P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1956/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1956/11/30

25参議院 大蔵委員会 第3号

○木内四郎君 収穫が七十より少い所ですな。七十以上……。

自由民主党1956/11/30

25参議院 大蔵委員会 第3号

○木内四郎君 免除ですか。

自由民主党1956/11/30

25参議院 大蔵委員会 第3号

○木内四郎君 あとは……。

自由民主党1956/11/30

25参議院 大蔵委員会 第3号

○木内四郎君 今のはあなたの方で考えておられるだけですか。農林省その他とも話がまとまった案ですか。

自由民主党1956/05/15

24参議院 大蔵委員会 第24号

○木内四郎君 ちょっとそれに関連して。正示さん、最近非常に土地がこの二、三年急激に上っているのじゃないですか。今の御質問と御答弁を伺っていて、私ども頭の中にちょっと入れておきたいと思うのですが、あなたはごく最近の値段で、この前払い下げた当時の価格より何倍ということを言っておられたが、それだけでは判断にならないので、過去数年間に急激の上昇のカーブをとっているとすれば、それもやはり頭に置いて判断しなければならないと思います。

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○木内四郎君 ちょっと関連して、僕も一つ聞いておきたいのだが、通産省の方へちょっと開きたいのですが、この問題は商工委員会では問題にならなかったかもしれないけれども、この委員会では小林委員がかねて問題にしているわけです。かつて金融の問題で数年前に問題があった、その前にすでに小林君はあの金融の問題について注意しておったのです。それにもかかわらず、政府当局において十分な手配をされなかったものだから、遺憾ながらああいう問題が起ったのです。その後…

自由民主党1955/11/19

22参議院 決算委員会 閉会後第6号

○木内四郎君 一言だけ……。私はこの問題についてはあまりよくわからないものですから、はなはだ的はずれの質問をするかもしれませんけれども、楠本厚生部長の方で、今日までのところ研究の結果何ら害がない、動物実験においても今日までのところ害を認めておらない、こうまあ言われる。しかしことにみそ、しょうゆとか、菓子とか、消費量の少いものにおいてはこれを使っても差しつかえないというところの結論を出されて、これはごもっともな話だと思うのです。 ところで…

自由民主党1955/11/19

22参議院 決算委員会 閉会後第6号

○木内四郎君 あなたの方は、初め厚生省の意見に従えば配給しても差しつかえないという結論になった。しかし、社会的にいろいろな反対があったりしたから、世論の反対があったりしたから今日こういう段階にきておるというお話、これもわかりますけれども、しかし世論というようなことは、初めのうち問題が起ってぱっといって誤解をしてそういうことになることもあるし、世論はいつも変らないものでもないんですから、何とかこれを考える余地はないか。ことに配給のルートに…

自由民主党1955/11/19

22参議院 決算委員会 閉会後第6号

○木内四郎君 これはやはり大きな国家の損になる。損失になれば、これはやはり百姓の負担にもなるのですよ。あなた方には直接響いてこないけれども、これは百姓の負担になるのですよ、米を作っておる人のですね。そこで私は今あなたが言われたようなことをいま一度考えてもらいたい。ことに、もし好むと好まざるとにかかわらず、配給のルートに乗せて配られたらこれは困るけれども、今の制度のもとでできればなおよし、できないならば、多少法律を改正しても、値を安くして…

自由党1955/10/19

22参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○木内四郎君 質問じゃありませんけれども、ちょっと希望を述べます。 先ほど賠償問題に関しまして菊川委員、それから青柳委員にお答えになった点、私ども新聞その他いろいろな方面を通じて間接ですけれども、知り得ているところに照らしまして、あの程度の御答弁では実は釈然としない点があるのでありますけれども、問題は今外交折衝の過程にあるという段階ですから、私は今これについてこの席で大蔵大臣から言明をしてもらったり、言質を取ったりするという気持は少しも…

