景山俊太郎
会議録に記録された「景山俊太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 588 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会20 件・20%
※ 全 588 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 参議院 総務委員会 第2号
○景山俊太郎君 最後でありますが、先ほど最初に大臣は全国ブロードバンド構想につきましてお話しになりました。二〇〇五年までに世界最先端のIT国家に日本をしようと、こういうことで官民挙げて今IT革命の推進体制というのが整ってきたと思いますけれども、時代は速く流れてまいりますし、それを享受することが、全国民だれしも受けていかなくてはならないと思いますが、なかなか財政の問題、いろいろあると思いますけれども、例えば、財政審議会がこういうことは不要…
第153回 参議院 総務委員会 第2号
○景山俊太郎君 ありがとうございました。
第151回 参議院 総務委員会 第19号
○大臣政務官(景山俊太郎君) お答えいたします。 本法第二条第二項第一号に規定されております通信端末機器、電話機とかファクスとか携帯電話でありますが、そういったものと無線機器、こういうものにつきまして、日本と欧州共同体相互承認協定の通信端末機器及び無線機器に関する分野別附属書におきまして、これを定める欧州側の関係法令としてRアンドTTE指令、RアンドTTE指令というのは、無線機器及び通信端末機器並びにこれらの適合性の相互承認に関する欧州…
第151回 参議院 総務委員会 第19号
○大臣政務官(景山俊太郎君) 国外適合性評価機関の認定の基準は、欧州が定めます指定基準に即しまして主務省令で定めることになっております。欧州の指定基準は、通信機器分野、電気製品分野、それぞれに該当する指令で定められておりますが、基準に合致しているか否かというのは、適合性評価機関が満たすべき要件を定めました国際的指針であります、先ほど副大臣も言われましたが、ISO、IECガイドへの適合性をもって判断することになっております。 ISO、IE…
第151回 参議院 総務委員会 第19号
○大臣政務官(景山俊太郎君) 当該表示につきましては、具体的には目下検討中でございますが、国内での技術基準適合認定を受けました機器と欧州において適合性評価を受けた機器との区別が可能となりますように表示をしたいと思います。 現在、皆様方の携帯電話なんかについていると思うんですが、こういうマークがついておりまして、(資料を示す)何かこれに類して、もうちょっと表示がわかりやすいようにしていくということになろうと思っています。携帯電話はここをあ…
第151回 参議院 総務委員会 第19号
○大臣政務官(景山俊太郎君) 幸いなことに、今まで事故を起こしたという事実は把握いたしておりません。
第151回 衆議院 総務委員会 第24号
○景山大臣政務官 先生がおっしゃいますように、通信と放送の伝送路の融合に対応いたしまして、電気通信事業者の電気通信サービスを利用いたしました放送を可能にするとともに、そうした場合、放送事業への参入につきまして、従来と比べて非常に要件の緩和を行うということでございます。 具体的には、まずCS放送の参入でありますけれども、これは、今までは認定制で比較審査で入れていったものを、今度は登録制の導入によりまして、今後は比較審査を行わない、こういう…
第151回 衆議院 総務委員会 第24号
○景山大臣政務官 先生のおっしゃいますように、ケーブルテレビ放送は、放送サービスのみならず通信サービスを合わせて提供いたしまして、地域におきましては、総合的な情報通信基盤として非常に大きな役割を果たしておるのは、先生のおっしゃるとおりでございます。 現在、先生がおっしゃいますように、自主放送を行うケーブルテレビの加入世帯は一千四十八万世帯、普及率二二・一%であります。それから、インターネット接続サービスを提供しますケーブルテレビ事業者数…
第151回 衆議院 総務委員会 第20号
○景山大臣政務官 ちょっと長くなりますが、説明いたします。 本法案では、戸籍等に記載されている者の請求の場合、つまり、本人に限りまして郵便局において取り扱いを認めることにしております。この郵便局というのは、職員が守秘義務を持っております普通郵便局、特定郵便局に限りまして、簡易郵便局は入りません。人権上の観点に配慮いたしましてやっていかなくてはいけないと思います。 それから、戸籍等の、住民のプライバシーに関する事務の取り扱いにつきまして、…
第151回 参議院 総務委員会 第13号
○大臣政務官(景山俊太郎君) 大臣のお答えと若干ダブる点があろうと思いますけれども、お答えをしたいと思います。 視聴者に対してどういうメリットがあるかということでありますが、いろいろたくさんあると思いますが、まとめまして四点についてお答えをしたいと思います。 まず、高品質な画像であるということです、映像が。それはハイビジョン放送がやれると。それから、山とかビルの谷間、こういうところでゴースト現象が出ますけれども、二重に絵がダブって映った…
第151回 参議院 総務委員会 第12号
