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自由党衆議院
総発言数
1,905
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会51 件・51%
  • 大蔵委員会47 件・47%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,905 20 を表示
自由党1950/04/24

7衆議院 通商産業委員会 第35号

○有田(二)委員長代理 本日は大分時間も経過いたしましたので、残余の質疑は次会にお許しいたします。次会は明二十五日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後五時五十分散会

自由党1950/04/22

7衆議院 通商産業委員会 第34号

○有田(二)委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。 本日は私が委員長の職務を行います。 前会に引続きまして、臨時石炭鉱業管理法の廃止に関する法律案を議題として審議を進めます。質疑を継続いたします。今澄勇君。

自由党1950/04/22

7衆議院 通商産業委員会 第34号

○有田(二)委員長代理 午前中の議事はこの程度にとどめまして、午後は二時より再開し、本案の質疑を継続いたします。 これにて休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後二時三十二分開議

自由党1950/04/22

7衆議院 通商産業委員会 第34号

○有田(二)委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。今澄勇君。

自由党1950/04/22

7衆議院 通商産業委員会 第34号

○有田(二)委員長代理 有田喜一君。

自由党1950/04/22

7衆議院 通商産業委員会 第34号

○有田(二)委員長代理 この際お諮りいたします。ただいま有田喜一君から、特別鉱害についての御意見が出ましたが、神田委員から答弁させることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/22

7衆議院 通商産業委員会 第34号

○有田(二)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、ちよつと速記をとめて…… 〔速記中止〕

自由党1950/04/22

7衆議院 通商産業委員会 第34号

○有田(二)委員長代理 速記を始めてください。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○有田(二)委員 照田経理部長にお尋ねしたいのでありますが、照田経理部長はたしか大蔵省から通産省の方へ派遣された方と思います。照田経理部長も当面の責任者の一人でありますが、この事件に対してどういうようなお考えを持つておるか、お伺いしたいと思います。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○有田(二)委員 目下調査中だからはつきりしたことは言えないかもしれませんが、とにかく少くも相当大きな金額になつているのですが、これはいつごろからこういう問題が起つたのか、以前の貿易庁時代からのずつと引続きのものであるか、つい最近のものであるのか。特に昨年の四月一日から貿易公団が二つの貿易公団に減らされて起つたものであるか、つい最近起つたものであるか伺いたいと思います。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○有田(二)委員 それは百万円とか二百万円とかいう金なら別でありますが、少くもこれだけの大きな金額が現われて来るまでには、しかも大蔵省からわざわざ通産省へ照田経理部長というその方面の権威者が派遣されておるにもかかわらず、こういう事態になつたということについては、相当われわれとしては遺憾に思うこともちろんでありますが、どうも解せない点があるので、この点について照田経理部長の所感を承りたいと思います。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○有田(二)委員 私も通産省の前の商工省に関係しておつたのでありますが、とにかく大蔵省からこういう専門の人が来ておられるから、金の面においては少くとも経理部長の方において、十分なる責任をとつておられるものであるとかような見解をとるものであります。こういう事態が起りましたのは、ただいま小金委員から安本の責任であるというようなお話がありましたが、さらに少くとも大蔵当局において、単に公団だけでなく、その他のあらゆる方面に対する一貫した経理上の…

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○有田(二)委員 よく事情はわかつたのでありますが、どうかひとつ大蔵省の方と十分御連絡をとつていただい亡、今小金委員からお話もありましたが、全体の面においてこういうようなことのないように、特にこういうような問題が起つて来たのは、やはり統制経済のしからしめるところであつて、統制経済をやつている限り、こういう問題は自然と起つて来るわけであります。しかも統制経済から自由経済へ移行されるという現段階におきましては、よけいそういううらみがあるので…

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員 この際、中小企業庁の新らしい長官になられました小笠君にひとつ答弁を承りたいと思います。中小企業対策としては単に経済的合理性に基く政策ばかりでなく、零細企業について別途の措置をとる必要があると考えるが、長官としてどういう考えを持つているか承りたいと思います。

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員 それについてお願いいたしたいことは、各都道府県において、これらの零細企業に対してのいろいろな努力が払われておるようでありますが、それらと十分なる御連絡をおとり願つて、そうして零細企業に対して、十分なる政府としての努力をお願いする次第であります。 第二点としては、政府は中小企業金融に関して、種々対策を講じているようでありますが、これらの対策も地方末端と銀行との関係において、その趣旨が十分浸透していない傾きがあるのでありま…

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員 小笠長官の御趣旨はよくわかるのでありますが、できるだけすみやかにやりたい、できるだけすみやかをどの程度にわれわれは解釈していいか、一箇月かあるいは二箇月か、できるだけすみやかなることは長官も御希望であろうが、われわれもひとしく希望しているところでありますが、大体それらに対する御見当を承りたい。

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員 できるだけすみやかにこの問題を解決して、中小企業に対して御努力を願いたいと思います。 さらに第三点としては、商工中央金庫の債券発行はは一応百八十億まで可能となるようでありますが、実際に発行する額としては五十億と聞いておるのであります。政府はもつと積極的に債券発行を行わしめて、中小企業金融を押し進める意向があるかどうか、これについて長官の所見を伺いたいと思います。

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員長代理 この際門脇委員にお諮りしたいのは、ただいまの話は非常に重大であつて、今日は大臣出席なさつておられませんが、大臣に対しては前田正男君、有田喜一君風早君が質問を留保しておりますから、大臣が出られたときに、その問題についてはつきりした答弁をおとりになつたらいかがかと思います。

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員長代理 阿左美廣治君。

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員長代理 この際非常に至難な中小企業の金融について協力された方々を、通産大臣あるいは大蔵大臣、中小企業庁の長官の名においてこれを表彰し、この事業の遂行に資せられてはどうかと思うのでありますが、政府の所見を伺いたいと思います。