木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて…。
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……。本会も始まりましたので、漁船拿捕に関する件は本日はこの程度で打切ります。 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) 次に、小型機船底曳網漁業の減船整理に関する件、これは実はこの前減船計画を発表されましたが、大体昭和二十九年まで一万五千隻の小型底曳漁船の整理をするという案でありましたが、その案に従つて各県に減船の船を予告されておつたはずであります。ところがその予告した漁船以外に更に又減船するというような、機船底曳として許可を與えないというような指令を出されたというようなことを聞いておりますが、その点についてあなたのほうから何かお…
第13回 参議院 水産委員会 第30号
○委員長(木下辰雄君) わかりました。本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後三時四十二分散会
第13回 参議院 水産委員会 第29号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 公報に出しておきました船員保險に関する件を議題に供します。先般福島県に参りました際、福島県下においてはこの船員法に加入しておる漁船船員が多数ございまして、相当保險料を払つておるが、福島県あたりに対しては何の施設もない。それでは他との釣合としても甚だ遺憾に思うから施設してもらいたいという陳情がありました。そのほかその船員法に対しては各方面からいろいろ陳情がありましたが、厚生省におか…
第13回 参議院 水産委員会 第29号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問ございませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第29号
○委員長(木下辰雄君) 私からちよつと質問しますが、福祉厚生施設はこの保險料のうちからこういうものをおやりになるのか、又何かほかに収入があつてこういうものをおやりになるのですか、それをはつきりお伺いしたい。それから本年度においてこういう福祉施設をおやりになる予定地がおきまりになつておつたならばお知らせ願いたいと思う。もう一つは福島方面においてこういう施設がないという陳情があつたが、一体福島県でこの保險に入つておる船員は何名であるか、どの…
第13回 参議院 水産委員会 第29号
○委員長(木下辰雄君) これで見ますと、加入者数も宮城県と靜岡県に次ぐ五、六番目になつておるようですが、特にこの県から陳情がありましたが、何かこの県に厚生福祉をやるというようなお考えはないのですか。これを一つ具体的にですけれども、若しお考えがあればお漏し願いたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第29号
○委員長(木下辰雄君) よろしうございます。ほかに何か御質問ございませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第29号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと保險局長に御意見をお尋ねしますが、漁船の特殊な状態をお考えになつて、漁船船員保險法というものを厚生省で作られるというような御意図はありませんか。又お考えはありませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第29号
○委員長(木下辰雄君) 只今千田君並びに秋山君の御質問になりましたように、三十トン以下の船員が、この保險の恵沢にあずからんという関係もありますし、そういう漁船だけでも十三万隻ばかりある、その船員は全部合せますと、七、八十万人に達すると思います。これがこういうふうな強制保險制度を作つたならば、若し全部入るとなれば、保險料率も安くて済むと思います。その点もう一つ更に御研究をお願いいたしたいと思います。 もう一つお願いいたしたいのは、この福祉…
第13回 参議院 水産委員会 第29号
○委員長(木下辰雄君) それから先般小型底びき整理の場合に保險法第三十三條但書を利用して小型船に対しても失業保險の措置を講じてもらうことにしたのでありますが、そういう関係で漁船方面においても保險制度の必要はこれは痛感しております。別途にできないなら別途にできなくてもいいのですが、将来この辺のことも十分一つ御調査、御研究願いたいということを特に委員長として申上げておきます。なお先にいろいろ委員から御質問がありまして、お答えができなかつた点…
第13回 参議院 水産委員会 第28号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 公報に掲載いたしておきました通り小田原漁港に関する件を議題に供します。先般公務を以て秋山委員と私が靜岡、神奈川両県の漁港調査に参りましたところ、たまたま小田原の漁港の計画並びに実施状況を視察いたしたのであります。その際漁港修築事務所長から計画並びに実施の状態につきまして説明を聞きまして、それから地元漁民がその後において陳情されたのであります。その陳情の要旨は先般秋山委員から詳しく…
第13回 参議院 水産委員会 第28号
○委員長(木下辰雄君) 質問は全部の参考人の口述を終つてからお願いしたいと思います。次に山田又市君。
第13回 参議院 水産委員会 第28号
○委員長(木下辰雄君) 次に石黒平三君。
第13回 参議院 水産委員会 第28号
○委員長(木下辰雄君) 次は加藤愛之助君。