朝日健太郎
会議録に記録された「朝日健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 365 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境大臣政務官
- 直近の発言日
- 2026/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- 経済安保7 件
- 観光・インバウンド6 件
- 地方創生3 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 農業2 件
- デジタル行政2 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会38 件・38%
- 農林水産委員会15 件・15%
- 予算委員会14 件・14%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 経済産業委員会9 件・9%
- 経済産業委員会、環境委員会連合審査会7 件・7%
※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 農林水産委員会 第15号
○朝日健太郎君 自由民主党の朝日健太郎です。よろしくお願いいたします。 今日は、三名の参考人の皆様、それぞれのお立場から御意見をお述べいただいて、誠にありがとうございます。 今日も非常に気温が高くなりまして、昨日まで涼しかったのもうそのようですが、今回の三法案ございます。私、これまで環境行政にも関わってまいりまして、気候変動適応法が平成三十年に制定されてから、今から三年前に、政府による気候変動適応計画、これが閣議決定をされました。今まさ…
第221回 参議院 農林水産委員会 第15号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。 おっしゃるように、果樹に限らず、稲、麦、大豆等も併せて品種育成をされているということなんですが、一つそこで追加でお聞きしたいんですけれども、高温耐性、これを主眼に、少なくともそこに限らないというお答えだったかと思いますが、高温耐性も高めながら、またこういう病害にも強いとか、いろんな気象状況、また地政学的ないろんな変化に伴って開発をしていくという、非常にカバーしなければいけない研究開発というものが非…
第221回 参議院 農林水産委員会 第15号
○朝日健太郎君 栗原参考人に。
第221回 参議院 農林水産委員会 第15号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。 今の御説明を伺っていて、暑さにも強い、そして寒さにも強い品種という禅問答のようなお話かなと思ったんですが、そこに関して人材の点でお聞きしたいんです、栗原さんに。 今回、ゲノム編集であるとかAIであるとか、様々なテクノロジーを今後更に活用していくというふうな方向になっていくかと思いますが、やはり人がしっかりとこれまでの経験値、また英知を積み上げていった結果にこの先があるのかなと思っておりますが、若者…
第221回 参議院 農林水産委員会 第15号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。 そろそろお時間になってしまいました。最後の質問にしていきます。栗原さんに、ごめんなさい、連続で申し訳ございません。 種苗法の改正もあるということで、今日の資料の中にあった欧州の生産者団体さんと連携を取ったと、そことしっかり連携取るそのプロセスが非常に難しかったということで、公的機関という側面がそういう原因かなと思いますが、今後更に日本がしっかりとした育種をして、権利を保護していく中で、世界も同じよ…
第221回 参議院 農林水産委員会 第15号
○朝日健太郎君 終わります。ありがとうございました。
第221回 参議院 農林水産委員会 第3号
○朝日健太郎君 おはようございます。自由民主党の朝日健太郎です。 本日は、高いところからでありますが、JRA法関連法案の質疑に臨ませていただきます。 鈴木大臣におかれましては、先日の大臣所信質疑でも大変御苦労さまでした。日本の農政を力強く引っ張っていただける、そのような期待を持った次第であります。 この法案は、まず、農業構造転換集中対策、これに充てる財源をJRAから確保すると、これが主たる目的だというふうに理解をしています。 この対策集…
第221回 参議院 農林水産委員会 第3号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。 今回の臨時措置法によって、JRAが果たすべき責務、責任でしょうか、こういったものに影響が出ないように御配慮をいただければと思いますし、競馬ファンの皆さんにも深く御理解いただくことが重要であるというふうに考えます。 二問目の質問に移ります。 先ほど大臣からありました農業構造転換集中対策、これは、私の理解ですと数年前の農業基本法の二十五年ぶりの改正によって、日本の農政を抜本的に変えていくと、食の安全と…
第221回 参議院 農林水産委員会 第3号
○朝日健太郎君 山本政務官、ありがとうございます。 農業に対するハード整備、これを大きく進めていくというふうに理解をしています。 その上で、特に若者の就農であるとか農業DXであるとか、こういったトレンドが今非常に進んでいると理解をしていますので、そういったところも是非対策をお願いをしたいと思います。 三番目の質問に移ります。都市農業についてお聞きをしていきます。 私、東京選出の議員ですので、都市農業というものに対して日々勉強させていただ…
第221回 参議院 農林水産委員会 第3号
