景山俊太郎
会議録に記録された「景山俊太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 588 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会20 件・20%
※ 全 588 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 いつごろ出ますか。
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 十七分になりましたので、終わります。
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 JR会社の完全民営化についてまず伺います。 六十二年に分割・民営化が発足いたしましてから、国鉄時代より経営内容もよくなりましたし、また駅員の接客状況もよくなったと思っております。その後は、二十八兆円に及ぶ長期債務の処理についても決定を見ました。いよいよ完全民営化ということが課題になってまいりました。 そこで、大臣は就任後の記者会見で、JR完全民営化に関して全力で取り組みたい、その前提として本州三社の意見を調整するのが大事…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 総括政務次官に答弁をお願いしたいと思いますが、運輸政策審議会の鉄道部会答申の実現策についてであります。 八月一日に運輸政策審議会鉄道部会が、鉄道整備の際に、線路や駅などのインフラ部門を第三セクターなどの公的主体が整備し、運営は鉄道会社が行うという上下分離方式の検討を新たに盛り込んだ答申を出されております。この上下分離方式は、投資負担が大きいために鉄道会社による整備が非常に困難な路線、また新増設に有効でありまして、整備新幹…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 きのう大臣の所信にもありましたし、この答申にもございましたし、またこの委員会でもしばしば出ておりますけれども、フリーゲージトレーンを活用した新幹線から在来線への直通運転、これも私はだんだん実現が可能になったように思っております。 といいますのは、私は去年もことしも、この間でありますが、アメリカのコロラド州のプエブロへ現地視察をしてまいりました。去年よりもことしの方が随分進んでおるようでありますし、また去年は二車両でやって…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 大臣の地元の四国も必要じゃないかと思いますので、より一層。 それから、時間がありませんのでもう一つですが、鉄道事故調査のための常設組織の設置につきましてお聞きいたします。 ことしの三月、営団地下鉄日比谷線におきまして脱線事故がありました。五人の乗客が亡くなられ、また多数の方が負傷されるという大変不幸な事故でございました。この事故原因の調査は、現在、鉄道局長の諮問機関である事故調査検討会によって科学的な観点から調査が行われ…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 終わります。
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第7号
○景山俊太郎君 自由民主党の景山俊太郎でございます。質問をさせていただきたいと思います。 第一番目は、沖縄サミットのデジタル放送実験についてまず伺いたいと思います。 小渕総理大臣の決断でことしの七月に沖縄サミットが開催されることになりました。沖縄県はさきの大戦で国内で唯一の戦場となり、県民は多大な犠牲を払いました。その県民の将来を案じて、「県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ」と打電した沖縄戦最後の海軍司令官大田中将の遺児を扱ったN…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第7号
○景山俊太郎君 それから、ことしの秋、国民的な楽しみというのはシドニー・オリンピックが開かれることでございます。そこで、シドニー・オリンピックにつきましてもNHKさんにおいてはBSデジタルの試験放送をこれまた行う、こういうふうに聞いております。 これはサミットに引き続いてだと思いますけれども、十二月のBSデジタル放送本放送の開始を目前にいたしまして、これは海外からでありますけれども、どのような放送が行われるのか。サミットに引き続いての国…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第7号
○景山俊太郎君 ひとつよろしくお願いしたいと思います。 それから次に、NHKの情報公開について伺いたいと思います。 NHKは国民視聴者がひとしく負担する受信料によって成り立っております。成り立っている以上、説明責任というのは非常に重いものがあると思います。NHKは、情報公開につきまして、自主性を尊重してほしい、このように主張いたしまして、自主的な情報公開の仕組みを夏ぐらいをめどにしてつくりたいというお考えでありますけれども、その点をまず…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第7号
○景山俊太郎君 終わります。
