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自由党衆議院
総発言数
1,905
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会51 件・51%
  • 大蔵委員会47 件・47%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,905 20 を表示
自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員長代理 お諮りいたします。なお本案については大臣に対する質疑を留保いたしまして、一応質疑を打切りたいと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有由(二)委員長代理 さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員長代理 次に輸出信用保険法案を議題として審査を進めます。質疑に入ります。前田正男君。

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員長代理 委員長としてお尋ねしたいのでありますが、ただいまの前田君のバイヤーその他のお話に対して、岡部政府委員はどういう御所見をお持ちになつているか。

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員長代理 この趣旨はよくわかつておりますが、バイヤーの破産の場合は、どういうような方法を持つておられるか、バイヤーの破産した場合にこうむるところの損害に対しては……

自由党1950/03/22

7衆議院 通商産業委員会 第22号

○有田(二)委員長代理 本日はこの程度にとどめまして、残余の質疑は、次会に行うことといたします。次会は明二十三日午後一時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会

民主自由党1950/02/24

7衆議院 通商産業委員会 第13号

○有田(二)委員長代理 伊藤憲一君。

民主自由党1950/02/24

7衆議院 通商産業委員会 第13号

○有田(二)委員長代理 小西英雄君。

民主自由党1950/02/24

7衆議院 通商産業委員会 第13号

○有田(二)委員長代理 これにて電気に関する件は一まず打切ります。 —————————————

民主自由党1950/02/24

7衆議院 通商産業委員会 第13号

○有田(二)委員長代理 次に中小企業に関する件を議題として調査を行います。門脇勝太郎君。

民主自由党1950/02/24

7衆議院 通商産業委員会 第13号

○有田(二)委員長代理 この際門脇君にお諮りしたいことがあります。大臣は、閣議が開催されておりますので、簡単に願います。

民主自由党1950/02/24

7衆議院 通商産業委員会 第13号

○有田(二)委員長代理 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会

民主自由党1949/12/01

6衆議院 通商産業委員会 第18号

○有田(二)委員 特別鉱害の原因は戦争中にあるのでありますが、鉱害の発生は戦事後にも多くありまして、しかも鉱害を加えたのは国の命令によつて加害炭鉱がやつたのであつて、被害者は全然これに関係なく、まつたくお気の毒なものであることは申すまでもないのであります。ただいま佐藤法務意見長官の御意見によつて、またこれらの見地からも風水害による被害と同一視して、公共事業費の中から国家が工事費全額を負担すべきであるというような考え方もできるのであります…

民主自由党1949/12/01

6衆議院 通商産業委員会 第18号

○有田(二)委員 通産政務次官からも、福田委員からもお話があつたが、国家がこれらの風水害と同じような考え方をもつて、公共事業費の中から復旧工事費全額を負担するというような考え方が、政府として考えられないだろうか、この点の御意見を承りたい。

民主自由党1949/12/01

6衆議院 通商産業委員会 第18号

○有田(二)委員 この鉱害による被害者に対しては、まことに同情にたえないのであります。たまたま戦時中に炭鉱地帯に居住していたために美田を荒廃させられ、祖先の墳墓は水没せしめられ、かつ家屋倒壊、地磐陥落の危険に日夜さらされておるのであります。この気の毒な多数の被害者を救済し、かつすみやかに安堵させなければならぬということは、超党派的に考えられることだと思います。また農耕地や交通関係の復旧等も、食糧増産その他の見地から、一日も早くやらなけれ…

民主自由党1949/12/01

6衆議院 通商産業委員会 第18号

○有田(二)委員 そういう意味合において、すみやかにこの法案が通らなければならぬということも、われわれはわかるのでありますが、他とのいろいろの関係があるから、こういうような見地から、政府は、もしもこの法案が——あと余すところ明日と明後日、二日より会期がない。しかもこれを修正した場合には、関係方面のOKもとらなければならぬというようないろいろな観点から、もしも万一本国会においてこれが通らないとする場合においては、来国会においてすみやかにこ…

民主自由党1949/12/01

6衆議院 通商産業委員会 第18号

○有田(二)委員長代理 次に請願及び陳情書の審査に移ります。 この際請願及び陳情書の審査の方法についてお諮りいたします。今会期に本委員会に付託されました請願は総数四十一件、送付を受けました陳情書は総数十九件でありまして、日程に掲げた通りであります。会期もあとわずかに二日間に切迫いたしておりまする上に、特別鉱害復旧臨時措置法案、輸出信用保険法等、重要法律案について慎重審議を続けておりまする今日、これら多数の請願、陳情について一々審査を行う…

民主自由党1949/12/01

6衆議院 通商産業委員会 第18号

○有田(二)委員長代理 御異議なしと認めます。それではまず請願日程全部を一括議題としてその可否を決します。

民主自由党1949/12/01

6衆議院 通商産業委員会 第18号

○有田(二)委員長代理 ただいまの有田喜一君の御意見に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/12/01

6衆議院 通商産業委員会 第18号

○有田(二)委員長代理 御異議なしと認めます。よつて本日の請願日程中第二、第三、第九、第一〇、第一二、第一六、第一七、第二一、第二二、第二七、第二九、第三〇、第三一、第三五、第三六及び第四〇の各請願は後日に延期し、その他の各請願はこれを議院の会議に付して採択の上、内閣に送付すべきものと決しました。