木下源吾
会議録に記録された「木下源吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,505 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会93 件・93%
- 本会議7 件・7%
※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) では懇談会に切替えます。 委員会は暫時休憶いたします。 午前十一時三十六分休憩 —————・————— 午後三時一分開会
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) 只今より開会いたします。 午前に引続きまして、給與に関する法律の改正法律案の質疑を続行いたします。なお政府案は勿論でありますが、申合せの修正案等について、政府から説明を求むるほうが、便宜な部分については御説明を求むることにして頂きたいと思います。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○。委員長(木下源吾君) ほかにございませんか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) どうぞ。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) ほかにございませんか。それでは二、三ちよつとお伺いして置きますが、政府は人事院の勧告を尊重して生活の標準三千三百四十円を二級一号と四号と変えただけでだんだん積み重ねて行つたと、こう言われておるのですが、それはあらかじめ予算というものを考えずにそういうような方法をとることを原則としたのですか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) そうしますと偶然にまあなつた、こういうことのように思いますが、号俸切下げに対することは初めからやはり考えておやりになりましたか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) そうすると極く最近に人事院規則などできめたのもあるのですが、そういうのもやはり不適当だと考えておられるか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) そういたしますと、やはり、今後特別な号俸をつけなければならない実態のものは、今度政府でつけようということになるのですか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) それでは人事官にお尋ねしますが、只今のようなことがございますことに対して、人事院は今回政府の提案された号俸切下げのことに対して全体と申さなくても部分的にでも妥当だとやはり現在でも考えられておられるかどうか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) 重ねてお尋ねしますが、実施は人事院でやられるのですが、この法律が成立すると、給與の実施は不可能だというようなことに聞き取られるのですが、そういう意味に解していいですか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) ちよつと私も一つ二つお伺いしますがね、地域給五分引でどのくらいの財源が従来より浮きますか。 もう一点は今度号俸が調整されるためにですね、この補正予算の期間で同じくどのくらいの財源が節約できるのか。節約というか剰余ができるのか、この両方を別々にしてひとつ……。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) それは概算でいいのですから。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) 百六十何円ですか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) そうすると、こういうことを計算に入れておやりになつたでしようが、今の場合は十五カ月予算で見通されているのですが、二十五年度の最後に今の補正予算を実行してみまして、これらの人件費の剰余という見通しはございませんか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) ではこの号俸調整の資料、並びに政府諸機関の給與に関する資料をひとつできるだけ早い機会に御要求のあるものを出して頂きたいと思います。 今の御説明で、号俸切下げと地域給の引下げで、一人当り、うちとそとで違いますけれども、約四百円か四百五十円というものになりますが、千円と申しましても、即ち実質の値上りは六百円程度だということにも言い得られるわけですな。そういう工合に、実質の給與の値上りはそういうことになりませんか。
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) この程度でよろしうございますか。それでは本日はこの程度で散会いたします。それから明日は午前十時からということにしていいですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(木下源吾君) それでは明日は午前十時からということにいたします。 午後五時九分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 早川 愼一君 千葉 信君 委員 石原幹市郎君 瀧井治三郎君 平岡 市三君 重盛 壽治君 森崎 隆君 岡部 常君 小野 哲君 大隈 信幸君 政府委員 内閣官房副長官 菅野 義丸君 人事院事務総局 給與局次長 慶徳 庄意君 大蔵省主計局給 與課長 磯田 好祐君 説明員 人 事 官 山下 …
第10回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(木下源吾君) それでは委員会を開きます。 本日の議題は政府提案、衆議院送付、本院付託に相成りました一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案であります。提案理由の御説明を願います。
第10回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(木下源吾君) 皆さんのお申合せによりまして暫時休憩いたします。 午前十一時八分休憩 —————・————— 午後四時三十五分開会
第10回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(木下源吾君) それでは休憩前に引続いて会議を開きます。 先ず理事互選に関する件を議題に供することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