○大臣政務官(景山俊太郎君) お答えをいたします。 平成十二年の十二月一日にBSデジタル放送は始まりました。それで、BS放送推進連絡会議というのがありまして、そこでスローガンとして、放送開始後千日一千万世帯を普及目標にして現在行われております。放送事業者や受信機メーカー等を初めといたしました関係業者において、随分普及活動はやっております。放送開始から五カ月たちました四月の終わりにおきましては、これは推測でありますけれども、約百八十万世帯…
第151回 衆議院 総務委員会 第17号
○景山大臣政務官 先生御存じのとおり、インターネットサービスにつきましては現在、利用が非常に拡大をいたしております。今世帯普及率というのが大体三四%くらいで、これは平成十二年度の調査ですけれども、にとどまっておる。ところが、携帯電話も六千五百万台くらい普及しておりますが、固定電話を上回る普及は見せておりますけれども、携帯電話相互間のトラフィック、通信量、そういうものはまだ全体の一八%くらいしか進展していない。こういう中で、先生がおっしゃ…
第151回 衆議院 総務委員会 第17号
○景山大臣政務官 先生おっしゃいますように、地方におきましてはまさに過疎や高齢化で非常に悩んでおるわけでありますし、地域間格差などにおきまして電話という基礎的通信手段というのは絶対に確保されなくてはいけないと思っております。 現在、ユニバーサルサービスとして電話サービスの全国あまねく提供いたしておりますのは、東西NTTによって賄われております。ところが、今後、地域通信市場におきまして競争が進展してまいりますと、仮に、ユニバーサルサービス…
第151回 衆議院 総務委員会 第17号
○景山大臣政務官 今は第二世代というのでありまして、きのうからドコモで試験サービスとして第三世代の実験サービスが行われるようになりました。 そして、第四世代移動通信につきましては、これから十年後を見越してでありますが、現在、情報通信審議会におきまして、このシステムの基本概念といいましょうかコンセプトの実現に必要な研究開発課題について検討をしておるところでございます。 本年三月に取りまとめられましたe—Japan重点計画において、二〇〇五…
第151回 参議院 総務委員会 第10号
○大臣政務官(景山俊太郎君) お答えをいたします。 本法によりまして、電気事業者、通信事業者、例えばNTT東西、またはKDDI、それから日本テレコム、TTNet、こういう会社の電気設備、光ファイバーとか通信衛星とか、それから電話回線、こういうものを利用しまして放送を行う。この放送というのは、テレビとかラジオとかデータ放送、こういうものを行うようにするために、放送開始に当たりまして最初の投資が軽減されるという利点があります。 これは、例え…
第151回 衆議院 総務委員会 第14号
○景山大臣政務官 去る五月七日に引き続き大臣政務官を拝命いたしました景山俊太郎でございます。 山名大臣政務官、新藤大臣政務官ともどもに片山大臣を補佐し、一生懸命で頑張りたいと思います。 どうか御法川委員長初め理事、委員の皆様方の温かい御指導を心からお願いをいたします。ありがとうございました。(拍手)
第151回 参議院 総務委員会 第8号
○大臣政務官(景山俊太郎君) 去る五月七日に、引き続き総務大臣政務官を拝命いたしました景山俊太郎でございます。 山名、新藤両大臣政務官とともに引き続き片山大臣を補佐いたしまして、一生懸命で頑張りたいと思います。 溝手委員長を初め理事、委員の皆様方の格段の御指導、御鞭撻をよろしくお願いいたします。
第151回 参議院 総務委員会 第7号
○大臣政務官(景山俊太郎君) 今までのお答えと同じようでありますけれども、郵政事業はこれまで非営利の国営事業といたしまして、まさに全国津々浦々に二万四千七百の郵便局を通じまして国民生活に不可欠な郵政事業のサービスをあまねく公平に提供してまいりました。国民利用者の立場に立ちまして、その利便を向上させるということを特に訴えてきたところでございます。私としましては、郵便局の地域に根差しました機能を今後も維持しながら、国民のニーズにマッチしまし…
第151回 参議院 総務委員会 第5号
○大臣政務官(景山俊太郎君) 北岡委員、また今、会長おっしゃいますように、サッカーのワールドカップ等一部のスポーツ番組の放送権料は非常に高くなっております。国際的にも問題になっておることは承知をいたしております。 ただ、一般に放送事業者がスポーツ等の特定の番組の放送権を獲得することにおきましては、これはマーケットの問題であるとも認識をいたしております。ただ、放送事業者の方々の個々契約交渉等における努力を非常に厳しく今後見守っていきたいと…
第151回 参議院 総務委員会 第5号
○大臣政務官(景山俊太郎君) 先生のおっしゃるとおりだと思いますが、NHKは、御存じのとおり受信料を財源といたしまして、放送法七条、放送の全国普及、豊かでよい番組の放送、国際放送等を行うことを目的とした特殊法人であります。その事業の成果であります放送番組というのは、国民共有の財産であり、幅広く国民に還元されなくてはいけないと思っております。 先ほど会長がおっしゃいましたように、現在NHKにおきましては、これまでの番組を保存、収集して、そ…