一つのルールとして、補佐官は答弁に立てない、こういうことのようでして、その点を副長官が代弁して聞いていただけるということを御理解いただいたようでありますので、副長官、個人的に副長官がどうこうではありませんが…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 この手紙を日本語で訳すと、相手がウクライナの首相なんですね。中身を見ますと、日本ウクライナ・モルドバ友好協会の理事長である、空欄にしていますが、仮にA氏ということにして、A氏が、二〇〇九年十月三日から二〇〇九年十月六日までウクライナ訪問をいたします。彼は、民主党日本・ウクライナ・モルドバ友好議員連盟の特別顧問です。民主党日本・ウクライナ・モルドバ友好議員連盟が訪問する前に、ウクライナと日本の文化交流、経済協力関係を築く…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 この資料を提供してくれたのは、許可をいただいた上ですね、資料の手紙の下に書いておりますが、NPOの日本ウクライナ・モルドバ友好協会というところなんです。それで、この協会の関係者が、大変な憤りを持っているんですよ。許されない、こう言っているんですよ。 ただ、その中身、私は、その協会から言われていることは承知しておりますが、しかし、にせメール事件とかありましたから、事は慎重にしなきゃいけないなと思って、まずは確認していただ…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 わかりました。また違う機会で指摘というか、していきたいと思います。きょうはこのぐらいで。どうぞ、副長官、帰ってください。 むなしい答弁でありましたので、実際、違うところに入っていきたいと思います。 話題をかえまして、脳脊髄液減少症ということがありますが、これは、交通事故や激しいスポーツなど、あるいはまた、心当たりがなくても発症することも報告されている病気でありますが、先般、厚労省の研究班が診断基準をまとめたと。よって、…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 では、保険診療の、それは前向きなことでよろしいんですね。済みません。
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 保険診療だけではなく、仮に、ブラッドパッチ治療法など、その有効性が実証された場合に、労災保険あるいは障害者年金とか、いわゆる社会保障全体の見直しということも検討すべきだと思うんですが、また、これは国交省にも関係すると思いますが、自賠責も見直しが迫られるんじゃないかなと思いますが、いかがでしょうか。
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 大臣、済みません、もう一回確認しますが、先ほどの答弁を一言で言えば、それらのことも、実証がなされた場合、当然見直しされるべきである、そういうことでよろしいんですね。
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 前向きな答弁だと評価したいと思います。 一方で、今回のこの診断基準というもの、これに合致しないということになれば、全てが対象にならないというか、一方でそういう不安を持つ患者さんもいるんですね。このことに対して、どう対応すべきと考えますか。
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 基準をつくるのは当たり前のことで、当然で、必要なことなんですが、その幅の中に入らない場合に、それに漏れた場合どうなのかという不安を持つのはやはり自然なことでありまして、当然のことでして、今御答弁あったように、やはり少しでもできる限りのことをしていく、こういう趣旨を大事にして、厚労省として努力をしていただきたいと思います。 では次に入りますが、三月の初め、厚労省が、人口十万人当たりの年間死亡者数をあらわす二〇一〇年度分の…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 ありがとうございます。 次に、雇用関係についてお尋ねしてまいりますが、これも、去る一月、厚労省が賃金構造基本統計調査というものを発表していただきました。最も高いのは東京都で三十七万二千九百円、最も低いのがこれまた青森県でありまして、二十二万三千七百四十円と、東京都の約六割にすぎないということなわけです。 新しい年度が始まりまして、でも就職ができないでいる新卒者の方もまだまだたくさんいます。また、デフレ経済が続く中で、全…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 今、政権交代して、政府側としての答弁でしょうが、では、選挙のときも、そういう具体的な年度を提示しながら国民の皆さんに千円ということを約束したんですか。確認させてください。
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 私は、やはりこれもマニフェスト違反だと指摘したいと思います。 雇用対策として、当委員会で前にも質問をしたことがあるんですが、雇用情勢をあらわすいろいろな指標、例えば有効求人倍率とか、こういうのを見ますと四十七都道府県の中で下位グループの県、地域に対して、雇用対策、あるいは雇用対策につながる創業対策において、いろいろな制度がありますが、その助成金のかさ上げというのがあるわけですけれども、現在、その仕組み、厳しいところによ…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 数としては変更はないんですね、我々のときから見た場合。ただ、たしか予算は減っているんですね、我々がスタートさせたときから見ると。まあ、いいです。 それで、雇用関係のいろいろな対策を講じていく場合に、もちろん、東京都の人でも困っている人は困っています。しかしながら、明らかに全国平均の半分にも満たない地域、県もあるということを考えますと、我々が政権を担ったときにそういう仕組みをつくった、その仕組みというのはいわゆるかさ上げ…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○木村(太)委員 時間が来ましたので、終わります。 ありがとうございました。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○木村(太)委員 両大臣、毎日お疲れさまです。 質問事項が多いので端的に御答弁いただきたいと通告の方でもお願いしております。また、歴代の北澤、一川大臣にも質問したことを、改めて田中大臣にもお伺いしたいと思っております。 まず、きょうは大臣所信に対しての質疑ということでありますので、先般、田中大臣の所信の中で、我が国の周辺情勢の厳しさ、具体的に北朝鮮、中国、ロシアを取り上げて述べておられました。 私は、もちろん大変厳しくなっていると認識を…
第180回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○木村(太)委員 辺野古湾V字滑走路というのは、額賀長官のときに私は副長官をやっておりまして、大変苦労しました。あのときは、沖縄県民、名護市民も、それだったら仕方ないなと、消極的な方も含めますが、我々が肌で感じている感じでは七割近い人が納得したんですよ。今はもう全て、そういう反対の姿になって、これは本当に私は大きなダメージになったと思います。これ以上、沖縄県民の感情を損なわない、そういう姿勢で取り組んでいただきたい。 次に行きますが、先…
第180回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○木村(太)委員 きょうの新聞にまた報道がありましたけれども、在日米軍再編計画の見直しのことで、グアムに移転する予定だった海兵隊の一部を日本の国内に移転させるという協議をアメリカとしているんでしょうか。そして、岩国は絶対ないということになったんでしょうか。加えて、大変恐縮ですが、私の地元のことを取り上げますが、三沢ということも検討の俎上の一つになっているんでしょうか。これがないとすれば、やっぱり沖縄に残るということになるんでしょうか。