○朝日健太郎君 御説明ありがとうございました。 まさに様々な対策を進めていただいているというふうに理解をしておりますし、また、地域住民の皆さんのアンケートを見ても、やっぱり近所に農地があるということに対して大変好意的に受け止めていただいておりますので、これから都市構造、様々変化があると思いますけれども、この農地の位置付け、都市農業の位置付けというものを明確に維持しながら進めていただければというふうに思います。 続いて、四番目の質問に行き…
第221回 参議院 農林水産委員会 第3号
○朝日健太郎君 吉田理事長、ありがとうございました。 今の御答弁でも少し触れていただきましたけれども、日本の競走馬がどの程度世界で活躍しているのか、強いのかというのを、アスリート視線で一点だけ質問したいなというふうに思います。 スポーツにしろ競馬にしろ、日の丸を背負って世界で戦っていただくというのは、非常に日本のプレゼンス、また国民の皆さんの勇気につながります。 先日の、先月ですかね、サウジカップ、日本のフォーエバーヤングが優勝をして賞…
第221回 参議院 農林水産委員会 第3号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。是非期待をしていきたいと思います。 時間が参りました。最後、大臣に競馬への思いを伺いたかったんですが、この後の質疑で御披露される機会があるかというふうに思いますので、私は譲りたいと思います。 ありがとうございました。
第218回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第1号
○朝日健太郎君 委員長の選任ですけれども、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。 よろしくお願いいたします。
第217回 参議院 外交・安全保障に関する調査会 第4号
○朝日健太郎君 よろしくお願いいたします。気を取り直して。 自由民主党の朝日健太郎です。 本調査会は、二〇二二年十月に設置をされました。テーマは、先ほど会長がおっしゃっていただいたとおり、「21世紀の戦争と平和と解決力~新国際秩序構築~」、こちらをテーマに約三年にわたり議論をしてまいりました。 この間、猪口邦子会長にはリーダーシップを発揮をしていただき、大変貴重な御意見であるとかまた御示唆をいただき、大変充実した調査会であったと私自身感…
第217回 参議院 国土交通委員会 第9号
○朝日健太郎君 おはようございます。自由民主党の朝日健太郎です。 本日は、港湾法等の一部を改正する法律案ということで、質疑よろしくお願いいたします。中野大臣始め国土交通省の皆様、よろしくお願いいたします。 もう言うまでもないですけれども、港湾というのは、我々、我が国の国民生活、経済活動を大きく支える重要な基幹インフラであります。その中で、もうまさに皆さんの手元にあるようなもの、様々なものが港を通じて入っていき、また日本で生産されたものが…
第217回 参議院 国土交通委員会 第9号
○朝日健太郎君 大臣、ありがとうございました。 もうまさにその時代時代に沿った形で港湾整備が進められてきましたし、これからも進めていくという御説明だったと思います。ある意味、この時代を映す鏡のような、そんな印象を持ちました。 その中で、一点、高橋副大臣にお聞きしたいなと思うんですけれども、やはり、港湾といっても、そこの背後地にあるだけではなくて、陸上交通ネットワークとしっかりと港湾が結ばれるということが重要だというふうに思っています。 …
第217回 参議院 国土交通委員会 第9号
○朝日健太郎君 副大臣、ありがとうございました。想定以上の御回答で、大変心強く思いました。ありがとうございました。 続きまして、能登半島地震についてお聞きをしていきます。 昨年、被災地を視察をいたしました。様々な、まだ道半ばの復興ではありますけれども、やっぱりインフラを中心としてしっかりと国土交通省を挙げて引き続きお願いをしたいと思いますが、その中で特に印象的だったのが輪島港であります。 岸壁は無事だったんですけれども、そこの背後地が二…
第217回 参議院 国土交通委員会 第9号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。非常に難しい判断だったというふうに理解をいたします。 その中で、やはり、実際に今回の本当に発災直後の応急復旧には、地元の建設事業者の皆さんがやっぱり最前線でやっていただいたというのが大きなポイントだったかというふうに思います。実際、その地元の事業者さんも被災をされているわけですから、そういった中でいち早く被災地に駆け付けていただくという意味では、地域の守り手として非常に大事な役割を果たしていただいた…
第217回 参議院 国土交通委員会 第9号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。まさに今回の能登半島地震の経験を教訓として、しっかりと地元の建設事業者の皆さんとも連携を取っていただければと思います。 続いて、協働防護についてお聞きをしていきます。 今回の法改正での大きな柱であるという、この協働防護という考え方は新たな政策だというふうに私も理解しています。冒頭大臣からありましたとおり、我々、港湾というのは、災害対策であったり、経済政策であったり、また観光政策であったり、いろんな側…
第217回 参議院 国土交通委員会 第9号
○朝日健太郎君 こういった気候変動に伴う海面の上昇であるとか高波であるとか、この辺り非常に予測は難しいと思いますけれども、それに対する万全な備えというものが重要だというふうに思います。 今回の法改正の重要な点でありますけれども、一定程度、公共岸壁であれば、国の政策として、そうした気候変動に対する備えというものは一歩一歩着実に整備が進むことが一定程度可能だというふうに思いますが、やっぱり岸壁の在り方というのは、民間がお持ちの岸壁というもの…