木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) それから次に、資材の問題に移ります。現在の漁業用資材は非常に窮屈でありまして、重油にせよ、資材にせよ、非常に価格は上るし、入手は非常に困難だということでありますが、現在の重油の状態並びに資材の状態について水産庁の水野課長から大体の現状を御説明願います。
第10回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) ほかにありませんか。それでは私からちよつとお伺いいたしますが、綿糸の年間需要が二千万ポンド、今度六百万ポンドきまつたというのは四半期ですか。
第10回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) それから来年度の第一四半期以後のことはわかりませんね。
第10回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) わかりました。ほかに重油、綿糸等について御質問ありませんか。
第10回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) それではこの次の委員会において、安本と商工省の繊維局長を更に委員会に呼びまして、なお十分検討いたしたいと思います。 本日はこの程度で散会して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) それではこれを以て閉会いたします。 午後三時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 千田 正君 青山 正一君 委員 秋山俊一郎君 入交 太藏君 櫻内 義雄君 政府委員 水産庁次長 山本 豊君 事務局側 常任委員会專門 員 岡 尊信君 常任委員会專門 員 林 達磨君 説明員 水産庁生産部水 産課長 水野 榮君 参考人 衆議院議員 亘 四郎君 新潟県中部海区 漁業調整委員 磯田 米吉君
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 中央卸売市場法の改正に対しましては、この参議院の委員会におきましては一昨年来六大都市の中央市場を視察しまして、又その他各種の人の意見を徴しましてこの国会において是非業界の総意を得た市場法の改正をいたしたいと、かように考えております。本日は六大都市の仲買人の代表者がお見えになつて陳情いたしたいということでございますが、許可するごとに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それでは陳情を許可いたします。
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 陳情者に対して御質問がありましたら、お願いいたします。
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 陳情者に対する御質問がございましたらお願いいたします。
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 他にありませんか……。 只今青山君と各地の代表との間でいろいろ質問応答がありましたが、東京代表松永さんのお答えで仲買人の数か千五百七十三人、それに対して小売商は千五百……三千ぐらいは必要だという御答弁であつたように記憶しますが、そうすると仲買一名に対して小売業者一名或いは二名ということになりますが、そういう比率で仲買の生活が立ちますかどうか、もう一遍御意見を承わりたいと思います。
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 現在東京では年額約百八十億ぐらいのものを消化しておるらしいのですが、これに対して仲買の千五百七十三人というのはどうですか、多過ぎるという感じはありはしませんが、或いは丁度いいのですか、あなたのお考えは……。
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) それでは先に千田委員から御議論のありましたデーターですね。各都市の仲買人の員数、それから売上数、それから仲買人の所属する団体の状況というようなものもわかりましたら、その他いろいろ改正対する仲買としての要望する資料がありましたら成るべく詳細に委員に御提出願いたいと思います。先ほどの御質問はこの陳情者のおられるところで…。
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) それはそのデータを出して頂きたい。
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) どうぞ。
第10回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) なお私も専門員室のほうから各代表者の方にこういう資料を出して頂きたい、ということを提案をしましよう。別に御発言もありませんね。別に御質問もないようですからして、陳情の方は一応御退場願います。 それでは本案委員会はこれを以て閉会いたします。 午後三時二分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 秋山俊一郎君 櫻内 義雄君 政府委員 水産庁長官 家坂 幸平君 参考人 大阪市…
第10回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 全日本海員組合から陳情いたしたいという御希望の下にここに參つておられます。その陳情者は三人でありまして、漁船の拿捕事件については大村長治君、それから歩合金の課税問題については江又貞次君、漁区拡張問題については柳瀬宇佐君、この三人から陳情の要求が委員長に參つております。許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それではこの陳情を許可いたします。拿捕事件について大村長治君。はつきり一つ言葉を言つて下さい。
第10回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) これに関連した陳情でありますので、漁区拡張問題を先にお願いいたします。柳瀬宇佐君。
第10回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 次に、歩合金の課税問題について、江又貞次君。