有田二郎
会議録に記録された「有田二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,905 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会51 件・51%
- 大蔵委員会47 件・47%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 なお議長に提出する国政調査承認要求書の作成、提出等の手続につきましては委員長に御一任をお願いいたします。 —————————————
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 次に、連合審査会開会開会要求の件についてお諮りいたします。去る七日労働委員会に付託せられ、審査中であります公共企業体労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求むるの件、内閣提出、議決第一号、すなわち国鉄裁定につきましては、当委員会と密接な関係がありますので、労働委員会に対して本件について連合審査会を開会するよう要求いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 なお連合審査会開会の日時につきましては、私と労働委員長とが協議して追つて公報をもつて御通知申し上げますが、大体明後十三日午後二時より開会する予定でありますので、あらかじめ御了承を願つておきます。 —————————————
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 次に去る八月一日、人事院より国会及び内閣に提出された国家公務員法第二十八条、及び一般職の職員の給与に関する法律第二条第三号の規定に基き、一般職の職員の給与に関する報告及び勧告、すなわちいわゆる給与ベース改訂勧告、並びに現在人事院において作業を進めております勤務地手当支給地域区分の改訂勧告等につきまして、人事院側より説明を聴取することといたします。まず人事院総裁より概括的説明を徴し、次に給与局長より詳細な説明を徴し、質疑のあ…
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 次に質疑に入りますが、通告順にこれを許します。竹山祐太郎君。
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 この際委員長として人事院総裁にお願いしたいことは、今竹山委員からお話がありました通りに、選挙によつて衆議院の様相もかわつて参つたのでありますから、新しき議会の構成メンバーによりましてつくりました意見についても、参議院同様、衆通院についても十分お考え願いたいと思います。つきましては各党に大体十三、四日ごろまでに各党の地域給の問題に対する新しい意見が出ております。さらにこれもこうすべきだというような御意見がございましたら、まと…
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 森三樹二君。
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 小松幹君。
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 小松さん、次長が参議員に参りますので、そちらを先にしてください。竹山祐太郎君。
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつて御通知することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会
第15回 衆議院 人事委員会 第1号
○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 このたび、はからずも諸君の御推挙により人事委員長に就任いたすことになりましたことは、まことに光栄でありますとともに、責務の重大なることを痛感いたすものであります。まことにふなれでありまするが、また知識も乏しいのでありまするが、諸君の御協力と御指導によりまして、大過なく任務を遂行いたしたいと思います。簡單でありまするが、委員長就任のあいさつ…
第15回 衆議院 人事委員会 第1号
○有田委員長 御異議なきものと認めます。よつてさように決定いたします。 —————————————
第15回 衆議院 人事委員会 第1号
○有田委員長 引続き理事の互選を行います。
第15回 衆議院 人事委員会 第1号
○有田委員長 ただいまの丹羽君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 人事委員会 第1号
○有田委員長 御異議なしと認めます。 それでは委員長より御指名申し上げます。 植木庚子郎君 丹羽喬四郎君 竹山祐太郎君 受田 新吉君 森 三樹二君以上五名の方を理事に指名いたします。 次会は公報をもつて御通知することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十七分散会
第13回 衆議院 大蔵委員会 第107号
○有田(二)委員 外務政務次官が来るまで、ちよつと管財局にお尋ねしておきたいのですが、この前たしか私は管財局の総務課長に、管財局の汚職事件について、各地のことをひとつ統計的に知らせていただきたいと申しておいたのですが、きようは委員長に正式に、全国の財務局の管財関係の汚職事件、過去二箇年間にわたる検察庁の問題になつたものはもちろんでありますが、大蔵省で事前にこれを処理したというようなものの御報告を願いたいのであります。さらにひとつ簡単に、…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第107号
○有田(二)委員 簡単に希望だけ申し上げて終りたいと思います。今のお話を承つて一応了解すると同時に、今申されたように、大体管財については旧陸海軍人の方とか、あるいは船舶公団の清算の場合には、船舶公団に関係しておる方がおられて、これがほんとうに官吏としての長年の訓練を経ていない人がいる。そういう人は、こういう国の財産なり国の資産については、役得であるというような考えを持つ者が多いのであります。特に業者との接触が非常に多い。業者との接触が非…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○有田(二)委員 ただいま議題になつております八法案のうち、国立病院特別会計所属の資産の譲渡等に関する特別措置法案、国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律案、及び昭和二十七年度における行政機構の改革等に伴う国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律の特例に関する法律案の三法案につきましては、質疑もすでに盡されておると思いますので、この際右三法案につきましては質疑を打切られんことを望みます。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第75号
○有田(二)委員 長期信用銀行法案について、銀行局長に御答弁をいただきたいと思います。昨日の委員会で大体の線が出て来たわけでありますが、昨日も申し上げましたように、拓殖銀行なり勧銀が商業銀行として片方でやりながら、片方で債券を出して行くということは一定のわらじである。これは他の銀行に比べましてアンバランスで、これは断固として排斥いたしまして、一足のわらじにすべきことはもちろんであります。結局商業銀行として将来成り立つて行くということにつ…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第75号
○有田(二)委員 銀行局長は、自分の方で債権を打切るときは、一日も早いことがいいというような打切り方の方へ非常に努力しているが、商業銀行として発足するのに最低線のものは私は必要だと思う。三和銀行は大阪に本店があつて大阪には相当の店を持つているが、東京では非常に少くて二十四より持つてない。その最低線よりも上にしてやつてくれという私の話は、これは私は当然だと思う。それからまた第一銀行は東京では支店がたくさんあるが、大阪にはたつた十二よりない…