木村太郎
会議録に記録された「木村太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,780 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○木村委員長 次に、坂本祐之輔君。
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○木村委員長 次に、田村貴昭君。
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○木村委員長 時間が来ておりますので、山本国務大臣、簡潔に願います。
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○木村委員長 次に、椎木保君。
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○木村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、山本国務大臣、松本内閣府副大臣及び務台内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。山本国務大臣。
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○木村委員長 次に、松本内閣府副大臣。
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○木村委員長 次に、務台内閣府大臣政務官。
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○木村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○木村委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました木村太郎と申します。 御承知のとおり、人口減少・超高齢社会を迎えている我が国では、地域の経済の活力を取り戻すとともに、将来にわたり成長力を確保することが求められており、本委員会に課せられた使命は重大であります。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますの…
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○木村委員長 これより理事の互選を行います。
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○木村委員長 ただいまの宮崎岳志君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 池田 道孝君 後藤 茂之君 新藤 義孝君 田中 英之君 山口 俊一君 坂本祐之輔君 宮崎 岳志君 桝屋 敬悟君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第3号
○木村(太)小委員 おはようございます。自民党を代表しまして、総括質疑、十分でありますが、よろしくお願いします。 まず、野党筆頭理事という立場から指摘しておきたいと思いますが、この大震災の予算の使途につきまして、余りにも関連性の薄いものに予算が使われているのではないか、このことをしっかり立法府として、当委員会として検証すべきであるということで、一カ月半前に与党の筆頭理事の方に私の方から打診をさせていただきました。ようやくきょう、この小委…
第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第3号
○木村(太)小委員 平野大臣が参議院での答弁で、不適切と判断すれば予算の執行の停止もあり得る、こう言っておりますが、あり得るじゃなくて停止するんですねということを確認させていただきたい。それから、仮に停止した場合、少しでもニーズの高いものに予算を組み替える、こういうことでよろしいのか。 また、具体的に今後、その不適切かどうかを判断していく作業をどのようにしていくのか、スケジュールも含めてお知らせいただきたい。ちなみに、きょうまで不適切と…
第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第3号
○木村(太)小委員 時間が来ましたので終わりますが、財務副大臣、四十日待ってのこの委員会ですから、検討するじゃなくて、もう少し具体的にスケジュール感も含めて答弁をしていただきたいなと思いました。 以上です。
第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第2号
○木村(太)小委員 同じ名前ですが、抑えながらお話ししたいと思います。 先ほど、河野委員とのやりとりで気になったので、質問するつもりはなかったんですが、ちょっと聞きます。 質問主意書でも出しておりますが、高レベル放射性廃棄物、三十年から五十年、一時貯蔵を六ケ所でする。最初のものは二〇四五年に六ケ所から取り出すということの答弁がありましたが、では、現時点で、六ケ所で最後に預かる高レベル放射性廃棄物が最後、六ケ所から出る時期はいつと見通すん…
第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第2号
○木村(太)小委員 私は青森県ですので、また国会に来る前に県議会にいて、そのころにその三十年から五十年というのを議論して、県としての国との約束を結んだんですね。原子力村という言葉をよく言いますけれども、もちろん、そこには雇用の場があったりいろいろな関連産業があるわけですが、しかし、やはり地元的には、国策に協力してきた、協力しろと言われて協力してきたというのがあるんですね。やはりここを大事にしなきゃいけないと思っているんですよ。 私の選挙…
第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第2号
○木村(太)小委員 時間が過ぎましたので、最後、そもそも論的なことでちょっと確認したいんです。 政権交代して、当時の鳩山総理が国際社会に、日本国民に向かってじゃなくて国際社会に向けて、CO2を二五%削減すると。そんなことはできないだろうと、野党も、また産業界やいろいろな方々がそういう指摘をした。そのときに、新たに十四基の原子力発電所をつくるみたいなことでそれを達成できるようなことを言いました。 そこで、そのとき原子力ルネサンスという言葉…
第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第2号
○木村(太)小委員 終わりますが、では、そのことも踏まえて今見直し、検討しているということは、済みませんが、きょうこの時点では、十四基をつくるということはまだ生きている、こういうことでいいですね。