服部典徳
会議録に記録された「服部典徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 386 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁公益事業部長
- 直近の発言日
- 1977/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会36 件・36%
- 物価問題等に関する特別委員会28 件・28%
- 物価等対策特別委員会27 件・27%
- 決算委員会5 件・5%
- 科学技術振興対策特別委員会4 件・4%
※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) 意見の申し立て人に直接は御連絡しなかったわけでございますが、申し出について、こういう考え方であるということをプレス発表いたしました。その際に、なお具体的な個別的、技術的な問題については、申し出があれば補足して御説明します、という発表をしたわけでございます。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) 十月の二十日に、先ほど申しましたように、担当官が意見申し立て人のところに伺いまして補足説明をしたということでございます。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) 関係人の申し出がございまして、私どもとしては、先ほど申しましたように十月二十日に説明に伺ったということでございます。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) ちょっとその前に事実をもう少し……。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) 私ども報告を受けたところでは、通産局の職員が出向きまして、そこで十分御説明をしたというふうに受けているわけでございますが、なお必ずしも御理解を得てない部分もあるように聞いておりますので、その部分については、なお詳しく補足説明をするようにということで対処してまいりたいと思います。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) まだ具体的に、いつ、どこでということは決めておりません。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) 電調審後におきましても、私ども周知、公開を十分やるようにということで事業者を指導しておるわけでございます。具体的には、公害対策の概要を書きましたチラシを配布するとか、あるいは環境影響調査の概要につきましてパンフレットを配布をするとか、そういった措置が現実に講じられているというふうな報告を受けております。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) 配布いたしましたのはチラシ、パンフレットでございますが、「渥美火力第三、四号機の増設に係る環境影響評価について」という資料を発電所で公開をしており、検針票と申しますが、それに記載いたしまして、必要な方はそこで縦覧ができるという周知の措置をとったというふうに聞いております。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) 具体的に公害対策につきましての意見の反映については、県あるいは町当局からいろいろと御意見を承りまして、それを計画に反映させていくということで、公害対策を一層強化するということをやっているのであります。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) いや、県当局の意見によりまして……
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) 県、町当局の意見を計画に反映さして、事業者が公害の削減計画を修正してやっております。
第82回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(服部典徳君) どうも御説明悪かったのかもしれませんが、県とか町の公害削減についての御注意、これを事業者が受け入れて、削減計画を修正をしているということでございます。したがって住民という概念からいきますと、公共団体でございますから、まあ住民代表ではございますけれども、直接住民ということに当たらないかとは思いますが、そういうことで事業者に意見を反映させると……
第82回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○服部政府委員 電力の為替差益の問題は、電力会社につきましては昨年の六月から八月にかけまして料金改定を行っております。その際の為替レートが、その時点の過去三カ月の平均ということで二百九十九円で原価計算がなされております。それをもとにいたしまして、さらにその原価計算で織り込んでおりませんOPECのことしの一月ないし七月の値上げ、これを差し引きいたしますと、五十二年度の上期におきまして、試算結果としては二百四十二億円の為替差益が出てくる。そ…
第80回 衆議院 商工委員会 第24号
○服部政府委員 伊達発電所のパイプラインの工事計画の認可につきましては、五十一年の六月に電気事業法四十一条の規定に基づきまして申請が出てまいったわけでございますが、その後私どもの方で審査をいたしました結果、去年の十一月六日付で認可をしたという段取りでございます。 認可に際しまして特に配慮いたしました事項としては環境保全の問題というのがございまして、これは特に加温して温度を高めてパイプラインの中で石油を輸送するということでございますので、…
第80回 衆議院 商工委員会 第24号
○服部政府委員 先ほど申しました地元の住民の異議の申し立てに対する処分と申しますか、回答の問題でございますが、これは全部で十一項目ほど項目を挙げまして、それぞれ通産省の処分について問題があるのではないかということで異議の申し立てが出ているわけでございますが、それも先ほど申しましたように三月に、地元でと申しますか、札幌市で聴聞会を行いまして、そこで住民の方の御意見を聴取して、現在、そのそれぞれの内容につきまして通産省の見解をまとめている段…
第80回 衆議院 商工委員会 第24号
○服部政府委員 ただいま事務的に内容を詰めている段階でございますが、ほぼ素案の段階まで至っているということでございまして、これから内部でさらに詳細に検討いたしますので、若干の日数がなお必要かというふうに考えます。
第80回 衆議院 商工委員会 第24号
○服部政府委員 いつまでというふうに日数を限定的には申し上げかねるわけでございますが、私どもの見通しといたしましては、先生が先ほどおっしゃいましたように数カ月なんという、そういう長期間は要しないのではないかというふうに考えております。
第80回 衆議院 商工委員会 第24号
○服部政府委員 ホースコネクションをどういう場合にどういうふうに使うのかというお尋ねかと思いますが、パイプラインに漏洩が生じました場合には、通常の場合は緊急遮断弁を閉鎖し、それから応急修理をいたしまして、遮断弁をあけてピグ装置によって水に置きかえます。水に置きかえました後に、漏洩個所の補修のためにその水を抜いて空にするという場合にホースコネクションを使うのが通常でございます。 いま御指摘がございましたように、破損した場合にはどうかという…
第80回 衆議院 商工委員会 第24号
○服部政府委員 先ほども御答弁申し上げましたように、通常の場合には緊急遮断弁、さらにはピグによって漏洩防止の対策をとるということでございます。 したがいまして、消防法に基づきます危険物の規制規則によります条文の解釈といたしましても、危険物の除去につきましてはピグによる除去ということで対応できるというふうに考えるわけでございますが、先ほど申しましたようなケースにつきましては、必要に応じてホースコネクションを活用するということになろうかと思…
第80回 衆議院 商工委員会 第24号
○服部政府委員 対処する一つの方法としてホースコネクションの方式があるというふうに私どもとしては理解いたしております。