木下源吾
会議録に記録された「木下源吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,505 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会93 件・93%
- 本会議7 件・7%
※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) それではこれより開会いたします。 今日の議事日程は国家公務員災害補償法案、国家公務員の給與問題に関する調査、派遣議員の報告、なお出ております政府委員並びに説明員は人事院事務総長佐藤君、給與局長瀧本君、大蔵省主計局の岸本給與課員、厚生大臣官房人事課長大山君、電気通信省保健課長松岡君、郵政省人事部厚生課長稻増君、同じく保健課長田邊君、人事院の給與局の補償課長堀込君、以上であります。先ず派遣議員の報告をお願いします。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 重盛君のほうは……。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 次は国家公務員災害補償法案の御質疑をお願いします。大蔵省の岸本説明員は大蔵委員会で来てくれといつておるので、岸本君に対する質問があつたら先にして頂きたいと思います。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) ちよつと千葉君、厚生、郵政、電通が来ておりますから、それに関連したものを続けてお願いいたします。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) では御苦労様でした。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 散会の動議が出ておりますが、散会して御異議ありませんか。 〔「異議あり」「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) ではどうでしようか、午後に続行することにいたしますか。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 散会の動議が出て成立しておりますが……。 〔「いいでしよう、明日で」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 休憩をして御相談しますか。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 速記を始めて。では午後二時半からやることにして一応休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後五時三十二分開会
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) では休憩前に引続いて会議を開きます。 国家公務員災害補償法案に関する質疑を続行いたします。先ほど重盛委員からの要求にありました官房長官は、この問題に対しては人事院に任せてあるから、自分が出る必要はなかろうという回答が来ているわけであります。これは甚だどうも不満です。併しながら先ほど来いろいろお話のある通り、やはりこれは進行させなければ、委員会としての責任もあるのですから、質疑を続行したいと思います。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 只今の問題は、委員長が簡單に片付けたのではなく、そのままを御報告申上げたので、別に意見等を加えたわけではない。従つてあなたの意見に皆さん御賛成があれば、それでやろう、こういうことになります。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 速記をとめて…… 〔速記中止〕
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 速記を始めて。では暫時休憩いたします。 午後五時四十四分休憩 ―――――・――――― 午後六時二分開会
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 休憩前に引続いて委員会を開きます。 只今官房長官、或いは又副官房長官に出席を要請いたしましたが、事故のために出られん、こういう回答であります。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 只今の御両所からいろいろお話もありますが、いずれも御賛成がないので、そこで先ず第一番に千葉君の、この今日散会するということについてお諮りしますが、散会に賛成のかたの挙手を願います。 〔挙手者少数〕
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 少数です。 次に質疑打切りの動議が出ておりますが、質疑打切りだけで、これは続行してやるというのかどうなんですか。その点明瞭でないが。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 加藤君の動議にはいつでも賛成がないのですが……。
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 加藤君の動議に賛成のかたの挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第10回 参議院 人事委員会 第15号
○委員長(木下源吾君) 多数です。 それでは質疑を打切つて討論に入ることにいたします。討論は賛否を明らかにして、それぞれ一つ御意見のおありのかたは討論から始めて下さい。同時に修正意見があつたら討論中に出して下さい。