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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,217
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1981/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会89 件・89%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,217 20 を表示
日本社会党1981/03/27

94衆議院 文教委員会 第7号

○木島委員 この大学は、体育・スポーツ課程が八十名、武道課程が六十名ですね。スポーツ・体育と言えば非常に範囲が広い、種目は大変よけいだ。武道は幾つもない。しかしこれは体育・スポーツ、レクリエーションを含むのでありますから、そうすると、現在レクリエーションとしての武道というのは、それほど指導者が必要でしょうか。

日本社会党1981/03/27

94衆議院 文教委員会 第7号

○木島委員 私が聞いているのは「特に社会体育の分野に主眼を置きつつ」というわけでありますから、そこで、いろいろな体育・スポーツと武道の国民的要望の度合いからしたならば、体育・スポーツが八十名で武道が六十名というのは、余りにもアンバランスで理解に苦しむんですよ。そのことは、先般中西委員もずいぶん追及されたそうでありますから重複は避けますけれども、そこで私は、一方においては体育・スポーツ、レクリエーションでしょう、武道というのは今日レクリエ…

日本社会党1981/03/27

94衆議院 文教委員会 第7号

○木島委員 そのような御説明でも、やはり八十名と六十名のアンバランスというのは理解に苦しみます。しょせんこれは、まあレクリエーションでなくて、率直のところ、スポーツとしての武道の選手養成ないし教員養成でしょう。(三塚委員「そのとおり」と呼ぶ)ところが、そうすると、社会教育中心ということと教員養成とは、いかに三塚先生、そのとおりとおっしゃっても、矛盾が来るのです。よって、その辺のあたりがもう少し解明されてしかるべきではないかという感じがい…

日本社会党1981/03/27

94衆議院 文教委員会 第7号

○木島委員 むしろ、現にいま筑波にはありますし、あるいは東海大学の体育学部、日体大の体育学部、中京大の体育学部等に武道学科があるわけでありまして、唯一の国立の体育大学の中で、八十名と六十名のアンバランスというものは、いかに御説明をいただいてもわかりません。 ただ、背景はおよそ察知はできますから、局長の答弁も、なかなか苦しいことは察するに余りありましょう。だがしかし、もし仮にそうであるならば、むしろ既存の大学の中でもって、武道だけでなしに…

日本社会党1981/03/03

94衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○木島委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、昭和五十六年度防災計画及び災害復旧計画等の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。原国土庁長官。

日本社会党1981/03/03

94衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○木島委員長 引き続き、各省庁における災害関係予算について説明を聴取いたします。柴田審議官。

日本社会党1981/03/03

94衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○木島委員長 これにて説明は終わりました。 大臣に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十分散会

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 去る一月二十日の委員異動に伴い、現在理事一名が欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は藤田高敏君を理事に指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 昨日の理事会において理事各位と協議いたしましたとおり、災害対策の基本問題について調査を行い、必要な対策を樹立するため、本委員会に小委員十三名よりなる災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、お諮りいたします。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、災害対策の基本問題に関する小委員に 逢沢 英雄君 天野 光晴君 今井 勇君 佐藤 隆君 高橋 辰夫君 渡辺 秀央君 池端 清一君 木島喜兵衞君 藤田 高敏君 薮仲 義彦君 横手 文雄君 栗田 翠君 石原健太郎君 以上十三名を指名し、小委員長に佐藤隆君を指名いたしたいと存じます。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いた…

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 豪雪による被害状況調査のため、本委員会より、一月二十日から二十二日まで、福井県、石川県、富山県及び新潟県に委員派遣を行いましたので、現地に派遣されました委員からの報告を聴取したいと存じます。池端清一君。

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでございました。 なお、福井県、石川県、富山県及び新潟県からの詳細な要望事項等につきましては、これを本日の委員会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 次に、災害対策に関する件、特に豪雪対策について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺秀央君。

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 牧野隆守君。

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 桜井新君。

日本社会党1981/01/28

94衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 理事会で相談いたします。