春日斉
会議録に記録された「春日斉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,198 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境庁大気保全局長
- 直近の発言日
- 1975/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会35 件・35%
- 公害対策及び環境保全特別委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会13 件・13%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会5 件・5%
※ 全 1,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 いろいろ資料要求が各委員から討議の結果出てくるわけでございます。それから各自動車メーカーに要求することもあります。そういう意味で、いろいろ自工会を通じて資料を集めることもございましょう。そういったときに青木氏が家本委員の手先として持参をする、こういうことはございます。 それから持参してそのまま傍聴することとは違うではないかとおっしゃる、そのとおりだろうと思います。そこで私は、青木氏は別に傍聴しておったということよりも、か…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 ただいまお尋ねの二十四回、二十五回、二十六回について記録がないのはいかがかということをお尋ねだと思いますが……。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 ございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 たとえば運輸省あるいは通産省その他説明員として関係省庁から担当者が入っております場合、名前を確実にしない者がある場合もあったと思いますし、また、途中で課長が課長補佐と交代したというようなこともあろうかと思いまして、その辺の記述につきましては必ずしも正確になっていないものもあろうかと考えます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 私の記憶する限り、ないと思います。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 ただいまの件につきましては、先ほど長官が明確にお答え申し上げたとおりでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 直接は載っていないと思います。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 自動車専門委員会には提出いたしておりません。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 提出されておりません。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 その他の社と申しますと、たとえば東洋工業のロータリーエンジンを中心としたもの、それから本田のCVCCあるいはツー・サイクル・エンジンの問題あるいは三菱の新しいエンジンとかあるいはヤマハのエンジンとか、いろいろ〇・九は可能であるというようなデータは提出されております。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 私が申しておりますのは窒素酸化物〇・九ということでございまして、窒素酸化物だけはもう少し下まで下がる、ただし、ハイドロカーボン及びCOについては高いというようなデータは、日産等からあることは私どもも知っておるわけでございます。EPA等の資料を通じて知っておるわけでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 私どもはヒヤリングを通じましてかなり大きな資料も得、あるいは工場視察によりましてもいろいろなデータを得たわけでございますが、正式のデータはすべて一・〇ないし一・一、これが生産可能な五十一年度における値である、こういう資料の提出を受けておるわけでございます。したがいまして〇・九以下が可能であるというようなデータは提出されていないわけでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 私どもは、正規の資料としては得ておりません。ただしいろいろディスカスをし、あるいは推定をする、こういう作業は専門委員会の中では行われておるわけでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 その辺の経過につきましては「技術に関する評価」の三十九ページ等から資料がいろいろ出ておりますので、この中にある資料もございます。それからまた日産、トヨタにつきましては普通のエンジン改造プラス触媒さらにEGRというような、いわゆる日産トヨタの何と申しますか正規のものばかりではなくて、日産の場合はNVCCといういわゆるトーチ点火方式も独自に検討いたしております。それからトヨタで言えば新トヨタ燃焼方式というやはりCVCCに似た…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 評価書の四十二ページをごらんいただくと、その一番上に書いてございますが、「従って、前述の実験車のデータから判断し、改良EGRを用いることにより、〇・九g/kmないしこれをやや下回る値を達成することは不可能とはいえない。」これを言っておるわけです。その四十一ページあるいは四十ページ、さらにそれ以前にもいろいろなデータがございます。私が提出されなかったと言うのは、〇・九が確実に五十一年度に量産できますという資料は提出されなか…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 再三申しておりますように、決して資料なしで論議をし、推定をしたわけではございません。こういった技術予測のことでございますから、一足す一は二になるというような、きちっとした数字に基づくものはございませんが、いろいろ推定のために資料を集め、たとえば四十一ページの図2、図3等もその一つでございましょう、それから四十ページあるいは三十八、九ページのデータ、すべてこういったものから、先ほど言いましたように〇・九ないしはこれを下回る…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 あの場合の論議は、そういった正規の資料が果たしてトヨタにあるのかどうかという問題提起でございます。 それから、あの家本メモと称するものをごらんになっていただくとわかりますが、なぜ〇・八五という表現になったか、そのゆえんがいろいろ出てまいりますが、これは八巻委員が〇・九よりは下であろう、ただし〇・八よりは上であろう、その間にあるであろう、こういうような御発言もあります。これは技術予測のときの一つの間々ある結論の導き方でござ…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 いま長官からお答え申し上げたとおりでございますが、なおつけ加えさしていただきますならば、新幹線の振動の公害につきましても、中公審の中で対策指針について審議をお願いいたしておるところでございます。こういった答申をできるだけ早くお出しいただきまして、必要な対策の推進を図るつもりでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 恐らく朝田さんのことをおっしゃっているのだろうと思います。これは確かに飛行機会社からの出身でございますが、ただ、飛行機騒音の場合も非常にこれは特殊な騒音でございまして、すべて業界なるがゆえに、朝田さんの学識、経験というものを単なる参考人にとどめてよろしいかどうか、こういった問題はやはり国鉄の副技師長の委員問題と似たところがあるわけでございます。慎重に考える必要があろうかと考えております。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○春日政府委員 自動車の騒音対策といたしまして、先生の御指摘のとおり、発生原因としての自動車の騒音を下げるということが一番大切なわけでございます。私どもはその中でも一番大きい問題は大型車、二輪車なので、そこに重点を置きまして、騒音の大きさの許容限度の強化を早急に行うことといたしております。ところが、それとは別個と申しますか、並行してと申した方がよろしいかと思いますが、長期的観点から、この規制問題につきまして、先生はいみじくも音のマスキー…