木原実
会議録に記録された「木原実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,773 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会69 件・69%
- 内閣委員会31 件・31%
※ 全 2,773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 よろしゅうございますね。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 水田稔君。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 この際、午後二時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後二時五十六分開議
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩垂寿喜男君。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 瀬野栄次郎君。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 中井洽君。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 中井君に申し上げますが、先ほどのあなたの通産省に対する御質問で残った……
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 そうですか。それでは中井君。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 それでは、通産省の木内火力課長。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 東中光雄君。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三分散会
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○木原委員長 これより会議を開きます。 この際、環境政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○木原委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 まず、国務大臣から環境行政に関する所信を聴取することといたします。上村環境庁長官。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○木原委員長 以上で国務大臣の所信表明は終わりました。 次に、昭和五十四年度環境庁関係予算の説明を求めます。正田官房長。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○木原委員長 次に、各省庁の昭和五十四年度環境保全経費等について、便宜環境庁から説明を求めます。上村企画調整局長。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○木原委員長 以上で予算の説明は終わりました。 次に、公害等調整委員会の公害紛争の処理に関する事務の処理概要等について説明を求めます。小澤公害等調整委員会委員長。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○木原委員長 以上で公害等調整委員会の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○木原委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことに相なりました。 申すまでもなく、現在わが国におきましては、汚染防止を中心とした公害対策のみならず、国民の生活環境全般にわたる幅広い環境対策の推進が強く求められております。これらの要請にこたえ、国民の健康を守り、良好な環境を確保する諸施策を樹立する上で、当委員会に課せられた任務はまことに重大であります。 何分にも微力であ…
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○木原委員長 これより理事の互選を行います。