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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) 質疑はありませんか。……質疑がなければ、直ちに討論に入りたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) それでは御異議ないと認めます。只今よりこの法案の討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べをお願いします。

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) 他に御発言ございませんか。

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) 他に御発言はございませんか。

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) 討論は終結したものとみなして採決に入りますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) 御異議ないと認めます。 それでは国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を可とされる方の御挙手を願います。 〔挙手者多数〕

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) 多数と認めます。よつて本案は可決すべきものと決定されました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) その他御意見ありませんか。……それでは只今加藤君の御発言のことを附加いたしまして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし上と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき、多数意見者の署名を付することになつておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 加藤 武徳 宮本 邦彦 森崎 隆 小野 哲 紅露 みつ 西川甚五郎

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) 御署名漏れはありませんか。……ないと認めます。

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1951/03/31

第10回 参議院 人事委員会 第14号

○委員長(木下源吾君) 速記を始めて下さい。 暫時休憩いたします。 午後四時五十五分休憩 〔休憩後開会に至らず〕 出席者は左の通り 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 伊藤 保平君 千葉 信君 委員 西川甚五郎君 宮本 邦彦君 重盛 壽治君 森崎 隆君 小野 哲君 紅露 みつ君 政府委員 人事院事務総局 給与局長 瀧本 忠男君 人事院事務総局 給与局次長 慶徳 庄意君 大蔵省主計局給 与課長 磯田 好祐君 事務局側 常任委員会専門…

日本社会党1951/03/30

第10回 参議院 本会議 第34号

○木下源吾君 只今議題となりました請願九十四件、陳情四件につきまして、人事委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず請願第千三百五十八号は郵政省職員の特別俸給表設定に関する請願でありまして、郵政省の性絡は他の一般官庁と異なり行政事務担当者は全くなく、すべての職員は、郵便業務、貯金業務及び保險業務に従事し、ために他官庁に比し役附職員も少く、又同一職種の職務に終身従事している者が相当多数に上つているため、俸給の頭打ちによつ…

日本社会党1951/03/30

第10回 参議院 人事委員会 第13号

○委員長(木下源吾君) これより委員会を開きます。 政府委員は人事院の山下人事官、慶徳次長、堀込補償課長、大蔵省の経理課長であります。 先ず国家公務員災害補償法案の質疑を行います。質疑はございませんか。

日本社会党1951/03/30

第10回 参議院 人事委員会 第13号

○委員長(木下源吾君) 御報告申上げますが、国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案は、本委員会において予備審査中のところ、只今本付託に相成りました。御報告を申上げます。従つてこれを、この前の御意見等もありましたから只今の災害補償法案と一括して上程いたしますか如何いたしますか、お諮りいたします。

日本社会党1951/03/30

第10回 参議院 人事委員会 第13号

○委員長(木下源吾君) 加藤君の御意見通り、一括上程することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/30

第10回 参議院 人事委員会 第13号

○委員長(木下源吾君) ではその通りいたします。 それでは両案一括して質疑をお願いいたします。

日本社会党1951/03/30

第10回 参議院 人事委員会 第13号

○委員長(木下源吾君) それでは散会いたします。 午後零時二十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 伊藤 保平君 千葉 信君 委員 宮本 邦彦君 森崎 隆君 小野 哲君 紅露 みつ君 政府委員 人 事 官 山下 興家君 人事院事務総局 給与局次長 慶徳 庄意君 大蔵省主計局給 与課長 磯田 好祐君 事務局側 常任委員会專門 員 川島 孝彦君 常任委員会專門 員 熊埜御堂定君 説明員 人事院事務総局 給与…

日本社会党1951/03/29

第10回 参議院 人事委員会 第12号

○委員長(木下源吾君) それでは委員会を開きます。 本日は国家公務員災害補償法案、国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案、国家公務員の給與問題に関する調査でありますが、先ず国家公務員災害補償法案について質疑をお願いいたします。