木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 何か補正予算につきまして御質問がありましたら……。
第9回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 御質問がございせんければ補正予算の問題はこれで打切りたいと思います。
第9回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 次にちよつと御相談いたしますが、戰争前ににおきましては水産の加工用の塩、これは品目は限つてございましたけれども大体非常に安く專売局から出して貰つておつた。それが戰争が始まりましてから、ソーダ用塩以外のものは全部そういう恩典を取つてしまつた、それでトン当りソーダ用はたしか三千円だと思いますが、一般の塩は一万二千円くらいしたようであります。それで農業関係でも、味噌、醤油の業務用塩に対しては是非恩典を希望したいというよ…
第9回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) ではさように取計らいたいと思います。この次の委員会に專売当局を招致いたします。 —————————————
第9回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) それからちよつとこれは補正予算ではありませんけれども、今回昭和二十六年度の予算で農林漁業金融公庫法ができなくなりましたので、その代りとして特別会計で法律を出そうというように案が決定したようですが、分つておりましたらその全部を一応御説明願いたいと思います。
第9回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) その取扱はどこでやりますか。
第9回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) この問題について何か御意見がありましたら……。
第9回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) それから先に奧田課長から御説明を受けました、農林漁業金融公庫に代る特別融資の、特別会計において水産に対しては三億円だというような話もありましたが、これは非常に過少である。この次の委員会に六十億の分配の内容を一つ御説明願いたいと思います。外に……。
第9回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 外に御意見がありませんか。……御意見なければ、本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後三時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 委員 入交 太藏君 松浦 清一君 櫻内 義雄君 説明員 水産庁次長 山本 豐君 水産庁漁政部経 済課長 奥田 孝君
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 先ずお諮りいたしますが、水産業協同組合法の一部を改正して、協同組合に共済事業が公然とできるように改めたいという水産協同組合方面の要望がありますので、ここで草案を大体作つて見ましたから、これを岡專門員から一応御説明いたさせます。
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) これについて何か御意見がありましたらお述べ願います。
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 議員提出であります。
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) それではこれ夕十分一つ御研究下さいまして、木臨時國会に是非法文化したい、法案にいたしたいとかように考えますので、次の委員会まで御延期願いまして、御決定になりましたならばGHQのほうに出しまして、成るべく至急にOKをとるように取計らいたいと思います。子の提出はでき得るならば衆議院とも十分折衝いたしまして、参議院の水産委員会提出にいたしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それではこの問題はこれで終ります。
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 次に無線通信の問題でありますが、これは非常に重要な問題になつておりまして、このまま放つて置けば十二月末で協同組合が持つている無線施設は無効になるというような結果になりますので、今回電波監理委員会と水産庁で折衝の結果、協同組合法を一部直すために別な單行法を出して、そうして現在の協同組合でやつておりまする無線通信がそのまま継続し得るようにいたしたいというので、今日まで折衝して参りましたが、大体妥結点に達したようでござ…
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 何かこの問題について御質問がありましたらお願いします。これはどうしても臨時國会に通過させなければ非常に重大な問題が惹起しますので、衆議院とも十分打合せいたしまして至急その筋のOKを貰つて、衆議院と参議院が相談の上で議員提出でやるようになるだろうと思いますが、なおこれは重大問題でありますので委員も十分御研究を願いたいと思います。大体OKの見通しは十分ついておりますか。
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 條文を一つこの次の委員会までに御配付願います。 それではこの問題はまだ沢山ありますがこれで打切ります。 —————————————
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 次にこの前の委員会におきまして、皆様の御意思によりまして、委員長として農林大臣に水産物卸売手数料に関する決議文を通告いたしまして、それに対して本日広川農林大臣から会見を申込まれましてお会いしましたが、農林大臣として本日公文を以て延期方を都長官に勧告するという御返事がありました。それから前回の委員会において、翌日までに都長官及び農林大臣と折衝した結果を水産庁長官から委員会に報告するようにという御希望がありましたので…
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) それからちよつとお尋ねしますが、大臣の公文書はいつお出しになりましたか。
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 外に御意見ありませんか。