木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。その案文、その他は委員長において起案いたしまして、本日直ちに議長に提出いたします。 —————————————
第10回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 次に本国会の自然休会になりました期間内において一週間の予定で、漁類卸市場法制定に関する件、漁船保険法改正に関する件、その他水産物増産に関する調査のために議員派遣を議長に要求したいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それでは三班に分けまして、第一班は山口、広島地方、第二班は愛媛、高知地方、第三班は福岡、熊本地方、この三班に分けましておのおの委員二名ずつを派遣いたしたいと思います。そうしてその委員の選定は、委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。議員派遣要求の件は直ちに議長に提出いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 秋山俊一郎君 松浦 清一君 櫻内 義雄君
第9回 衆議院 水産委員会 第9号
○木下参議院水産委員長 水産業協同組合法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を簡単に申し上げます。 本法案は衆議院の鈴木善幸君を通じて本委員会との交渉方を依頼しまして、電波に関する問題と共済会の問題と、二つを議員提出としようじやないか。これは衆議院の方で御提案になつてもさしつかえないが、御相談してもらいたいということで、私どもの方で申し込みましたところが、その答えは、電波の方は衆議院の方から議員提出にする、共済会の問題について…
第9回 参議院 本会議 第9号
○木下辰雄君 只今議題となりました水産業協同組合法の一部を改正する法律案につきまして、水産委員会における審議の経過並びにその結果を御報告いたします。本法案はかねてより水産業協同組合の要望によりまして、水産委員会におきまして調査研究いたして、今回木下辰雄外六名の発議を以て提案いたしましたものであります。 先ず本法案の提案の理由について簡單に申上げます。水産業協同組合並びに所属組合員の資産、即ち冷凍製氷施設、共同販売所、水産倉庫、事務所その…
第9回 参議院 本会議 第9号
○木下辰雄君 只今議題となりました請願二十三件、陳情一件に関しまして、水用委員会における審議の経過並びにその結果を御報告いたします。 請願第二十七号は、京都府間人漁港修築工事施行に関する請願であります。第二十八号は同じく京都府由良漁港、第二十九号は同じく京都府中浜漁港、第五十九号は岩手県大槌漁港、第二百四十六号は徳島県北灘村漁港、第二百五十二号は長崎県平漁港、第三百六十号は島根県惠曇漁港、第二百八十号は島根県須津漁港、第二百九十一号は静…
第9回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 只今より委員会を開会いたします。水産物増産対策に関する調査につきまして、調査報告書を提出いたすことになつておりますので、調査未了の報告書を提出いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なおその内容等につきましては、委員長に御一任願うことにして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと、認めます。それから本報告書には多数意見者の署名を必要とすることになつておりますから、順次御署名を御願いいたします。 多数意見者署名 松浦 清一 入交 太藏 秋山俊一郎 櫻内 義雄
第9回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後二時十分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 委員 秋山俊一郎君 入交 太藏君 松浦 清一君 櫻内 義雄君
第9回 参議院 議院運営委員会 第9号
○委員外議員(木下辰雄君) これは参議院の水産常任委員会と衆議院の常任委員会が共同でいろいろこの法案を考えまして、そうして参議院の水産委員会の出席全員の同意の下に発議をしたのでありますから、水生委員会の審査を省略するということに相成つたのであります。実は今日OKが参りまして急ぐものですから、さようにお諮り願いたいのであります。
第9回 参議院 議院運営委員会 第9号
○委員外議員(木下辰雄君) 実は、かようになつておりますけれども、趣旨は農業協同組合同様共済に関するところの内容であります。それに対していろいろ関係法がありますわけですからそれを願つたのであります。これは極めて簡單なものであります。できるならば手続を省略して……。今日只今〇Kが参つたのでありますからお願いいたします。
第9回 参議院 議院運営委員会 第9号
○委員外議員(木下辰雄君) 単行法になつておつて衆議院から発議して出したのです。あれは衆議院のほうで立案して、参議院で検討してやつたものです。
第9回 参議院 議院運営委員会 第9号
○委員外議員(木下辰雄君) あれは協同組合の一部改正法律案とはなつておりませんですから……これは一部改正法律案で建前は違うと思います。
第9回 参議院 議院運営委員会 第9号
○委員外議員(木下辰雄君) 非常に沢山なものがあるですからね。これは七名の提案でありますが、実は水産委員会は十名でありますが、ただ一人は佐藤議長、一人は細川嘉六君、もう一人は大野木秀次郎君で余り出席されない。で、七名の委員が集まつていつもやつておりますので、大体は委員会を開いて、やる前に、やつたので再び委員会を開いても何ですからして省略願いたいと思います。
第9回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 只今委員会に付託になりました水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題に供します。この法律案は本委員会において十分に審議いたしまして、更に衆議院の水産委員会とも打合せいたしました結果、議員提出といたしまして、委員長のほかに青山委員、千田委員、秋山委員、それから櫻内委員、松浦委員、入交委員、以上七名の発議を以て提案いたしました法律であります。この内容は今までの委員会において十分御…
第9回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは本案全部を議題に供しまして、本案に賛成の各位の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第9回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 全員挙手と認めます。よつて本案は可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によりまして、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑の要旨、及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出いたしまする報告書につき、多数意見者の署名を附することになつております。本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 青山 正一 千田 正 秋山俊一郎 入交 太藏 松浦 清一 櫻内 義雄