木下源吾
会議録に記録された「木下源吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,505 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会93 件・93%
- 本会議7 件・7%
※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 どういう交渉をやつておりますか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 その方針はどこできめたのですか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 その出先でそういうことをやつても紛争が大きくなるということにはならないのですか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 あなたたちが非常に大きくさせないように安全にしようと思つているが、そういう交渉は役立つのですか、現地で。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 そういうおやりになることについても、政府の方針というものを体してやらなければいかんのではないのですか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 今の場合は事務的の問題ではなくして、政治的の問題が重要ではないですか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 あなたのほうは事務的にやりにくいだろうと私は思つてそれをお尋ねしておるのですが、今日は大臣は見えておりますか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 それではよろしうございます。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 私は一、二政務次官にお尋ねいたしますが、今の李ラインの問題は、これは見通しはどうなんですか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 その他の方法というのは、どんな方法がありますか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 政治的にというと、どんなことを考えられますか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 政治的の問題としては、具体的にはいろいろあるでしようが、これを解決するために、只今の何か、向うに日本でやられるところの問題もあつたり、いろいろ政治的の問題でなければ解決できないというのであるならば、それを糾明して行つて、そういう方向に導かなければならんのじやないか。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 それを同時に解決する段取りになつておりませんか、ほかの問題も。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 もう一つあります。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 この李承晩ラインでは随分困つている。犠牲を払わなくてはできんならば、どんな犠牲を払うのですか。(「もう一回」と呼ぶ者あり)今、ほかの条件を解決すれば、殊に漁業の問題も解決するだろうという見通しを話され、それには大きな犠牲を払わなければならん、こう今言われた。その犠牲はどういう犠牲か。この漁業の問題も相当にこつちのほうでは困つていることです。
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 これは私は今日ほかの問題をちよつと聞きたいと思つて、大臣をお願いしておつたのであります。それを一つあなたに伺います。 それは北洋漁業といいますか、ソ連に関する漁業の問題で国会にも関係者から請願が出ておるが、根室地方の漁民が非常に困つておる。勿論今日まで国境地方ではいろいろ困つておる問題がある。なかんずく最近根室地方の漁民も非常に困つて、現地方面でも、いろいろ住民大会などが開かれまして、ここにも請願書、皆署名持つて来ておるが…
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 それはよく了解できるのです、事務的には。そこでこのような困難な問題、而も日本としては是非必要な問題ですが、どうすればいいのか。あなたは、みんなはなかなか用心深くて向うが応ずるとは考えられないと、こういうことを前提にしてみんな話しておられるが、私どもはそうは考えない、この最近の情勢において。そこで政府は何も直接向うへ手紙をやることも、談判することも要りません。今の段階では、公の国会のこういう席で、政府はそういうことを希望する…
第16回 参議院 水産委員会 閉会後第6号
○木下源吾君 只今あの戦犯の問題など、捕虜の問題などは、あれはいわゆる連合国を通して日本は今度独立した国だという建前から行けば、直接お話になつていいのですよ、私はそう考えますね。それで現にこの間は政府の代表を認めないというけれども、あの向うから来た船、船長を公判しているあれは向うはどんどん政府に言つておるのです。それで何も同じ人間を、お前は代表者を認めないとか何とかかんとかそういうことじやなくして、もつと実質的の問題に入つてもらつたらど…
第15回 参議院 水産委員会 第22号
○木下源吾君 それではこの今の三十度とか、二十八度というようなことを言われたが大分噛み合うらしい話があるのだが、こういう点でトラブルが起きるとか何とかいう従来の経験に鑑みて、そういうことのないように、どういうような考えを、方針を持つておられるか、それが一つ。
第15回 参議院 水産委員会 第21号
○木下源吾君 それではこの法律に関する規定ですが、駐留軍といわゆる連合国軍との関係が明確にわかりますか。