春日斉
会議録に記録された「春日斉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,198 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境庁大気保全局長
- 直近の発言日
- 1975/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会35 件・35%
- 公害対策及び環境保全特別委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会13 件・13%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会5 件・5%
※ 全 1,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) 御指摘の点でございますが、これはたとえば東京湾沿岸の一部三県につきまして自動車から排出されます窒素酸化物の総排出量と申しますものを、一応計算いたしてみますると、昭和四十年当時は年間約九万トン出ておったわけでございます。ところが、その後急速なモータリゼーションで、四十五年から四十七年にかけて二十一万トン時後と倍増してまいりました。ピークを示したわけでございます。これはいままでの実態でございます。しかし、四十八年度以…
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) まず前段のことでございますが、私が申し上げましたのは、すでに衆参どちらでありましたか、私記憶いたしてないんでございますが、参考人として大気部会長の伊東先生からも私が申したようなことはすでに申し上げておるわけでございます。なお、私が申し上げたようなことはいろいろの段階で公表いたしておるわけでございます。 それから最後に密室ということでございます。私どもは、中公審の自動車公害専門委員会の討議と申しますものは、中公審の…
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) 私は、健康を守り生活環境を保全するという最大の環境庁の使命を自覚して、大気保全行政に誠心誠意努めておるつもりでございます。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) 御指摘のとおり、青木某が自動車公害専門委員会に家本委員の随行者として出席いたした事実は御指摘のとおりでございます。この場合、自動車公害専門委員会の事務当局として許可をしたと、こういうことでございます。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) これはやはり事務当局である私の責任において認めたということでございます。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) 岩越氏が傍聴いたしましたときにその随行者として、それから川又委員が出席いたしましたときその随行者として出席いたしました。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) ある意味では秘書——秘書と申した方がいいと思います。まあ私どもは手足と申しますか、かばん持ちと申しますか、適切な言葉見つかりませんが、秘書という感覚で結構だと思います。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) ただいま長官からも御説明がございましたように、事務当局の私が委員長の意を体して許可をしていると、こういうことでございます。 なお、八田参考人から岩越さんが川又さんの席に座っておった云々という御発言がたしかあったと思います、がそれは八田参考人の御記憶違いでありまして、全く岩越さんは委員席に着いた事実はございません。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) 私は、直接一々部会長なり委員長に御相談を申し上げまして、直接御意見を承って決めたわけではございませんけれども、おそらくこの問題は委員長のお考えもそうであろうということで私が独断で許可をしたと、こういうことでございます。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) 先ほど長官もお答え申し上げましたように、確かに昭和四十七年の十月に中間報告をいただきました当時まだ窒素酸化物の環境基準は制定されていなかったわけでございます。したがいまして、当時〇・二五の目標値と申しますのは環境基準とそのままリンクしておったわけではないと言ったほうがいいと思います。ただし、四十八年の五月に窒素酸化物の環境基準というものが設定されました以上、いわゆる五十一年度規制の目標値たる〇・二五はその環境基準…
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○政府委員(春日斉君) もちろん固定発生源の排出規制の問題は、これは窒素酸化物の環境基準を達成するための、これまた移動発生源と並んで大きなものでございます。したがいまして、これは、ことに四十八年にやはり決められておりますので、これはそういう意味ではさらにつながっておるということが言えようかと思います。つながりが自動車に比べて深いということは言えようかと思います。で、要するに、窒素酸化物の環境基準を満たすためには、移動発生源はいわゆる五十…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 八月三日の大気部会で、川又さんが正規の委員でございまして、急病のため御出席がかなわないということであるわけでございますが、川又さんは、みずから自動車に関する専門の立場で委員に選ばれていらっしゃるわけでございまして、自分としては、どうしてもその討議の内容について十分な関心をお持ちになり、出席したいんだが、どうしても体の自由がならぬということで、御承知のごとく川又さんはたしか日産の会長であったろうと思います。日産の社長である…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 岩越さんから川又さんの意を私は伺いました。それならば、ということで許可をしたということでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 これは単なる秘書役として、あるいはかばん持ちという言葉がございますが、かばん持ちとして同席することを認めたわけでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 岩越さんのかばん持ちでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 これは何回も先回お答え申し上げましたように、これは家本委員のかばん持ちでございます。分身と申しますか、手足と申しますか、いわばかばん持ちという言葉が適切だろうと思います。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 先ほど長官も申されておりましたが、審議会において間々ある慣例だと考えたのでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 先般申し上げましたように、資料を単に物理的に配るというだけではなくて、物理的に家本さんの資料を持参、持ち込みと申してもいいでしょうね。それからまた作成を手伝ったりする、そういう意味で必要であった、こういうことを私は申し上げたのですが、その役割りと申しますものは、まあいわば手足であり、かばん持ちである、こういうことでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 資料を一々各委員のところに専門委員会で配付するというようなことは事務当局の仕事でございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 日本語の申し上げようが私十分でなかったかもしれませんが、資料を持参するのは配付するために持参するわけでございますが、そういったことを含めて申し上げたので、若干の言葉の不注意さがあるとすれば申しわけなかったと思いますが、決してある種の意図があって申し上げたわけではございません。