木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 この件ですね、学園に任せるんではなくて、やはり文部省が公の支配ということを前提に憲法違反でないということを、先般憲法八十九条のことを言われたわけでございますので、しっかりとやっていただきたいと思いますが、決意のほどをお願いいたします。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 続きまして文部大臣に伺います。 先般、私渡米してまいりまして、デトロイトという町がございます。ここには小学生、中学生、高校生、何人ぐらいいらっしゃいますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 はい、そうです。失礼いたしました。日本人です、もちろん。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 その方々は当然日本人学校と言われるところに行っているわけでございますね。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 この補習校と日本人学校の差を教えていただきたいんですが。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 デトロイトのいわゆる日本人の小中学生というのは全世界の主要都市の小中学生の数と比べて多い方でございますか少ない方でございますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 教育改革ということで、特にまた教育改革の中でも英語を第二母国語にしようということまで言われておるわけでございますが、在外の小学生、中学生の数を教えてください。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 これは大変な児童生徒の方の数だと私は思いますし、そしてまた私もアメリカの方で生活をさせていただいた経験がございますので、日本人らしく生きるためにやはり日本人学校に行きたいという方がたくさんいるわけでございますが、その中でちゃんとした日本人学校がない理由は何でございましょうか、特にデトロイトのように大きい町で。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 文部省がこの大きな八百四人の生徒の皆さんに対して派遣する先生の数は何人でございましょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 これは大変少ない数だと思うんですね。教員全体で五十八名、うち三十六名が免許状を持っていらっしゃるとはいっても、どのようにその先生を集めていらっしゃるか御存じですか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 採用の方法です。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 これは聞いてきたものですから私が答えますが、主婦の方や学生の方をかき集めて何とか五十八名にしているというのが現状だそうでございます。 しかも、ゆとりの教育といいながら、結局月曜から金曜は米国の学校に行って、土曜も一生懸命また勉強しなきゃいけない。これは大変な努力をしなきゃいけないわけでございまして、こういった生徒の皆さんのためにも、そしてまた恐らくこの中から我が国の将来を担われる国際的な人が出てくると思いますので、こういう…
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 特に算数とか理科の専門の先生が全体的に足りないそうですね、全世界的に。ですから、そういうのはやはりきちっと文部省の方から派遣していただきますようにお願い申し上げます。 次に、通産大臣に伺います。 愛知万博、いわゆる通称ですね、国際博がございますが、いろんな議論が行われておりますけれども、今後の対応方針を伺いたいと思います。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 今回、五月の登録というのがあったそうでございまして、これは断念されたわけでございますけれども、今、通産大臣も中心になり、そしてまた我が党も、自然保護団体の方々を初めとしていろんなところからその意見を伺っております。報道によれば、大臣も自然保護団体とも直接会って話を聞くということでありますけれども、非常にこれも大事なことなのかなというふうに思っております。 誘致のときから、海上の森を舞台に「自然の叡智」、自然との人間の共生と…
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 もう一段、やはり通産省が中心になってやられるという決意でやっていただかないとこれはできないと。 それから、あと新聞等々にありますこの新住事業、これを断念ということでございますが、これはこのとおりでよろしゅうございますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 特別立法等起案していただく等々、我々も精いっぱい愛知県出身の議員として頑張りたいと思いますし、それからやはり「自然の叡智」、この新住事業もそうでございますが、やはり人と自然が共存してそこに住むというのは非常に私は大事なことではないかと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 決意のほどをもう一度お願いします。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 ありがとうございました。 次に、情報収集衛星について官房長官に伺います。 この今年度の予算は幾らでございましょうか。それで、トータルは幾らでございますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 これは官房長官に伺いたいんですが、これの所管、管轄はどちらでございますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 今の御答弁について、防衛庁長官はどのようにお考えでございましょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○木俣佳丈君 官房長官に伺います。 米国ではどちらが御担当でございますか、管轄は。