木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 私も先ほど御説明を伺いましたけれども、まだまだ少し足らんものが、わからんものがありますから逐次お伺いしたいと思います。第二十二番目の水産物の流通改善の費用というのは、もう一遍言つてもらいたい、二十二番目です。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 市場法の改正でもしようという意図がありますか。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 それではその次二十四番目の漁業経営合理化促進という狙いはどうですか。二十四番目です。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 それから二十六番目の海洋漁業対策委員会という委員会があるのですかどうですか。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 そうすると何ですか、日米加条約の結果ですかどうですか。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 それではこの委員会は農林大臣の、若しくは水産庁の主宰ですか。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 三十二番に漁船研究所というのが掲げてございますが、研究所というのがあるのですか。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 現在どういう仕事をしておりますか。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 次に水産業基礎調査とありますが、これは曾つて漁業保険を作る或いは漁具保険を作るという場合にいろいろ調査を私どものほうからお願いしておつたのですが、それと関連しての調査のものか、どうですか。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 この委員会で強く水産庁に要望しましたのは、大分前の話ですが、是非漁具保険、延いては漁業の保険を実施しなければならん。それに対しては今まで基礎調査がないので、速急に一つ調査をして保険の材料にするというようなことがありましたが、どのくらいまで進んでおりますか、おわかりになつたら御説明願いたい。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 その調査の費用並びにどういう工合の機構で調査しておるか、その一端を御発表願いたい。どの項目にその費用が入り組んでおるか。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 この調査の機構及び方法と、それから予算関係等は次の委員会まで一つ資料をお出し願いたい。 それから第三十四と三十五です。水産研究云々、水産業改良云々という二つの項目がありますが、一体この内容はどういうのか、御説明願いたい。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 なんだか去年はいろいろ特殊の工場に対して改良普及とかなんとかという費用で相当行つたと思いますが、それは官房の予算に入つて、ここにはないんですね。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 それは水産庁の関係でなければあとにして、先に農林大臣に私お尋ねしましたように、厖大な五年計画で千七百万石も増産するというような案がありましたが、それにマッチするような水産物の増産或いは改良計画というやつはここに載つていませんね、何も。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 この下関の水産講習所の予算に一億三千六百万円、補正予算に千数百万円計上してありますが、これは私のほうにも陳情がありました。あそこには相当寄宿舎とか或いは広い土地を購入して、いろいろな施設をするというような案があるようですが、それは含まつておりますか、どうですか。
第15回 参議院 水産委員会 第7号
○木下辰雄君 大阪に水族館がありますが、この水族館は相当規模が大きいすで、改良すれば、東洋においても珍しい一つの名物になりはせんかと私どもは見て参つたのであります。それに対して、大阪府、堺市等から水産庁に対しては相当陳情、請願が上つておるようです。これに対して水産庁は二十八年度予算に何かこの研究所に充てるとか或いは助成するとかいうようなお見込が、予算の中に入つておりますかどうですか。
第15回 参議院 水産委員会 第6号
○木下辰雄君 私は少しここで修正の意見を述べたいと思います。それは、最後のほうに、「一方防衛水域の設定も亦漁民に多大の不安を与えており、」というのがあるのです。これはこの間うちからも、外務当局並びに水産庁当局の説明によつても、非常に不安であつたから外務省としては厳重に抗議をした、その結果、国連軍からは回答があつた。その回答は、防衛水域内においては発砲もしない、拿捕もしない。併し邪魔になつたら出て行つてもらうというような回答であつた。そう…
第15回 参議院 水産委員会 第6号
○木下辰雄君 今水産庁長官のお話では、今、再々不安が残つておるというようなお考えのようですが、この前の委員会において、増田課長の御答弁では、現在三十はい余の船が出ておる、それはさばの跳釣り及びあぐり網である、それに対して一カ月間ばかりの間、何らの不安もなしに操業しておるという言明があつたのです。今の水産庁長官のお話と大分違うようですが、それに対して一つはつきりしたことをお答え願いたい。
第15回 参議院 水産委員会 第6号
○木下辰雄君 それは私は水産庁なり外務省の意見が徹底してないと思うのです。現にここの静岡県や神奈川県のさば釣りの船は全部帰つてしまつた。危険だと思つて帰つてしまつた。これも今の状態であるということがわかれば、どんどん行つておつたのです。今長官が言われたように、今なお幾らかの不安が私はあると思う。それは、だから漁民に多大の不安ということは言過ぎじやないか。今なお不安があるという程度なら私はいいと思う。この間増田課長は、国連軍と交渉して、何…
第15回 参議院 水産委員会 第6号
○木下辰雄君 調査船十五隻というのは、これは誰が出すのですか。