自由党1955/10/18

22参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○木内四郎君 大阪の方へこの間大蔵委員会から出張しましたので、それに関連して一応一点だけ伺っておきたいと思うのであります。これはもちろん関係があるのですけれども、さっきからいろいろ伺っておりますと、財政投融資の資金源、これは預金増勢が芳ばしくないので、多少の移動があるようなお話でありましたが、それに関連して、開発銀行とかあるいは電源開発のものは市中銀行の方に振りかえるということもある程度可能であるというようなお話もありましたけれども、そ…

自由党1955/10/18

22参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○木内四郎君 それは郵便貯金の方はふえないが、銀行の預貯金は非常にふえているのですが、郵便貯金もやり方によってはまだふえるのじゃないかと思うのですが、この増加対策というものは何か講じておられますか。

自由党1955/07/27

22参議院 大蔵委員会 第32号

○木内四郎君 正示さん、今の問題だけれども、繭と生糸の交換の場合にはこれに入らないのですね。繭の交換に伴う繭同士の交換の場合、繭の交換に伴うということで繭と生糸の交換を含むのですか。含まないと言われるけれども、繭の交換に伴う支出という意味で、それで繭と生糸の交換ということを含むのですか、ちょっと常識的に考えておかしいと思う。

自由党1955/07/27

22参議院 大蔵委員会 第32号

○木内四郎君 そういうことはわかるのですけれども、それを常識的にいって、繭の交換に伴う収入とか支出とかいうことで常識的にわかるが、日本語としてわかるかというだけの話なんです。(笑声)

自由党1955/07/25

22参議院 建設・大蔵委員会連合審査会 第1号

○木内四郎君 先ほどから同僚の小林君からの質問に対して、提案者の方も、これは全く会計法の例外規定であるということをよくお認めになったようでありますが、それにつきまして、私は常々国会におきましては、会計法の問題ならばこれは大蔵委員会の所管だ、その他建設関係ならこれは建設委員会の所管だ、こういう問題はあまり混乱させたり混淆させない方がいいのじゃないかと考えております。そういう点につきましても、さっき田中さんは、全くその通りだ、そういう御意見…

自由党1955/07/25

22参議院 建設・大蔵委員会連合審査会 第1号

○木内四郎君 内容の問題はとにかくとしても、今あなたの言われたいきさつの問題はわかりますけれども、それは明らかに会計法の例外の規定であるということは、先ほど来小林君の質問に対してお答えになっていたようであります。その考え方は取りやめないでも、形を、普通の国会の審議の常識からいって、会計法の改正として出される御意思はないかということで、内容の問題じゃない。

自由党1955/07/25

22参議院 建設・大蔵委員会連合審査会 第1号

○木内四郎君 それから、いま一つだけ小林君のに関連して……。さっき道路何令ですか、あなたさっき提案理由で説明された施行令ですか、道路工事施行令においては、あなた方の提案されておる十分の八というものでなしに、十分の八と三分の二の範囲内において道路管理者の指定するととろの最低価格、こういうものをきめておったようにあなたの御説明で伺ったのです。それはすなわち、十分の八なら十分の八というふうにきめることに何らか弊害があるという考え方からきておる…

自由党1955/07/25

22参議院 建設・大蔵委員会連合審査会 第1号

○木内四郎君 廃止になったことはいいんですが、今の、どうして十分の八なら十分の八を……。

自由党1955/07/25

22参議院 建設・大蔵委員会連合審査会 第1号

○木内四郎君 その点について、大蔵省あるいは建設省の方で何かお考えにならないですか、御承知ないですか。それでは私伺いますが、十分の八なら十分の八というようにきめられて、たとえば予定価格なら予定価格というものを探り出したことに骨を折る。まあ探り出したと、そうして、まず最低の比率というものを全部推計されて、きまるわけですね。ところが、それではいかぬから、十分の八というものを置くが、同時に三分の二というものを置いて、その範囲内において、管理者…

自由党1955/07/25

22参議院 建設・大蔵委員会連合審査会 第1号

○木内四郎君 十分の八以下に下げるということはできないだろうと思うのですが……。