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○景山俊太郎君 おはようございます。連日大変御苦労さまでございます。 それでは、少し質問をさせていただきます。 きのう、情報バリアフリーの環境整備について、情報弱者の解消等につきまして少し質問させていただきましたが、実は、ことしサミットが行われますけれども、その場で多分国家間における情報の格差問題が出るんじゃないかと思っております。経済力の強い国、また情報を持つ国と持たざる国、こういったものの解消をやっていかなくてはならないと思いますけ…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○景山俊太郎君 きのう、インターネットの政策について御質問しましたけれども、日本のインターネットの利用者が千七百万人以上、だんだんふえているわけでありまして、陽の部分といいましょうか、非常に明るい部分というのがクローズアップされているわけでありますけれども、やっぱり陰の部分というものも出てまいりました。 そこで、個人情報の保護につきまして質問をしたいと思います。 近年、社会のネットワークが進行する一方で、NTTなどの電気通信事業者による…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○景山俊太郎君 この委員会でも一度、ニフティとかそういう会社を視察したことがありますけれども、違法有害情報の規制についてでありますが、インターネットの普及に伴って特定個人への誹謗中傷やネットを通じた薬物の販売などの情報が多く流通いたしまして、これらの違法有害情報の規制のあり方が非常に問題になっております。 いろんな地方団体からも意見書なども出ておりますけれども、最近マスコミの報道で、学校のいじめ問題を実名入りでホームページに流しまして、…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○景山俊太郎君 それから、アメリカが好景気なのは、非常に電子商取引の市場が拡大したということが言われております。我が国もだんだんそういうふうになってくるんじゃないかと思いますし、景気を考えますと、電子商取引の普及というのは非常に大切だと思います。また日本の発展もそうだと思います。 そういう中で、近々電子署名・認証制度の整備ということに対する法律も出るやに聞いておりますけれども、それにつきまして政務次官の方からお話をお願いしたいと思います…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○景山俊太郎君 それから、いよいよ平成十二年度、十三年度におきまして、過去の高金利時代に預けられました定額貯金が大量に満期を迎えることになります。集中満期というのでしょうか。 過去一番高いときは六・三%の利率であったように聞きますけれども、ことしの八月に満期を迎える定額貯金のうち、約四十九兆円が平成十二年度及び十三年度の二年間で流出するということが想定されております。この額は、平成十年度の郵便貯金残高約二百五十三兆円の二〇%に相当する、…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○景山俊太郎君 きのう、内藤先生からもお話が出ていたんじゃないかと思います。そのほかの先生からも出ていたんじゃないかと思いますが、郵便貯金の自主運用につきまして、今度の予算で三十億円余が体制整備のために計上されております。その内容について伺いたいことと、今後の郵便貯金の役割、来年からは総務省及び郵政事業庁、平成十五年には郵政公社に移行するわけでありますけれども、その移行する過程の中で郵便貯金の役割、こういうことに対しまして全額自主運用と…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 それでは、わずか二十分でありますので、二、三質問をさせていただきたいと思います。 NTTの回線接続料の長期増分費用方式導入についてまず伺いたいと思います。 現在、長距離事業者がNTT回線に接続する場合、NTTに支払う回線接続料金の長期増分費用方式導入による接続料金の引き下げ率をめぐりアメリカとの間で非常に激しい協議が続いております。このことはもちろん大臣御存じでありますが、一月に開かれました日米間の電気通信協議で、我が国…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 それで、今法案のお話がございましたけれども、今国会に電気通信事業法の一部を改正する法律案というのを提出するというふうなことをうわさに聞いておりますけれども、それに対する大臣の方の準備方はどうでございますか。
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○景山俊太郎君 これがこじれると、また夏のサミットでも国際的な問題になるんじゃないかと思いますけれども、その点またよろしくお願いしたいと思います。 次に、情報バリアフリーの環境整備について伺いたいと思います。 最近、新聞、テレビ、すべてのメディアにおいて、また私たちの日常会話でも、IT革命ですか、情報技術革命、日本語に訳すとそういうふうになるらしいんですけれども、非常にはやり言葉のようになっているんですけれども、非常に情報化が進んでいる…