木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 いや、今回は特捜部が部長を残しましてかなり総入れかえに近い状況だということを聞いております。 とにかく、先ほどの理事官の退任も含めて、これだけ熱心に年末年始かけてやってきたことを、ここに来てふいにするということでいいんでしょうか。お二人から伺いたいんですが、委員長と大臣から。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 だから、そんな寝ぼけたようなことを言っているからだめなんですよ、本当に。 要は、これは非常に構造的な問題で大変根深い、そしてまた非常に難しい問題であるというふうに伺っております。ですから、両大臣にお願いしたいのは、体制を変えないでほしい、そしてこれをやっぱり仕上げてほしい。来週あたりにもう一人ぐらい逮捕されるんじゃないかという話がありますけれども、そんなことで終わる問題ではないと思いますので、決意のほどをお二人から伺いたい…
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 何か情熱が伝わってきません。 とにかく、もう一度御答弁をお願いします。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 ありがとうございました。 個人的なことではありますが、私の父親が保利大臣と同級生でございまして、慶応の英ゼミというところで、同じゼミナールで一緒にさせていただいたと伺っております。 本当に今回いろんな不祥事があり、そしてまたそれに対しても何とか迅速にされようというその姿勢はもちろんよく伝わってまいります。しかしながら、我が党の同僚議員が申しましたように、葉隠の精神というのか、武士道の精神というものをもってするならば、ここは…
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 では、保利大臣、どうぞ行監の方がありますので、お向かいください。 次に、きょう発表になりましたGDPの成長率のことを御質問させていただきたいんですが、この感想について堺屋長官、お願いします。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 この結果は期待どおりでございましたか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 平成十一年度の小渕総理の公約であります〇・五%がございますが、これは達成できますでしょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 株価は八カ月後の経済をあらわすと言われております。きょう株価はどんな感じでございましたか、午前。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 これを経企庁長官、どういうふうに見られますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 では、急激な低下というのは何%ぐらいだと長官思われますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 午前の寄りつきは二百九十八円安でございましたから、ちょっと一時間の間にさらに二百何十円下がったんですよ。これどう思われますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 そうです。小渕総理は株が上がった上がったとカブを持ち上げましたね、野菜のカブを。あれはどういう意味でしょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 経企庁長官に伺いますが、去年の十二月に経企庁長官が思っていたことと今思っていることとは同じですか。 〔理事竹山裕君退席、委員長着席〕
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 ちょっと私もまだ拝見しておりませんが、十二月ころにいわゆるミニ経済白書というのを出されたそうでございますが、この中でどんなことを言っていらっしゃいますか、どこが景気を引っ張っていくか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 その中で最も大事だと言われたのは何でございましょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 この中で個人消費しか期待できない向きの文言があるのは、実際それでよろしゅうございますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 その消費需要が十―十二月でマイナス一・〇なんですよね。ですから、次の四半期はどんな予想されますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 公共事業におきましても、公的固定資本形成においてはマイナス五・四となっておりまして、なぜこんなにマイナスになっちゃうのかなという気がします。もしこの御公約が守れなかった場合に、プラスにはっきり〇・五というふうに言われましたが、名目で守れなかった場合にどのようにいたしますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 私は以前から大臣のファンでございましたが、きょうでやめます。 次の質問をいたしますが、先般文部大臣に伺いました件でございます。戸板学園の件ですね。その後、どのようになられましたでしょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 いや、適切ではなくて、私どもも国土庁に頼んでその地価を伺ったわけでございますので、それは今度理事長も何かおやめになるというようなお話も伺いましたが、再度ちょっと御答弁お願いします。