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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党1951/03/05

第10回 参議院 人事委員会 第8号

○委員長(木下源吾君) それでは私から一つ資料を出してもらいたいと思うのですが、二十六年度の今審議中の予算ですね。この予算の中で地域給の予算、一カ月一人平均どのくらいであるかということを人事院はどのように推定しておるか。

日本社会党1951/03/05

第10回 参議院 人事委員会 第8号

○委員長(木下源吾君) これはですね、やはりどう申しまするか、地域給勧告の資料といたしましてですね、勧告をいたしました際には必要があれば御要求に応じなければならんかと思つております。では本日はこの程度で散会いたします。 午後二時五十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 千葉 信君 委員 西川甚五郎君 重盛 壽治君 小野 哲君 政府委員 内閣官房長官 岡崎 勝男君 内閣官房副長官 井上 清一君 人事院事務…

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) それではこれから開会いたします。 本日の議事日程は国家公務員の給与問題に関する調査と陳情四件、請願二十一件、それから本日付託されたものとして請願が四十五件、陳情三件です。全部追加関係であります。本日の分は陳情の中かにそうでないのがあるようですからこれを上程します。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 今の説明がありましたが、政府のほうの一つ……。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 只今こちらから呼びに行つております。そしておられない人もおりますからおる人はできるだけ来て頂きたい、こういうふうに今使いをやつておりますから。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 千葉君の動議はお聞きの通りでありますが、只今の中で今請願陳情のある中の正確ないろいろの資料を又追つて出させる、委員会からその方面へ……。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) そうですか。千葉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) ほかに御意見……。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 只今の件で今日上程されておりますのは、新たに付託されました請願四十五件、陳情三件、それも併せてですから、そういうふうに御了承を願います。では千葉君の動議に御賛成がありますが、これを千葉君の動議の通りにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 千葉君の動議は保留の動議ですが、御意見がありましたらどうぞ御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 千葉君の動議のようにいたします。 先ほど千葉君のお話のあつたように、紹介の議員で長島さんが見えておりますがお聞きすることにしますか。では長島さんに一つ。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 二百七十号がありますな、藤枝町の。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 一括してあとで審議することにいたして、河井さんも今見えたから河井さんからも一つお聞きすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) では河井さん、長島さんと共同の分は除いて、あなたの二百二十五号。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) それではお諮りいたしますが、先ほど千葉君の動議のように決定いたしましたが、従つて請願第二十四号外六十五件及陳情第二十六号外五件、いずれも地域給改訂に関する請願、陳情でありまして、これを採択し議院の会議に付し、更に内閣に送付することに決定いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) では御異議ないものと認めましてそういうふうに決定いたします。 なお陳情第十号は留保といたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) なければさように決定いたします。 —————————————

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) これで地域給その他の請願、陳情は終りましたですが、何かこの機会に調査に関連して、淺井総裁が見えておりますから、一つ質疑がありましたら、この機会に。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) その他ございませんか。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) それでは一つ総裁に、先般来いろいろほうぼう歩いて見たり、又これから少し調査してみたいと思いますから参考にお聞きしたいと思つているのですが、只今政策を加味しておるから大体遅れておるというように受取れるのですが、特別消費者価格一本で行かない事情がある。その事情は給与政策を考えなければならない。そこですでに給与政策の中では、本俸の中に五分を繰入れて、二割五分にした、五分下げたと、そういう政策がとられたわけです。実際には…