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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) では大体まあ人事院総裁としては、一口に言えば既得権ですね、あるところは、仮に統計にどう現われて来ようともそれは下げたくないと、こういうようなお気持のように考えられるのですが、どうですか、その点は。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) それでは、こういうことが遅れておるために起るのではないかと、若しも下る側は別として、上る側のほうは早くきめてもらわんければ損が行くわけなんだ。そうすると、それを今度いつか勧告されて、決定したときから遡及してこれを拂うというようなことを考えてよいかどうか。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) いや、それではもらう側が遅れれば遅れるだけ損をすると、その責任は人事院の勧告が遅れるからということになりやせんかと思うのです。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 人事院は、今政策となれば予算に関連すると思うのですが、一月から三月のこの間の補正予算の例の追給予算は、大体八百一円になつておるですね。平均八百一円なんですがやはりこの数字を人事院は考えておられるのかどうか。若し考えておらんとするならば人事院は一月、三月の間に給与の予算をどのくらい考えておるか、こういうふうに一つお尋ねいたします。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) それではお尋ねいたしますが、今の予算以上に人事院が考えておる、やるということになればやはり関係方面の、これは重大な問題になると思うのですが、これについては人事院としては確信を持つて人事院の本来の使命通り、独自の立場からやるというお考えかどうか、この点を一つ。

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) その内閣の前に関係方面との関係はどうですか、大丈夫ですか。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1951/02/10

第10回 参議院 人事委員会 第7号

○委員長(木下源吾君) 速記を始めて下さい。それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後一時四分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 千葉 信君 委員 森崎 隆君 小野 哲君 大隈 信幸君 紅露 みつ君 委員外議員 内閣委員長 河井 彌八君 長島 銀藏君 政府委員 人事院総裁 淺井 清君 人事院事務総局 給与局長 瀧本 忠男君 事務局側 常任委員会専門 員 川島 孝彦君

日本社会党1951/02/02

第10回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) それではこれから委員会を開きます。 政府委員は人事院の給與局長、それから大蔵省の給與課長はすぐ見えるそうであります。なお要求しておつたのは官房長官と総裁ですが、総裁、官房長官は今本会議又は衆諸院の予算委員会に出ておるそうでありますから、適当なときに来てもらうことにいたします。 本日の議題は、国家公務員の給與問題に関する調査並びに請願六件、陳情一件であります。報告はございません。

日本社会党1951/02/02

第10回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 御報告しますが、厚生省の大山人事課長、尾崎管理課長も見えております。

日本社会党1951/02/02

第10回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 官房長官は先ほど来出席を要請しておつたのですが、只今総理大臣と司令部のほうへ一緒に行かなければならないので、本日は出席の見通しはつかないということでございました。

日本社会党1951/02/02

第10回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1951/02/02

第10回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 速記を始めて。

日本社会党1951/02/02

第10回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) いやちよつと速記をとめて。 午後零時二十九分速記中止 —————・————— 午後零時四十四分速記開始

日本社会党1951/02/02

第10回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 速記を始めて。これを以て閉会いたします。 午後零時四十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 千葉 信君 委員 草葉 隆圓君 森崎 隆君 大隈 信幸君 紅露 みつ君 政府委員 人事院事務総局 給與局長 瀧本 忠男君 説明員 厚生省人事課長 大山 正君

日本社会党1950/12/16

第10回 参議院 本会議 第2号

○木下源吾君 只今議題となりました一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、人事委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申上げます。 先ず、本法律案の提案理由及びその内容について申上げます。政府職員の給與につきましては、その生計費及び民間賃金その他の事情に顧み、これを適正に改訂し、その生活の安定を図る必要があることは申すまでもないことでありますが、諸般の事情により、今日まで政府職員の給與改訂を実行するに至ら…

日本社会党1950/12/16

第10回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) それではこれより委員会を開会いたします。 一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案の質疑を願います。

日本社会党1950/12/16

第10回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 別に御発言もございませんようですから、質疑は盡きたものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/16

第10回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正意見がございましたら、討論中にお述べを願います。

日本社会党1950/12/16

第10回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 他に御発言ございませんか。

日本社会党1950/12/16

第10回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 他に御発言ございませんか。……別に御意見もないようでございますから、討論は終局をしたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