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自由党衆議院
総発言数
1,905
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会51 件・51%
  • 大蔵委員会47 件・47%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,905 20 を表示
自由党1950/04/26

7衆議院 通商産業委員会 第37号

○有田(二)委員 本邦においては、発生電力の九割までが水力発電により、わずかに残り一割が火力発電による現状でありますが、また火力発電費が水力発電費の数十倍に上つておる現状においては、水力電源を積極的に開発するということが、日本の電力行政の根本方針でなければならぬと思うのであります。しかるに水力資源は本州中央部に偏在しており、国土狹小で、天然資源に乏しい日本において、ブロツク会社をつくることは、かかる客観的情勢を全然無視したものではないか…

自由党1950/04/26

7衆議院 通商産業委員会 第37号

○有田(二)委員 今私が質問したのと、大臣の御答弁とは違うのであります。今日わが党内においても、いろいろ問題になつておる事件でありますが、各地区においていろいろ違つて来る。それがために党内でもこの問題が非常に論議されておるところでありますが、今の大臣の御答弁では、私は納得しかねるのであります。もう少し情勢がおちついて参つて、しかも今日は非常な金詰まりであり、税金で国民が非常に困つておる。しかも商売が思うようにできない。品物を生産しても売…

自由党1950/04/26

7衆議院 通商産業委員会 第37号

○有田(二)委員 私も村上委員同様、資料をちようだいしましたから調査して、他の委員の方に質疑を讓りまして、後刻あらためて質疑をいたしたいと思います。

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。前会に引続きまして私が委員長の職務を行います。 ただいまより臨時石炭鉱業管理法の廃止に関する法律案を議題として審査を進めます。質疑を継続いたします。河野金昇君。

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 ただいま福田君より質疑打切りの動議が提出されましたが、本動議について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 起立多数。よつて本動議は可決いたしました。これにて本案に対する質疑は打切ることと決しました。 討論、採決は午後一時より行うことといたします。それまで休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいまより臨時石炭鉱業管理法の廃止に関する法律案を議題として、討論に付します。討論は通告順によつてこれを許します。河野金昇君。

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 小金義照君。

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 有田喜一君。

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 次は加藤鐐造君。

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 風早八十二君。

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 引続き採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 起立多数、よつて本案は可決いたしました。 この際本案の委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは前例によりまして、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 御異議なしと認めます。委員長に御一任いただいたものと決します。 —————————————

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 ただいまより特別鉱害復旧臨時措置法案を議題として、審査を進めます。 このままの状態で暫時休憩いたします。 午後二時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時四十八分開議

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 この際特別鉱害復旧臨時措置法案について、小委員長より報告を求めます。神田博君。速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 速記を始めてください。 お諮りいたします。ただいま神田小委員長より御報告の通り御了承願うこととし、これが成文化その他関係方面との交渉手続等につきましては、神田小委員長に一任いたしたいと存じますか、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/25

7衆議院 通商産業委員会 第36号

○有田(二)委員長代理 御異議なしと認めまして、そのように決します。 この際暫時休憩いたします。 午後二時五十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1950/04/24

7衆議院 通商産業委員会 第35号

○有田(二)委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。私が委員長の職務を行います。 臨時石炭鉱業管理法の廃止に関する法律案を議題として質疑を継続いたします。風早八十二君。

自由党1950/04/24

7衆議院 通商産業委員会 第35号

○有田(二)委員長代理 西村委員の御質問にお答えいたします。今日の段階において提案者からいろいろな説明がありましたけれども、すでに石炭の実際の情勢が、御存じの通りでありまするし、しかも国会終了まぎわに関係方面のオーケーもとれたようなことでありまして、十分なる御審議ができないという点は、非常に遺憾でありまするけれども、本案は参議院においても十分審議を盡さなければならぬと考えまするし、手続上の非常な不手ぎわにつきましては、まことに申訳ないの…