景山俊太郎
会議録に記録された「景山俊太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 588 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会20 件・20%
※ 全 588 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 総務委員会 第7号
○景山俊太郎君 今回の見直しに当たりまして、危機管理機能の強化のために国の組織に返すんだと、こういうことでありますね。 ところが、国の安心、安全を守るということは、これはだれもが賛成なんですね。しかし、統合と同時に職員を減らすというのはちょっとおかしいんじゃないですか。必要な行革はしっかり進めるべきでありますが、人を減らすだけが行革じゃないと思いますね。やっぱり、国の安全、安心を守るということは、あるときは人を増やさなきゃいけないと思い…
第164回 参議院 総務委員会 第7号
○景山俊太郎君 時間が来ましたのでもうやめますけど、しっかりとやって、今の答弁ではちょっと物足らない感じがいたしますけれども、頑張ってやっていっていただくことを期待をいたしまして、終わります。
第164回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○景山俊太郎君 河合主宰者にすべてお任せをいたします。
第163回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 閉会後第1号
○景山俊太郎君 自由民主党の景山俊太郎でございます。 ただいまの麻生外務大臣の報告を聞きまして、それに基づいて質問をさせていただきたいと存じます。 まず、今回の日朝政府間対話又は六か国協議の際の日朝対話につきましての評価について、まず伺わせていただきたいと存じます。 十一月三日、四日の両日、北京で開催されました日朝政府間交渉、また十一月九日から北京で開催されました第五回六か国協議に参加されました佐々江アジア大洋州局長、齋木審議官を始め関…
第163回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 閉会後第1号
○景山俊太郎君 そこで、横田めぐみさん、松木薫さんの遺骨と称されることについてお伺いをしたいと思います。 これも、十一月三日、四日の日朝政府間対話で横田さんと松木さんの遺骨と称されるものについて、我が国はもう優れた鑑定技術の成果に基づいてこのものが偽物であると、こういうことを確信を持っております。北朝鮮側のこの人道にもとる非礼極まりない対応を厳しく糾弾されたと思っております。そして、横田めぐみさんを始めとする皆さんの、私は生きていらっし…
第163回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 閉会後第1号
○景山俊太郎君 それでは、今後の拉致問題の解決に向けました取組と日朝間の協議の枠組みについて、先ほど外務大臣もちょっとお触れになりましたけれども、質問をしたいと思います。 十一月三日、四日の日朝政府間対話で、過去の清算の問題や北朝鮮の核兵器開発、ミサイルの問題などの安全保障問題についても協議されたということを聞きました。これらの協議を踏まえて、日本側からは、第一に拉致問題などの懸案事項に関する協議、第二に核兵器、ミサイル問題などの安全保…
第163回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 閉会後第1号
○景山俊太郎君 六か国協議と日朝政府間協議というのが、どういう形であれ、しばしば北朝鮮と日本とが話を重ねることが多くなればなるほど私はいいと思いますが、その中で、六か国協議で日本は核廃棄の問題と経済やエネルギー支援の問題という二つの作業部会を設けることを提案をされたと。また、二国間の問題についてはそれぞれの当事国が協議するとの行程案を提案されたということも聞きました。協議の方法についていろいろな工夫をされるのは大切とは思いますけれども、…
第163回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 閉会後第1号
○景山俊太郎君 次回の日朝政府間の開催の見通しについて伺いますけれども、今、私の前に麻生大臣、安倍大臣お座りで、これは自由民主党のエースと言われて、将来政権を取るというふうなお二人でありますけれども、これだけ二人が座っていて何にもならなかったというんじゃちょっと私どもは困るんでありまして、特に今後、この拉致問題の解決に向けた協議、この旨やっぱり第一にして、もちろん国交正常化をしなくてはいけないんですけれども、この拉致ということを非常に、…
第163回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○景山俊太郎君 私は、委員長に広野ただし先生を御推薦する動議を提出いたしたいと存じますので、お諮りをお願いいたします。
第163回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○景山俊太郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第162回 参議院 総務委員会 第10号
○景山俊太郎君 自由民主党の景山俊太郎でございます。NHKの会長ほか皆様方に質問をさせていただきたいと存じます。 今朝から、今回の一連の不祥事によりましてNHKに対する国民の信頼が非常に損なわれて、そして受信料の不払が増加しているというお話が出ております。本当に遺憾なことでございます。受信料制度というのは、この不払をいたしましても罰則規定がございません。国民とNHKとの正に信頼関係の上に成り立っている、世界にも本当に誇るこの受信料の制度…
第162回 参議院 総務委員会 第10号
○景山俊太郎君 NHKが信頼を取り戻すためにはいろんな人の意見を聞かなきゃいけないと思います。この問題が起きたときも、たくさんNHKにはいろんな形で国民の皆さん方から意見が寄せられたと思います。 しかし、そういった意見とか要望が会長とか経営者の皆さんとか経営委員の皆さん方のところに果たして本当に届いているのか、みんな聞きおくだけで終わっているんじゃないかと。そういうことであるから、何だかやっぱり事が起こりましても、めり張りが付かずにだら…
第162回 参議院 総務委員会 第10号
○景山俊太郎君 大正十四年に我が国にラジオ放送ができて今年で八十年になります。 しかし、最近は、インターネットであるとか多チャンネルであるとか、もう情報があふれ過ぎるほどあふれております。そういった中で、情報というものはメディアのありのままの事実をそのまま伝えればよいと、価値判断は受け手の側だと、こういう考え方もありますけれども、このような考え方で情報を流しますと、判断できない方々、まあ子供とかいろいろあります、そういう面で教育に非常に…
第162回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○景山俊太郎君 主宰者にお任せいたします。
第162回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○景山俊太郎君 本委員会の内藤委員長、広野理事、森理事、岡田委員、北川委員、末松委員、田中委員、津田委員、白委員、林委員、木庭委員、渡辺委員、吉川委員及び私、景山の十四名は、昨年十二月十六日及び十七日の二日間、北朝鮮による拉致問題等に関する実情調査のため、新潟県に派遣されました。 なお、小熊内閣官房拉致被害者・家族支援室長が同行いたしました。 第一日目は、まず新潟県の泉田知事と懇談いたしました。泉田知事は、万景峰号が新潟港に入港するに際…
第161回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○景山俊太郎君 私は、委員長に内藤正光君を推薦することの動議を提出いたします。よろしくお諮りをお願いします。
第160回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(景山俊太郎君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 去る七月三十日の本会議におきまして総務委員長に選任されました景山俊太郎でございます。 さきの参議院選挙におきまして御当選されました先生方に心からお喜びを申し上げます。 委員長といたしましては、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、引き続き公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いをい…
第160回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(景山俊太郎君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第160回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(景山俊太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に柏村武昭君、岸宏一君、山崎力君、伊藤基隆君及び山根隆治君を指名いたします。 ─────────────
第160回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(景山俊太郎君) 次に、国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