有島重武
会議録に記録された「有島重武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,120 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会100 件・100%
※ 全 5,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○有島分科員 お許しいただいて、国家公安委員長に、いま御説明したプリントがございますから、これをお渡ししたいと思うのですけれども。——国家公安委員長、いま消防庁長官からいろいろるるお話がございました。まだまだ詳しく言われれば大変いろいろな問題を抱えていらっしゃることだと思いますけれども、そういう諸施策が進んでいくか進んでいかないかということについては、これは国の方の御決断もございますし、それから市民側の緊迫感というか、そういったものも関…
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○有島分科員 ただいま国家公安委員長が仰せられましたように、これをいたしますには相当周到な準備をしなければならないということでございけれども、その周到な準備そのものが、まさに今度は大震災対策そのものになるというところにみそがあるかと思います。御検討いただけるということなんで、よろしくお願いいたします。 それでは、時間がまだちょっとございますので、簡単に聞いておきたいのは、最近、取手市におきまして、消防署員が覚せい剤を使用して逮捕されたと…
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○有島分科員 消防庁長官からも御所見がありますか。
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○有島分科員 まだあと三分ほどあるらしいので、もう一つ伺っておきます。 いま世上を騒がせております金融強盗事件とでも申しましょうか、三菱銀行事件を含めましてほとんど連日のように同じような事件が発生して、この性格は模倣強盗とでもいった現象ではなかろうかと思いますが、このことにつきまして国家公安委員長の御所見を承っておきたいと思います。
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○有島分科員 終わります。ありがとうございました。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 これより会議を開きます。 理事の互選を行います。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 ただいまの北川石松君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 左藤 恵君 佐藤 守良君 中村 弘海君 前田治一郎君 太田 一夫君 後藤 茂君 宮井 泰良君 青山 丘君を指名いたします。 ————◇—————
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、交通安全対策の基本施策について、関係大臣より、それぞれ所信を聴取いたします。総理府総務長官三原朝雄君。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 次に、国家公安委員会委員長澁谷直藏君。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 次に、運輸大臣森山欽司君。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 次に、建設大臣渡海元三郎君。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 次に、昭和五十四年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。三島総理府交通安全対策室長。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 次に、昭和五十四年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。杉浦運輸大臣官房審議官。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 次に、昭和五十四年中における交通警察の運営について説明を求めます。杉原警察庁交通局長。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 次に、昭和五十四年度における交通安全施策の概要について説明を求めます。杉浦運輸大臣官房審議官。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 次に、昭和五十四年度における交通安全施策について説明を求めます。山根道路局長。
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○有島委員長 次回は、公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
第87回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○有島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことに相なりました。 本特別委員会の使命の重要性にかんがみまして、その職責の重大なることを痛感しております。委員各位の御指導、また、御協力を賜りまして、円満な委員会の運営に努める所存でございますので、よろしくお願い申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会
第85回 衆議院 文教委員会 第2号
○有島委員 私は、きょうは二つの点を質疑したいと思います。 一つは国際教育という問題、それからもう一つは防災教育、ちょっと聞きなれないかもしれませんけれども、震災対策というようなことに絡めて今後大切ではないかと思われますので、防災教育、この二つについて時間の許す限り質問をしたいと思います。 初めに、国際教育の方の問題ですけれども、申すまでもなく、今臨時国会は、日中平和友好条約、この批准、承認というのがメーンテーマであったわけでございます…