P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,120
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1979/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 5,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,120 20 を表示
公明党・国民会議1979/04/25

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○有島委員長 次に、沢田広君。

公明党・国民会議1979/04/25

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○有島委員長 次に、石田幸四郎君。

公明党・国民会議1979/04/25

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○有島委員長 次に、青山丘君。

公明党・国民会議1979/04/25

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○有島委員長 次回は、明二十六日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会

公明党・国民会議1979/03/22

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○有島委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野中英二君。

公明党・国民会議1979/03/22

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○有島委員長 この際、運輸大臣より発言を求められておりますので、これを許します。

公明党・国民会議1979/03/22

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○有島委員長 次に、太田一夫君。

公明党・国民会議1979/03/22

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○有島委員長 次に、宮井泰良君。

公明党・国民会議1979/03/22

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○有島委員長 次に、青山丘君。

公明党・国民会議1979/03/22

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○有島委員長 次に、寺前巖君。

公明党・国民会議1979/03/22

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○有島委員長 次に、伊藤公介君。

公明党・国民会議1979/03/22

87衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○有島委員長 次回は、公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

公明党・国民会議1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○有島分科員 初めに、東京都の財政の問題について自治大臣にお伺いいたします。 東京都政には三つの問題が大切である。すなわち、一つには、地方税制の制度改革。二番目には、東京が首都であるという特別な行政需要がある、これに対して財政措置が必要である。三番目には、東京都自身の徹底した内部の努力が必要であろう。こういうふうに言われておるようでございますが、大臣の御所見を最初に承っておきたいと思います。

公明党・国民会議1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○有島分科員 東京都の特別区の議長会というのがございまして、ここから、交付税法第二十一条の都と区の合算制度というものを廃止してもらいたい、そして特別区の二十三区を一括して一つの市としての計算上の取り扱いをしてもらいたいという要望がかねて自治大臣のお手元にいっているかと思うのですね。これにつきまして自治大臣としてはどのような検討をしておられるのか、それを承りたい。

公明党・国民会議1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○有島分科員 ただいまお答えいただいたようなことは、実は昭和五十年の時点で御答弁があったのと一歩も前進しておらぬというようにこちらは理解するわけです。これは当分の間いまの制度を続けていきたい、こういうことでございました。この制度もやがて変更をする時期が来るかもしらぬ。それは東京都が交付団体にでもなれば検討するというようなことがおありになったようであります。現在、東京都はまだそういった事態にはなっておりませんけれども、昭和五十年の事態とは…

公明党・国民会議1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○有島分科員 自治大臣、この問題はすでに四年前に、特別区の議長さんたちが全部話し合って、そしてそちらに御陳情に上がったということになっております。それから、区長会においても同意されている問題でございます。大臣はお約束いただいたように、これは積極的に検討をしていただく。そしてできれば、来年度の予算を考え出すのは夏であろうかと思うのですけれども、夏ごろまでにはその中間報告なり何なり、検討しておるんだという一つの反応を示していただきたい、こう…

公明党・国民会議1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○有島分科員 それでは、どんな検討をしていただくかをまた次の機会に承りたいと思います。 次に行きます。 災害対策基本法の第四十八条に「防災訓練義務」というのが規定されております。防災訓練の問題を聞いておきたいと思うのですけれども、国といたしまして毎年九月一日前後に防災訓練を実施しておられます。五十一年、五十二年、五十三年と、それぞれ大規模地震を想定いたしまして、その被害想定をまたつくって特定の訓練をしております。時間がありませんので、そ…

公明党・国民会議1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○有島分科員 総枠でもってどのくらいの予算規模になっておるか。計上されておりますか、おりませんか。

公明党・国民会議1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○有島分科員 国家公安委員長としての澁谷さんにお願いですけれども、どのくらいの規模でもってやっておるのか、これはひとつ把握するようになさった方がよろしいのじゃないか。いま二百万−三百万というお話でございますけれども——うなずいてくださるからそれまでにいたしましょう。 今度は、消防庁の長官、来ていらっしゃいますね。 年々その成果は向上しているというふうに報告はいただいておりますし、私も現にいろいろ目で見ております。ただし、ややお祭り騒ぎ的…

公明党・国民会議1979/03/02

87衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○有島分科員 そこで、いまの百万人も参加している、それは大変結構なことでございますけれども、被害想定の立て方につきまして、もう少し国民の実生活に迫ったところといいますか、実感のこもる、そういったような条件を立てるべきではないかという意見がございます。 いままで国でもって防災演習のときにお立てになっている被害想定というのは、死者、行方不明が一万五千人であるとかあるいは二万七千人であるとか、あるいは建物の倒壊が二十五万件であるとか、あるいは…