木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第31号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。
第13回 参議院 水産委員会 第31号
○委員長(木下辰雄君) 連合委員会の際に、その間の事情を十分究明いたしました十で、又次の機会にそういうことにいたしたいと思います。それでは連合委員会のことはさよう決定いたします。その日取りは文部委員会と打合せた上で、又御相談いたします。 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第31号
○委員長(木下辰雄君) それからその次に、漁港の問題でありますが、これは一昨年漁港法が成立いたしました当時、農林省の計画として、四百五十港の漁港を第一回の整備として国会に提出して国会の承認を得ております。そのとき水産当局の説明によると四百五十港の第一回の整備は、三カ年以内で約四百五十億の金で以てやる予定だということを言つておりましたが、その後年々、僅かに昨年は十二億七千万円、本年は十七億八千万円という程度で、最初の計画とは非常な差がある…
第13回 参議院 水産委員会 第31号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。
第13回 参議院 水産委員会 第31号
○委員長(木下辰雄君) 承知いたしました。前田という新居の組合長と、それからもう一人舞阪の組合長を呼びまして、最初からの経緯を十分説明いたさせまして、その際相当資料を持つて来ると思いますけれども、その以前になお資料をとりまして、皆様にお配りしたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第31号
○委員長(木下辰雄君) それは関連は直接ありませんけれども、こういう状態だと、何ら進捗もせずして、浜名湖の出口はそのままで、何ら手を着けずに調査々々で安閑としておるということも一つの証左になるだろうと思います。放置しておけば恐らく浜名湖はもう口はなくなるというようなことも言つておりました。沼津でもそれからその他の漁港でも、いずれも私の視察したところは殆んど港口が浅くなつて、船の出入りも非常に不自由だという漁港が非常に多いのです。そういう…
第13回 参議院 水産委員会 第31号
○委員長(木下辰雄君) 私の見ましたところは、舞阪港の内側が漁港地区として第二種漁港に指定してあります。で、それに対しては港内ですからして、相当年々予定の金を支出して相当整備ができつつあります。一番突つぽなの入口は、これは運輸省があの辺の避難港として最初手を着けて三カ年間調査をした、その調査の費用の半分は地元の組合が負担したと、そうしてやつたが、それに対して何らの決定もせずして去年からはもう等閑にして遊んでおるというのが実情だそうです。…
第13回 参議院 水産委員会 第31号
○委員長(木下辰雄君) 承知いたしました。さようにいたします。ほかに御意見はありませんか……。以上二つの問題を決定いたしましたので、本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後一時五十八分散会
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 本日は拿捕問題を先ず議題に供します。この前の委員会において報告されました以後の漁船の拿捕状況を海区別にお知らせ願いたいと思います。なお今回警備船が日本のほうにアメリカから無償貸與されることになつておりますが、それによりますと、大体千五百トン級が十隻、二百五十トン級が三十隻、いずれも武装をして、主として船舶の安全等を担当するということを聞いておりまするが、そういう点についても水産庁…
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 警備状況について。
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……。
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……。ほかに御質問がなければ、私からちよつと質問いたします。この日本に最も密接な関係のある韓国に対する問題ですが、新聞の伝うるところによると、日韓協定は破局の危險があるということを伝えております。若し日韓協定が締結できなかつた場合においては、講和発効後における日本の漁船は、公海の自由の原則によつて相当突き進ん行でくと、私もかように思つております。只今増田君のお話では、済州島と朝鮮との中間区域を大体監視…
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を初めて……。もう一点お伺いしますが、只今のお話の通り、講和発効後まで日米加以外の国とは漁業場協定はできないことははつきりしております。併し講和発効後においては、日本は航海自由の原則によつて相当突進んだ漁業をやるだろうと思う。支那東海漁業は勿論のことですが、或いは南洋の「かつを」、「まぐろ」漁業、或いはアラフラ海の白蝶貝漁業というものにも出漁することになるだろうと思うのであります。そういう場合において、その国…
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……。
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。