有田二郎
会議録に記録された「有田二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,905 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会51 件・51%
- 大蔵委員会47 件・47%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 竹尾君、この程度でひとつその点を御了承願つておいたらどうですか。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 竹尾君の御質問に対してお答えいたします。参議院の諸君ともよく相談し、また本委員会としてもよく御相談申し上げまして善処いたしたいと考えております。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 その点につきましても、委員各位とよく御相談をいたしまして決定いたすごとであつて、委員長独断で何事もできることではないのであります。委員の各位とよく御相談いたしまして善処いたしたいと考えております。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 重ねてお答えいたしますが、委員各位とよく御相談いたしまして、善処いたしたいと考えます。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 最善の努力をいたします。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 その点につきましては委員の各位とよく御相談いたしまして、善処いたしたいと考えております。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 生悦住貞太郎君。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 今生悦住貞太郎君からお話がありましたが、官房副長官に委員長としてお尋ねしたいのは、予算に関係ない、かようにあなたのお話を解釈してよろしゆうございますか。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 いや、人事委員です。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 それでは順序を追つて生悦住委員。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 松野孝一君。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 それでは速記を始めてください。館委員。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時より開会いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 公務員の給与改訂に関する件を議題とし、調査を進めます。通告順によりまして質疑を続行いたします。受田新吉君。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 受田委員に申し上げます。今官房長官を呼んでおりますから、ひとつ官房長官から責任ある答弁を聞いていただきたい。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 池田禎治君。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 森君。
第15回 衆議院 人事委員会 第3号
○有田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十九日午後一時より開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第15回 衆議院 人事委員会 第2号
○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 まず国政調査承認要求に関してお諮りいたします。諸君御承知の通り衆議院規則第九十四条によりまして、会期中に限り各常任委員会は議長の承認を得て、所管に属する事項の国政に関する調査をし得ることとなつております。当委員会におきましても、調査する事項を公務員の給与に関する事項とし、公務員の給与の適正をはかる目的のために、調査の方法は関係各方面よりの説明並びに意見聴取及び資料の要求等といたしまして…