木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○木俣佳丈君 お二人の先生方には、お忙しい中この場にお出ましいただきまして本当にありがとうございます。 先に、まず桝本公述人の方に質問をしたいと思うんですが、特にこの中で医療改革というか医療改悪については本当に目に余るものがあるというお答えだったと思うのでございますね。負担増、そしてまたサービスその他もろもろ、どこにどう手をつけたらいいのか、私も改めて勉強させていただいてもわからないぐらいこの制度の改悪が進んでしまっている。なのにもかか…
第147回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○木俣佳丈君 次に、やはりサービスの質の問題もさることながら、コストがどのあたりでかかっているか。連合さんがお出しになっているものを見ながら発言させていただくんですけれども、一つは薬が高いということも含めて、それからあと高価な機器を結局中小の病院でも持ち過ぎている、こういった原因があるということですね。そしてまた薬においては、高価のみならず、いわゆるローカルドラッグ、日本の国内だけでしか承認されないような、海外へ持っていったらおよそ薬と…
第147回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○木俣佳丈君 ありがとうございました。 コストのコントロールということで、今明確になったと思うんですけれども、やはり保険者がきちっとコントロール、コストカットをしていない。 私も、記憶をたどっていけば、ドイツのいわゆるシックネスファンドというものがあったりして、そこが何とかコストを抑えようとしていたり、そしてまたもうちょっと極端な例だと、アメリカのオレゴン州のオレゴン方式というのがあったかと思います。これは、いわゆる保険適用のものをぐっ…
第147回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○木俣佳丈君 一分でございますので、飯田公述人に対しての自分なりの意見を申し上げたいと思っております。 先般、二〇〇〇年の一—二月号のフォーリンアフェアーズに「原子力発電の必要性」というのが載っておりまして、私はそのとおりかなというふうに思うんですね。 石炭火力発電というのは米国で毎年何か一万五千人の死亡原因にかかわっておる。そしてまた太陽電池も有害な廃棄物を生む。そしてまた風力発電は、投入したコンクリートや鉄材の割に効率が悪くて、カリ…
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 民主党・新緑風会の木俣佳丈でございます。同僚議員の竹村議員に続きまして質問をさせていただきますが、委員長、質問に先立ちまして一つお願いがございます。 本日の午前の審議の中で、予算委員会の中で、自民党の尾辻議員から我が党党首の政治献金について二名の者の証人喚問の要求がございました。また、我々も先日来、小渕総理、株の疑惑につきまして古川、大城氏の喚問を要求しております。 片や一国の最高責任者である総理大臣、そしてまた我々野党第…
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 ありがとうございました。 幾つかきょうは多岐にわたりまして御質問をさせていただきたいと思いますが、三月三日に収賄容疑で逮捕がございました農水省の構造改善事業のことでございますが、この件につきまして、保利国家公安委員長、そしてまた途中まで合同捜査を進めておりました立場から、特捜の代表たる大臣からよろしくお願いします。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 これは、今後どうなりますでしょうか。保利委員長から。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 本当に、これはまさに名前のとおり、構造改善局という、まさにその構造的な問題でございまして、警視庁の方で捜査二課がこれを担当しているというのはまさしくそのとおりでございますが、その中で、この課のやはり課長さんがかなりエースだというふうに聞いておりますが、またその課長補佐の方の人事異動が最近あったと聞いておりますけれども、それは本当でしょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 この方はどういう方でございますか。どういう事件を今まで扱いましたか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 私が言うのもなんでございますけれども、この方は厚生省の岡光事件の一番のメーンの方でございまして、そういうことを御存じないんですか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 いやしかし、この合同捜査と言っていいと思うんですけれども、法務大臣に伺いたいんですが、これはいつから始まっていつごろ終わりましたか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 いや、ちょっと待ってください。これはかなり国民が関心を持って見ておりまして、地検の方で捜査を終えた、つまり、どこの班がここを統括して担当して、そしていつごろ終わったか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 一般論で、地検特捜部が出ていく事案というのはどういう事案でございますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 いや、一般論でお答えください、どういう性質のものか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 そんなばかな話はありません。では、何でも出ていくんですか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 いや、一概に、重要な件で大変捜査が困難をきわめる場合に地検特捜部が出ていくということをお伝えします。 それで、それが今回なぜかしら一月の末に解散しているんですよ。ここは何という班ですか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 いや、特捜部にはどういう班がありますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 この捜査は直告班だと思いますね。直告何班でしょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 これはいわゆる直告二班というのが担当しておりました。 それで一月の末に、なぜかしらここが、警視庁の二課から持ってきましたこの接待疑惑で挙げようということをけったというのは本当でございましょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 ということだと思いましたけれども、今回、異例の総入れかえの人事があるというのは本当でございますか、特捜部が。