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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党1951/03/29

第10回 参議院 人事委員会 第12号

○委員長(木下源吾君) 人事官の出席を今してもらうように要求しますか。

日本社会党1951/03/29

第10回 参議院 人事委員会 第12号

○委員長(木下源吾君) それでは千葉君の御希望の何はそういう手配をいたします。採決のために休憩をいたします。 午後十一時二十四分休憩 〔休憩後開会に至らず〕 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 伊藤 保平君 千葉 信君 委員 大谷 瑩潤君 重盛 壽彦君 森崎 隆君 紅露 みつ君 政府委員 人事院事務総局 給與局次長 慶徳 庄意君 事務局側 常任委員会專門 員 川島 孝彦君 常任委員会專門 員 熊埜御堂定君

日本社会党1951/03/24

第10回 参議院 本会議 第29号

○木下源吾君 只今議題となりました請願六十四件、陳情三件に関しまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず請願第五百四十五号は、電気通信職員の特別給與表制定に関する請願でありまして、生産企業庁としての電通省の性格は、一般官庁と異なり、業務遂行及び人事管理、人員配置上から見ても、特別給與表を必要とするとの要旨であり、これは職階制度による給與準則が制定せられ、その矛盾が除去されるまで積極的な考慮を必要とする意味におい…

日本社会党1951/03/23

第10回 参議院 人事委員会 第11号

○委員長(木下源吾君) 只今から委員会を開会いたします。 国家公務員の給與問題に関する調査を議題といたします。速記をとめて下さい。 午後三時四十分速記中止 —————・————— 午後四時十分速記開始

日本社会党1951/03/23

第10回 参議院 人事委員会 第11号

○委員長(木下源吾君) 速記を始めて下さい。 もう一点はこの前の暫定措置は、補正予算を大体目途としておると思うのです。そうすると一—三月の間においての大体暫定の措置だと、こういうように一般に考えられておるのです。四月からは二十六年度の新らしい予算も組まれておるのであつて、これは当然に四月からは幾ら遅れても勧告がなされなければならんと、こういうふうにも考えておるのが一点ですが、これに対してはどう人事院はお考えですか。

日本社会党1951/03/23

第10回 参議院 人事委員会 第11号

○委員長(木下源吾君) もう一つは、今のお話を承わつておると二割五分は現行法であるから人事院としてはそれを尊重して行かなければならんと、そうしますと、あの二割五分と言うのはこの前の人事院勧告では八千五十八円ベースの基本給の構成の中で、本俸に五分繰入れているという御説明ですが、であるから二割五分と、こういうように承わつておつたのでありますが、政府の基本給の構成は必ずしもそうではないので、やはり一貫して人事院の考え方から行けば人事院は二割五…

日本社会党1951/03/23

第10回 参議院 人事委員会 第11号

○委員長(木下源吾君) それでは今のように勧告をせられる構想は、従来よりもまあ予算的に行けば多くなるということたけはこれはもう考えられることですね、それで基本給の中の一部である地域給がそういうように脹らんだ場合は当然ベース全体に影響するということは、私は考えられるのじやないかと、こう思うのです。

日本社会党1951/03/23

第10回 参議院 人事委員会 第11号

○委員長(木下源吾君) そうすればあなたのおつしやつた今の別個だということのなには、ただ手続上の問題で言われておるのか、本質上別個だと言うのであるか、この点はどうもはつきりしないと思うのですがね。

日本社会党1951/03/23

第10回 参議院 人事委員会 第11号

○委員長(木下源吾君) それはそのくらいにして置きましよう。そこで最後ですが、実情が、勧告をしなければならんというような時期が来ておつても、法律と予算の関係があるので遅れることは止むを得ない。これはまあお説の通り皆承認されておるのですけれども、であればあるほどに、実際にはべース改訂の必要が認められたならば国会の開会しておるうちにこれを出すということが最も親切で、そうして緊要な問題ではないかというふうにも考えられるのですが、そうなるという…

日本社会党1951/03/23

第10回 参議院 人事委員会 第11号

○委員長(木下源吾君) 本日はこの程度で散会して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/23

第10回 参議院 人事委員会 第11号

○委員長(木下源吾君) では本日はこの程度で散会いたします。 午後四時十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 千葉 信君 委員 川村 松助君 伊藤 保平君 紅露 みつ君 政府委員 人事院総裁 淺井 清君 人事院事務総局 給與局次長 慶徳 庄意君 事務局側 常任委員会專門 員 川島 孝彦君 常任委員会專門 員 熊埜御堂定君

日本社会党1951/03/20

第10回 参議院 人事委員会 第10号

○委員長(木下源吾君) それでは午前に引続いて開会いたします。参考人の御意見を承わりたいと思いますが、先ず山内さん一つお願いします。

日本社会党1951/03/20

第10回 参議院 人事委員会 第10号

○委員長(木下源吾君) 次に松岡さんにお願いいたします。

日本社会党1951/03/20

第10回 参議院 人事委員会 第10号

○委員長(木下源吾君) じや委員諸君で御質問がありましたらば、一つお願いします。 それではお諮りしますが、川島専門員の発言を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/20

第10回 参議院 人事委員会 第10号

○委員長(木下源吾君) 川島君。

日本社会党1951/03/20

第10回 参議院 人事委員会 第10号

○委員長(木下源吾君) ほかにございませんか。

日本社会党1951/03/20

第10回 参議院 人事委員会 第10号

○委員長(木下源吾君) では参考人諸君は、本日は誠に有難うございました。大変どうもいろいろ有益な御意見を聞かして頂きまして、これで本日は終りたいと思います。どうも有難うございました。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後二時三十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 千葉 信君 委員 西川甚五郎君 森崎 隆君 紅露 みつ君 政府委員 人事院事務総局 給與局長 瀧本 忠男君 人事院事務総局 給與局次長…

日本社会党1951/03/12

第10回 参議院 本会議 第23号

○木下源吾君 私はこの際公務員の身分保障に関して緊急質問をすることの動議を提出いたします。

日本社会党1951/03/12

第10回 参議院 本会議 第23号

○木下源吾君 私は社会党を代表いたしまして、若干の質問をこの際行いたいと思うのでありますが、今回政府が検察庁部内の人事異動を行うに当つて、大きな波紋を捲き起したことは世間周知のことであります。この際問題となつたのは木内次長検事のことに関してであつて、この問題の核心はやはり検察庁法第二十五條の規定に関することであります。私は人事委員会に席を有しておる関係上、この問題が公務員の身分保障の上に極めて重大な意義を持つものと考えまして、緊急質問を…

日本社会党1951/03/12

第10回 参議院 人事委員会 第9号

○委員長(木下源吾君) ではこれより開会いたします。 本日の議事日程は、国家公務員災害補償法案の審査、国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案(予備審査)、派遣議員の報告、国家公務員の給與問題に関する調査、以上であります。先ず国家公務員災害補償法案の審査に入ります。では前面提案理由の説明はしてもらいましたけれども、内容の説明はまだですが、内容の説明聞きますか。