時澤忠
会議録に記録された「時澤忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 401 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房内閣審議官
- 直近の発言日
- 2021/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政32 件
- 観光・インバウンド2 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会38 件・38%
- 内閣委員会21 件・21%
- 内閣委員会、総務委員会連合審査会14 件・14%
- 厚生労働委員会13 件・13%
- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会10 件・10%
- 環境委員会1 件・1%
※ 全 401 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(時澤忠君) 分量を定量的に申し上げるのはちょっと、私も、このぐらいの、五センチぐらいのファイルだったというふうに記憶しています。そのぐらいの分量だったと記憶しております。
第204回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(時澤忠君) これ、今回の入札におきまして、技術等審査会というのを設けております。これは、医師免許を保有する学識経験者、情報システムの専門家、弁護士、それぞれ一名、それから内閣官房IT総合戦略室の職員が二名ということになっております。
第204回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(時澤忠君) IT総合戦略室二名のうち一名が総務省からの出向でございます。
第204回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(時澤忠君) 私、旧自治省に入りまして、地方自治の分野でずっと過ごしてまいりまして、放送とか通信とかというものの仕事に携わったことございません。で、お尋ねの件もございません。
第204回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(時澤忠君) これにつきましては、委託、再委託も行われているところでございます。あっ、ごめんなさい。再委託、再々委託も行われているところでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(時澤忠君) 再委託が行われているのは二十一社、それから再々委託が九社でございます。合わせると三十なんですが、一つ、一社ダブっておりますので、社数で申し上げますと二十九社ということになります。
第204回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(時澤忠君) このシステムにつきましては、オリンピック・パラリンピックの観戦のために訪日される観客の健康管理に焦点を当てて開発しているものでございますが、我が国を訪れます選手、スタッフ、大会関係者にも活用していくことも検討されているところでございます。 また、オリパラ以外の目的で訪日される外国人の健康管理、検疫、入管、税関等の手続に係る利便性の向上のための活用が可能になるような仕様となっておりまして、これらの機能の活用につき…
第204回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(時澤忠君) 当初の仕様書上の金額ははじいておりますけれども、その変更、どのように変更されるかも含めて、今お尋ねのような試算というのは行っていないところでございます。
第204回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○時澤政府参考人 お答えいたします。 お尋ねのありました入札でございます。公示日が令和二年の十二月二十八日、技術等提案書等の提出期限が令和三年の一月八日、入札及び開札が一月十四日というふうになっております。 入札制度につきましては、総合評価落札方式の一般競争入札でございます。応札いたしましたのは一者ということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○時澤政府参考人 各種端末への対応でございます。 これは現在、検証、検討を行っております。 御指摘のとおり、グーグルプレイ以外の入手方法もございます。これについても検討を行っております。例えば、中国におきましては、グーグルプレイ以外に、端末メーカーあるいはサードパーティー製のアプリの入手のためのプラットフォームがございます。こういうことを承知しております。また、APKといいまして、アンドロイド用のアプリケーションを配布するためのファイル…
第204回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○時澤政府参考人 今回のアプリの開発につきましては、開発の効率性を果たすために、御指摘のありましたGMS、グーグルモバイルサービスにおいて提供されますSDKを活用する予定でございます。 一方で、他のGMSに対応していないアンドロイド端末への対応についても想定をしておりまして、GMSのSDKのみに依存した開発とはならないように検討しているところでございます。
第204回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○時澤政府参考人 テストにつきましては、現在、関係機関とも協議をしているところでございまして、その検討を踏まえて進めることといたしております。 いずれにしましても、オリパラのアプリにつきましては、しっかり実証を行う機会を確保して、開発を進めていきたいというふうに考えております。
第204回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○時澤政府参考人 プレイベントについて、私どもとしてお答えする立場にはございませんけれども、そういった、どういうふうにして実証を行うかについてはしっかりと対応していきたいというふうに考えております。
第204回 衆議院 予算委員会 第12号
○時澤政府参考人 お答えいたします。 御指摘のアプリ等の開発等に係る契約等の金額でございますが、アプリの開発に加えまして、データ連携基盤の開発、ヘルプデスク等のサービスセンター構築費など、複数機能の開発、運用、保守を含めまして、税込み総額で約七十三億円となっているところでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第12号
○時澤政府参考人 このアプリでございますが、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の観戦を目的に海外から入国する観戦客の健康管理のために開発するものでございます。 このアプリを通じまして、訪日する観戦客に、入国前から出国後まで継続して健康管理を行っていただき、また、関係機関が本人への問合せや競技会場への入場制限を行うことで、感染拡大防止に資することを目的としているものでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第12号
○時澤政府参考人 契約上の想定でございますけれども、百二十万人を想定しているところでございます。
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○政府参考人(時澤忠君) お答えいたします。 今般の新型コロナウイルス感染症の対応を通じまして、各省庁や地方自治体がこれまでそれぞれ個別にデジタル化を進めてきたことによる課題が様々な分野で浮き彫りになったというふうに認識をしております。 デジタル庁の具体的な所掌事務には、現在検討中でございますが、各省庁が共通して利用する基盤的なシステムにつきましてはデジタル庁が自ら整備するということで、これまで各省庁が独自に整備したことによります重複的…
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○政府参考人(時澤忠君) お答えいたします。 情報公開請求のオンライン化の在り方につきましては、方針などが決定されているものではございませんが、一般論を申し上げますと、行政手続のデジタル化につきまして、デジタル手続法等に基づきまして行政の在り方の原則を紙からデジタルに転換することを目指しまして、情報システムの整備を総合的、計画的に実施することの取組などを通じて推進をしております。 このような行政手続のデジタル化に当たりましては、デジタル…
第203回 衆議院 総務委員会 第2号
○時澤政府参考人 お答えいたします。 個別の案件については私どもも十分に答えられないところがございますけれども、政府全体のデジタル化ということで私たちが取り組んでおりますのは、まず、手続をデジタル化するということでございまして、昨年、デジタル手続法案を施行されました。その中で、デジタル三原則というのを我々掲げておりまして、デジタルファースト、ワンスオンリー、そしてコネクテッド・ワンストップということでございまして、その三原則のもとで行政…
第203回 衆議院 総務委員会 第2号
○時澤政府参考人 お答えいたします。 先ほど申し上げましたように、デジタル手続でありますとか、デジタル・ガバメント実行計画上に書いてあることにつきましては、我々、今、IT室が基本的にそういう旗振り役ということになっております。 ただ、今現在議論されておりますデジタル庁、これはまだ具体的な所掌事務は検討中でありますけれども、社会全体のデジタル化という観点から役割を果たしていくということで議論が進められておりますし、政府全体の情報システムの…