服部安司
会議録に記録された「服部安司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,624 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1965/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 逓信委員会 第11号
○服部政府委員 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 この法律案は、国際電気通信条約に付属する無線通信規則の改正に伴いまして、電波天文業務等の用に供する受信設備の運用を混信から保護すること、電波監理の実績にかんがみまして、無線従事者国家試験に関する制度の合理化及び地震、津波等非常の場合の通信体制の整備をはかること等の必要がありますので、これらの事項につきまして所要の改正を行なおうとするもの…
第48回 衆議院 逓信委員会 第10号
○服部政府委員 十分御意見を参考にして検討させていただきたいと思います。
第48回 衆議院 逓信委員会 第10号
○服部政府委員 ただいまの御発言の御趣旨を十二分に尊重してやってまいりたいという考えでおります。
第48回 衆議院 逓信委員会 第9号
○服部政府委員 御指摘の問題、免許と届け出という問題に関連して非常に重要だと考えますので、ひとつ十二分に検討を重ねたいという決意を固めております。
第48回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(服部安司君) 私のほうは主として電話、ラジオ、テレビの関係でありまするが、当然この種の基地周辺の住民が受ける被害は、十分に考慮を払わねばならないということは言うをまちません。そこで郵政省といたしましては一応ラジオ、テレビの音は、私も専門家ではありませんが、七十から八十五ホン程度の強さで聴取ができぬようでありますが、一般の家屋の構造では、屋外と屋内で約十ホン程度の音の強さの差があるように考えられます。屋外の騒音が八十から九十ホ…
第48回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(服部安司君) 御指摘の、放送法の第一条及び第七条、そのとおりでございます。われわれも、国民全体が受信できるような放送を行なわしめるような目的をもっていろいろと行政指導をやっております。ところが、この基地周辺となりますると、端的に申し上げてこの法律の趣旨には沿わないかもしれませんが、最大の努力を払っても料金の減免以外に郵政省としては打つ手がないわけなんです。ということは、放送の過程においての問題であれば、予算問題、また技術の問…
第48回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(服部安司君) 御趣旨十二分に拝聴いたしましたが、後刻ひとつ御要求どおりに資料を提出いたしたい、かように存じます。
第48回 参議院 逓信委員会 第9号
○政府委員(服部安司君) 初めの御質問の問題は、これは非常にむずかしい問題で、確かに、御指摘の点に多々問題があろうと思うのであります。私も大臣とともども、ざっくばらんに言って、これは非常に合わない話だ。職員が努力を重ねてこれだけの原資を集めても、全く大蔵省に持っていかれるばかりであって、矛盾もはなはだしいということは、これは切実に感じております。しかし、これは長年の制度の問題でありまして、実は、われわれも就任間もなく、ひとつ各国の状況を…
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 その問題は、私の場合は受け継いでおりません。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 私は当時のことは、はなはだ申しわけありませんが、存じておりません。ただ、検討を命じたようなことをちょっと聞いた記憶があるのですが、それ以外は存じません。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 先ほど申し上げましたとおりに、その間の事情を私は熟知いたしておりませんので、不謹慎であるとかないとかいうことは、ちょっと差し控えたいと思いますが、先ほど申し上げたとおりに、私は検討を命じたようなことはちょっと聞いたことがありますが、全廃するというようなことは全然聞いておりません。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 先ほど申し上げたとおりに、十二分に関知いたしておりませんので、認めることもちょっとどうかと感じます。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 くどいようでありますが、そのまぎわにラジオ聴取料を取らないと言ったことを関知しておらないのです。ただ、検討を命じたということはちょっと聞いたような、はなはだ申しわけない記憶程度でありますので、その点は御了承願いたいと思います。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 やめるまぎわに免許をすることが食い逃げかどうか、ちょっと私はわかりませんが、ただ、私の考えでは、迫水さんが何年やられたか、ちょっと記憶がありませんが、十二分に在職中にいろいろな角度から検討を加えられて、必要があったので免許されたのではなかろうか、私はかように解釈し、理解しております。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 小野副会長さんは関知しない、私も先ほども申し上げたとおり、どうも関知しておりません。ただ、やめる前の前提ではなくて、検討をするということは先ほど来申し上げておるように聞いたような感じがいたします。ともかく、この種の問題は、日本放送協会も、事業運営について当然必要な経費を計上せねばならないことは言うをまたない。したがって、正常な運営をするために必要なものであれば、当然これは認めねばならないと思います。したがって、私は先ほど…
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 もちろん、やめる前に混乱を招くような行為は、厳に慎まねばならないと思います。(大柴委員「それでいいのだよ」と呼ぶ)しかしながら、その結果十二分な経験を積まれて、やはりやるべきことはやるのがその所管大臣の義務行為じゃなかろうかと思うのであります。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 まことに重大な問題でございまして、まあ出す出さないということは、私はちょっといまの時点で言いかねますので、ひとつ御了解願います。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 御承知のとおりに、非常に重要な法案でございますので、ただいま検討を重ねている段階でございます。しかし、これも私の判断では、もうおそらく最終の検討の段階と心得ております。そこで、いまの時点で、私の現在の立場では、どうとも言かねますということでございますので、御了承願います。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 一両日中につくだろうと私は判断いたします。
第48回 衆議院 逓信委員会 第8号
○服部政府委員 どんなところという取り立てて言うものはございません。全体的の最終の結論についての問題でございますので、この点御理解願いたいと思います。